三角哲生
会議録に記録された「三角哲生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,783 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 1980/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会89 件・89%
- 予算委員会8 件・8%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 2,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 高等学校とは申し上げませんでした。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 さようでございます。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 二千七百五十六人でございます。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 五十五年度におきまして、教職員のいわゆる自然増に対応する必要部分が九千七十人、それから学級改善や教職員配置率改善に必要な人員が二千七百五十六人というふうになっております。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 五百六人でございます。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 自然増が九千五百八十一人でございまして、それから四十人学級の実施に必要な所要人員が五百六十七人でございまして、それから要求といたしまして、そのほかのいわゆる教職員配置率の改善部分が今年度措置した人員と同じ数でございますが、二千二百五十人ということになってございます。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 二千八百十七人でございます。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 今回の計画は、国として大変に厳しい財政状況のもとで、政府として予算編成に当たりまして真剣に取り組みまして、ただいま実施に踏み切りましたような計画を決めたわけでございます。これは御指摘もございましたわけですが、小学校の児童数が全国的には五十六年に増加のピークに達します。それから五十七年度から減少に転ずることになるわけでございますが、過密地域におきましては、おおむね五十七年度がピークとなりまして五十八年度以降減少していくとい…
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 これは先ほどもちょっと申し上げましたし、それから前の国会で法案御審議の際に該当の市町村に関する資料もお出ししておったかと思うのでございますが、個々の学校につきまして昭和五十三年五月一日現在で学級編制及び教職員配置等の悉皆調査をいたしまして、これを電算機に入れまして、その際数項目についての実態を出したわけでございますが、児童生徒数が減少する市町村等の実態についても、関連資料としてそこから出してきたものでございます。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 四十人学級の実施に伴いまして、増加が必要な教員数とあわせて増加所要教室数というものも出したのでございます。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 私がただいま申し上げましたのは、十二年計画でいたしました場合に、五十八年から六十六年までに八千三百六十教室が要る、これを九年計画にした場合にはどうなるか、それから五十五年度から全市町村で小中学校について実施した場合にはどうなるかという数字でございまして、これは当時お出ししたものでございます。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 私どもとしましては、見込み数を出してございまして、小学校におきましては、児童生徒数が減少する市町村で校舎の新増築を必要としない、教室の新増築を必要としないところについて、これを五十五年度から六十年までに完成する、その他の市町村については五十八年度に取りかかりまして、六年間かけて六十三年度に完成いたしたい。中学校につきましては、生徒の減少市町村につきまして六十一年から六十三年までにやりまして、そしてその他の市町村については…
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 長谷川委員のおっしゃいました御記憶の点、私は、ちょっとそういう記憶がないのでございます。と申しますのは、これは長谷川委員も特に御承知おきのことでございますが、高校生がいま非常に増加の時期でございまして、特に先ほど来話題になっておりますように、やはり都府県においてその現象が著しい。これは、ただいまの見込みの上では、六十四年までその上昇が続きまして、六十四年を過ぎますと、その後約十年間にまた今日ぐらいの状況に戻って下がってく…
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 高校の問題でございますが、これは長谷川委員に私から申し上げるまでもないのでございますが、高校段階で就職する人もおれば、専修学校へ行く人もおるし、それから私立学校があるということは、先ほど大臣から申し上げました。したがいまして、高校は選抜制でやっておりますので、学校によりましては、定員割れになっておるところもありますけれども、大体は四十五人なら四十五人までは選抜をして入れるということでございますので、小学校や中学校の義務教…
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 さようでございます。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 附帯決議は、それをさかのぼっていきますと、そのまた前の附帯決議になるということは、よく承知しておりまして、その趣旨は私ども十分わきまえながら、もろもろの事柄につきまして研究をし、検討をするということになると思っております。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 昭和五十七年のいわゆるひのえうまということで起こります現象でございますが、高等学校の生徒数が減少をいたします。これに伴って教職員定数の減ということがあるわけでございますが、これにつきましては、現在、各都道府県の実情を調査しておるところでございます。この調査結果を踏まえまして、必要な措置について十分に検討したいと考えております。
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 これはグラフでもすぐ見られるわけでございますが、一年限りの非常に特異な現象でございますので、また、その後もとへ戻ってふえるわけでございます。それでまたどんどんふえていきますので、その間どういうふうなつなぎ方をするかということにつきましては、第一義的には、それぞれの設置者である都道府県がかなり慎重に考えていろいろな対策なり案をつくるだろうと思いますので、私どもは、それを十分に聞きました上で、そして国として何かどうしても必要…
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 公立学校の教職員定数の算定基礎を、生徒数から学級数に変えるという御指摘の事柄につきましては、都道府県の予算編成時期までに関係省庁の間で実は結論が出ていなかったものでございますから、昭和五十五年度においては、従来どおり生徒数を基礎とする定数の上に改善増定数を積み上げる、こういう方式をとったために特別の財政措置をとらなかったものでございますが、五十六年度以降は、学級数を基礎とした教職員定数によりまして、先ほども申し上げました…
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○三角政府委員 さようでございます。