上原康助
会議録に記録された「上原康助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,011 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛183 件
- 宇宙12 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会58 件・58%
- 外務委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上原委員 ちょっと御答弁が抽象論で納得しがたいのですが、外務大臣のお考えがそういうことならしようがないでしょう。 そこで、これは大臣でなくてもいいのだが、施設庁でも北米局長でもいいのだが、SACOとか日米の作業部会で在沖米軍のグアム移転ということについても何らかの話があるのかないのか。あるならある、ないならない、簡潔に答えてくださ
第136回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上原委員 その点は私もこれ以上は深追いしませんけれども、私もこれについてはかなり情報を持っている。また、実際にペリー長官と会ったときにもそれらしいヒントを得た。 したがって、沖縄の在日米軍を含めて質、量ともに減らす、あるいはバランスをとるという意味でも、もう少し積極的な政府の姿勢を見せてもらわないと、私は、基地問題というのはそう簡単に政府が今お考えになっているような方向に進むとは思いませんし、沖縄県民の不満や政府に対する不信感というも…
第136回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上原委員 これは今大臣がおっしゃったように、沖縄開発庁として現行制度の範囲で何ができるかということを御検討なさる、まず当面それをやらなければいかぬでしょう。私はそれだけでは不十分だと思うので、もっと二段構えで、沖縄開発庁として他省庁とも連絡を取り合ってやるという理解でいいですね。そういう決意ですね、大臣。
第136回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上原委員 これは長年沖振法第四章にあるにもかかわらず、自由貿易地域ではないんだ。全く不自由貿易ですよ。これは、池田大臣は大蔵にも詳しいのですが、沖縄開発庁に協力しますね。
第136回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上原委員 初めて沖縄開発庁からいい答弁が出た。ありがとうございます。ぜひ頑張ってください。私らも今いろいろ勉強していますので、いろいろな面でそれに協力しますよ。 もうそろそろ時間だと思います。きょうは守りたいので。 さっき大臣の方から、上本部飛行場の跡地をああいう状態でほっておくというのは、僕は政治をやる者や行政をやる者の、本当にあれこそまさに戦後処理なのです。これは開発庁と協力し合って、防衛施設庁もあんなP3C基地を今からつくると言…
第136回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上原委員 それは話が違うのです。僕が言っているのは、あそこの跡地利用をどうするかということを一体として考えなさいということであって、それはもう不可能ですよ。きょう防衛庁長官もいらっしゃるかと思うが、沖縄に米軍基地であろうが自衛隊基地であろうが新たにつくるというのはもう無理ですよ。また、それはつくってはいかぬ。 今現在あるものをどう減らすかということが重要であって、そこを皆さんがきちっとすり合わせてやるなら県民の協力ももっと得ることがで…
第136回 衆議院 予算委員会 第31号
○上原委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 去る三月二十七日の本委員会における山田正彦君の発言について、四月二日、議員白川勝彦君から土井衆議院議長に対し、侮辱をこうむったとして、国会法第百二十条による処分要求書が提出されました。 本件につきましては、議院運営委員会の答申に基づき、昨二十五日の本会議において議長から御報告がありましたとおり、議員山田正彦君が本委員会において、議員白川勝彦君に関する発言を取り消し、陳謝…
第136回 衆議院 予算委員会 第31号
○上原委員長 以上で山田正彦君の発言は終わりました。 去る三月二十七日の本委員会における山田正彦君の発言の取り消しにつきましては、理事会の協議に基づき、委員長においてしかるべく措置いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
第136回 参議院 予算委員会 第5号
○衆議院議員(上原康助君) ただいま議題となりました平成八年度一般会計予算外二案のうち、平成八年度一般会計予算につきまして、衆議院における修正の理由とその内容について御説明申し上げます。 平成八年度一般会計予算には、我が国金融システムの安定性とそれに対する内外からの信頼の確保、預金者の保護、さらに我が国経済の本格的な回復に資するため、住宅金融専門会社、いわゆる住専の不良債権問題の早期解決を図ることとし、緊急金融安定化資金六千八百五十億円…
第136回 衆議院 本会議 第16号
○上原康助君 ただいま議題となりました平成八年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月二十二日本委員会に付託され、一月二十六日久保大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、同月三十日から質疑に入り、公聴会、分科会を行いました。その後、三月四日から審議が中断されましたが、土井衆議院議長の調整もあって、四月一日より審議は再開され、理事会協議に基づく質疑を行い、本日討論、…
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 これより会議を開きます。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、各分科会主査より、それぞれ、去る二月二十九日及び三月一日の分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査深谷隆司君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 第二分科会主査保利耕輔君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 第三分科会主査細川律夫君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 第四分科会主査谷津義男君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 第五分科会主査桜井新君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 第六分科会主査近岡理一郎君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 第七分科会主査谷川和穗君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 第八分科会主査伊藤公介君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 以上をもちまして各分科会主査の報告は終了いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 これより締めくくり総括質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。深谷隆司君。