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日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 以上の説明につき質疑のある方は順次発言を願います。経済企画庁長官は現在衆議院の予算委員会に出席中でありますので、当委員会に出席ができません。政府側の説明員はただいま説明を願いました経済企画庁次長上野幸七君、同庁官房長酒井俊彦君、調整部長小山雄二君、ほかに説明員として審議官細田茂三郎君、同じく金子美雄君、官房企画課長川瀬健治君が出席せられております。

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 先ほども申しました通り、現在衆議院の予算委員会に出席中で、この委員会に出席は不可能でございます。

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 他に御質疑はございませぬか。

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 資料の要求ですね。

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて下さい。 本件に関しまする質疑は本日はこの程度に終了いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) この際、通商産業大臣より通商産業政策の基本方針について発言を求めておられますので、これを許します。

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) ただいまの通産大臣の通産行政の基本方針に関する御説明に対して質疑のある方は御発言を願います。なお、先般の委員会において聴取いたしました川野政務次官並びに岩武官房長よりの通商産業省関係三十一年度予算に関する件及び三十一年度財政投融資に関する件も総括して御質疑をお願いしたいと存じます。

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて。 本日の通産行政の根本方針に関する質疑はこの程度で終了いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないものと認めましてさよう決定いたします。 速記ちょっとやめて下さい。 〔速記中止〕 ―――――――――――――

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) 速記をつけて下さい。 前回の委員会において委員長に御一任を願いました委員派遣日程についてお諮りいたします。委員長はこの際委員派遣の編成を第一班、第二班といたしまして、第一班を関西地区、第二班を北九州地区といたしまして、現在懸案になっておりまする問題、本国会に提案される予定であります案等に関係のある業種等について、限られた日程において十分なる効果を上げるように日程を編成いたしたいと思いまするので、委員長に御一任を願…

日本社会党1956/02/03

24参議院 商工委員会 第3号

○委員長(三輪貞治君) それではさように取り計らいます。なお派遣人員は一班三名、二班三名といたしまして、自由民主党、社会党、緑風会より各二名ずつをもって編成をすることにいたしましたので、事務当局に希望の向きはお申し出を願いたいと思います。 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後五時十一分散会

日本社会党1956/01/31

24参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) ただいまから本日の委員会を開きます。 まず、国産車振興に関する小委員についてお諮りいたします。栗山良夫君が昨年十二月二十二日商工委員に指名されましたので、同君を国産車振興に関する小委員に指名いたしたいと存じます。また、国産車振興に関する小委員でありました阿具根登君が、昨日商工委員を辞任されましたが、本日再び商工委員に指名されましたので、改めて同君を小委員に指名いたしたいと存じます。以上の通り国産車振興に関する小委…

日本社会党1956/01/31

24参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1956/01/31

24参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) この際、通商産業政策一般に対して川野政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1956/01/31

24参議院 商工委員会 第2号

○委員長(三輪貞治君) これより公報をもって御通知申し上げました経済自立方策に関する調査を行うことにいたします。ただいま政務次官より概要については御説明をいただきましたが、昭和三十一年度の通商産業省関係予算に関する件につきまして、政府当局より詳細な説明をお願いいたしたいと思います。