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日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて。

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) これをもって科学技術行政に関する件の質疑を終りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) ではさよう取り扱います。 —————————————

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) 次に、議事進行上中断をいたしております派遣委員の報告を続行いたします。 第二班の報告を、上林忠次君にお願いいたします。

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) これにて、派遣委員の報告は終りました。 なお、以上の報告につき、質疑の通告がございますが、関係当局の出席を待って、次回に譲りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて。それでは本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会 ————・————

日本社会党1956/02/21

24参議院 商工委員会 第6号

○委員長(三輪貞治君) ただいまより本日の委員会を開きます。 公報をもつて御通知いたしましたように、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案、並びに特定物資輸入臨時措置法案の提案理由の説明を求められておりますのでこれを許します。

日本社会党1956/02/21

24参議院 商工委員会 第6号

○委員長(三輪貞治君) 以上三案の審議は次回に譲りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/21

24参議院 商工委員会 第6号

○委員長(三輪貞治君) それではさよう決定いたします。

日本社会党1956/02/21

24参議院 商工委員会 第6号

○委員長(三輪貞治君) 一つなるたけ早い時期に願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/21

24参議院 商工委員会 第6号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて。 —————————————

日本社会党1956/02/21

24参議院 商工委員会 第6号

○委員長(三輪貞治君) 高圧ガス取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。本件につきましては前回におきまして提案理由の趣旨説明を聴取したのでありますが、本日は本案の内容につきましてまず政府委員から説明を聞き、質疑は終日にいたしたいと存じます。

日本社会党1956/02/21

24参議院 商工委員会 第6号

○委員長(三輪貞治君) 本案に対する質疑は、ただいま説明を聴取いたしました。なお資料もいただきましたが、これらを検討し、さらに明後日、実地に視察をいたしましたあとにおいて行うことにしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/21

24参議院 商工委員会 第6号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 それでは、先ほど懇会の中におきましておきめをいただきました高圧ガス関係の工場視察については、日本酸素株式会社及び日本石油瓦斯株式会社の液体酸素及びプロパンガスの生産の状況等を、二十三日の午後一時玄関出発で行いたいと思いまするので、多数の委員諸君の御参加をお願い申し上げます。 本日の委員会はこれで散会いたします。 午後二時二十六分散会 ————・————

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) ただいまから本日の委員会を開きます。 この際お諮りいたします。去る二月三日栗山良夫君が商工委員を辞任されましたので、委員長は国産車振興に関する小委員でありました栗山良夫君の補欠として藤田進君を小委員に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) これより砂利採取法案を議題といたします。前回の委員会において本案に対する修正案が提出され、提出者阿具根登君よりその趣旨説明が行われたのでありますが、右修正案について質疑のおありの方は、順次御発言をお願いします。

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をとめて。 午後一時五十八分速記中止 ————・———— 午後二時十三分速記開始

日本社会党1956/02/09

24参議院 商工委員会 第5号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。