P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。他に御質疑はございませんか。……御質疑もないようでございますから、修正案に対する質疑は尽きたものと認め、これより原案並びに修正案について討論にはいりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) その前に皆さん方に御報告をいたしておきます。実は本法案に対しては、建設委員会においても非常に関心を持たれて、合同委員会等の申し入れがあり、またその申し入れに応じて合同委員会を開いた経緯もございますが、この度建設委員長より商工委員長に対して次のような申し入れがございましたので、皆さん方に御報告いたしておきます。 砂利採取法案に関する申入れ 貴委員会において審議中の砂利採 取法案については、左記事項の点を 当委員の総…

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 他に御発言もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 これより砂利採取法案について採決に入ります。 まず、阿具根登君提出の修正案を問題に供します。阿具根登君提出の修正案に賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。 よって、阿具根登君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって修正すべきものと議決されました。 次に、討論中に述べられました河野謙三君提出の付帯決議案を議題といたします。 河野謙三君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって、河野謙三君提出の付帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議をすることに決定いたしました。 この際、政務次官より発言を求められておりますから、これを許します。

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本法案を可とせられた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 高橋 衛 河野 謙三 西川彌平治 白川 一雄 中川 以良 深水 六郎 阿具根 登 海野 三朗 上條 愛一 藤田 進 上林 忠次 —————————————

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 次に、高圧ガス取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の趣旨説明を願います。

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時五十五分散会 ————・————

日本社会党1956/02/07

24参議院 商工委員会 第4号

○委員長(三輪貞治君) ただいまより本日の会議を開きます。 まず最初に、公報で御通知申し上げました通り、砂利採取法案を議題といたします。本案については、一応質疑はつきているようでありますが、阿具根登君から修正案が提出されておりますからこの際説明を願います。

日本社会党1956/02/07

24参議院 商工委員会 第4号

○委員長(三輪貞治君) 速記とめて下さい。 〔速記中止〕 —————————————

日本社会党1956/02/07

24参議院 商工委員会 第4号

○委員長(三輪貞治君) 速記始めて、ただいまお聞きいたしました砂利採取法案に対する修正案に関する質疑は、後刻にこれを譲りまして、経済企画庁長官に対する質疑を今から始めたいと思います。先ごろ聴取いたしまして質疑をいたしておりました三十一年度経済計画の大綱及び経済企画庁関係の提出法案等について、御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1956/02/07

24参議院 商工委員会 第4号

○委員長(三輪貞治君) ただいまの河野謙三君の発言のうち、私に対する大蔵省の官有地に関する資料につきましては、御要求の通り処置いたします。

日本社会党1956/02/07

24参議院 商工委員会 第4号

○委員長(三輪貞治君) 皆さんにお諮りいたします。経済自立五カ年計画、なかんずく昭和三十一年度の計画経済の御質疑はこの程度に終了いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/07

24参議院 商工委員会 第4号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めさよう決します。 本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後四時二十一分散会

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) ただいまより本日の会議を開きます。 公報をもって御通知申し上げましたように、経済自立方策に関する調査の件を議題といたします。一、二の件につきましては通商産業大臣が衆議院予算委員会に出席をしておる都合がございましてこちらの出席がおくれますので、第三番目を始めたいと存じます。経済自立五カ年計画に関する件につきまして、経済企画庁次長上野幸七君より説明を求めます。