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日本社会党参議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 商工・大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
日本社会党1956/03/01

24参議院 商工委員会 第9号

○委員長(三輪貞治君) これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/01

24参議院 商工委員会 第9号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。高圧ガス取締法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/03/01

24参議院 商工委員会 第9号

○委員長(三輪貞治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりましてこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/01

24参議院 商工委員会 第9号

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 古池 信三 高橋 衛 小松 正雄 河野 謙三 西川彌平治 白川 一雄 深水 六郎 阿具根 登 海野 三朗 上條 愛一 —————————————

日本社会党1956/03/01

24参議院 商工委員会 第9号

○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/03/01

24参議院 商工委員会 第9号

○委員長(三輪貞治君) 速記を始めて。では次に輸出保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。本法案について御質疑のおありの方は御発言を願います。……御質疑もないようですから本案についての質疑は次回にいたしたいと存じます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時十九分散会 ————・————

日本社会党1956/02/28

24参議院 商工委員会 第8号

○委員長(三輪貞治君) ただいまから本日の委員会を開きます。 まず御報告申し上げます。昨日藤原道子君が辞任され、その補欠として上條愛一君が商工委員に指名されました。以上御報告いたします。

日本社会党1956/02/28

24参議院 商工委員会 第8号

○委員長(三輪貞治君) これより高圧ガス取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方はこの際御発言をお願いいたします。

日本社会党1956/02/28

24参議院 商工委員会 第8号

○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/28

24参議院 商工委員会 第8号

○委員長(三輪貞治君) 速記つけて下さい。 高圧ガス取締法の一部を改正する法律案につきましての質疑は、本日はこの程度で終りたいと思いまするが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/28

24参議院 商工委員会 第8号

○委員長(三輪貞治君) それではさよういたします。 —————————————

日本社会党1956/02/28

24参議院 商工委員会 第8号

○委員長(三輪貞治君) 本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会 ————・————

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) ただいまより本日の委員会を開きます。 まず初めに輸出保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府側より提案理由の趣旨説明を願います。

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) 本改正案の内容の説明を願います。

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) 本案の質疑は次回から行うことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) 次に、派遣委員の報告を議題といたします。 まず第一班から御報告を願います。深水六郎君。

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) 皆さんにお諮りいたします。次に第二班の報告をお願いするわけですが、かねて海野三朗君より要求されておりました科学技術行政に関する件について、政府委員の方が見えております。なお根本官房長官並びに淺井人事院総裁もすぐお見えになる予定でありますので、時間の関係で第二班はあとに譲りまして、この件を先に議題といたしたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) それでは、科学技術行政に関する件を議題といたします。

日本社会党1956/02/24

24参議院 商工委員会 第7号

○委員長(三輪貞治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕