上原康助
会議録に記録された「上原康助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,011 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛183 件
- 宇宙12 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会58 件・58%
- 外務委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 これにて深谷君の質疑は終了いたしました。 次に、中野寛成君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 これにて中野君の質疑は終了いたしました。 次に、松本善明君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 これにて松本君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 これにて締めくくり総括質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成八年度予算三案に対する質疑はすべて終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 ただいままでに、日本共産党松本善明君外一名から、平成八年度予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が、また、自由民主党、社会民主党・護憲連合及び新党さきがけの三派共同提案として深谷隆司君外五名から、平成八年度一般会計予算に対する修正案がそれぞれ提出されております。 まず、松本善明君外一名提出の動議について提出者より趣旨の弁明を求めます。松本善明君。 ————————————— 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会…
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 これにて本動議の趣旨弁明は終了いたしました。 次に、深谷隆司君外五名提出の修正案について提出者より趣旨の説明を求めます。三野優美君。 ————————————— 平成八年度一般会計予算修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 これにて本修正案の趣旨説明は終了いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 これより討論に入ります。 平成八年度予算三案、これに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議並びに平成八年度予算三案中一般会計予算に対する修正案を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。近岡理一郎君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 次に、今津寛君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 次に、矢島恒夫君。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 これより採決に入ります。 まず、松本善明君外一名提出の平成八年度予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 起立少数。よって、本動議は否決されました。 次に、深谷隆司君外五名提出の平成八年度一般会計予算に対する修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 ただいま可決されました修正部分を除いて平成八年度一般会計予算の原案を採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 起立多数。よって、平成八年度一般会計予算は修正議決すべきものと決しました。 次に、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算の両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 起立多数。よって、両案はいずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成八年度予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○上原委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る一月二十六日の審査開始以来、終始真剣なる論議を重ねていただき、本日ここに審査を終了するに至りました。 これもひとえに各党の理事並びに委員各位の御理解と御協力のたまものと存じます。ここに深く感謝の意を表します。 私の力不足でいろいろと御迷惑をおかけいたしましたが、やっと終わることができました。ありがとうございました。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会 —…
第136回 衆議院 予算委員会 第29号
○上原委員長 これより会議を開きます。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、理事会協議に基づく一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平田米男君。
第136回 衆議院 予算委員会 第29号
○上原委員長 この件は委員長がお答えする範囲を超えている面もあると思いますので、せんだって私の気持ちは申し上げましたので、御理解願いたいと思います。