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法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530 件
直近の所属会派
—
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1956/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 件中 20 件を表示
自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(三浦義男君) 次に、会計検査院から御説明願います。会計検査院事務総局次長小峰保榮君。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(三浦義男君) 御質疑はございませんか。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか。ございませんければ会計検査院関係の質疑は終了いたしました。 では本日はこれをもって散会いたします。 午後四時十七分散会

自由民主党1955/12/16

第23回 参議院 予算委員会 第8号

○三浦義男君 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま上程せられております政府提案の昭和三十年度特別会計予算補正特第二号に対し、賛成の意を表するものであります。以下その理由を簡単に述べさしていただきます。 今回の予算補正は窮迫せる現下地方財政に対する当面の処置としてとられたものでありまして、国及び地方の財政の健全性を堅持する方針をもって案出せられたものであります。さて、補てんの金額は地方制度調査会の答申二百億円を基礎といたし、地方にも…

自由民主党1955/12/02

第23回 参議院 本会議 第2号

○三浦義男君 ただいまの選挙は、その手続を省略いたしまして、いずれも議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

日本民主党1955/09/10

第22回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○三浦義男君 八丁の一、表に業務量の増でざいますね、図書か何か、どういうような業務量がふえるんだというような増をパーセンテージでも何でもよろしゅうございますから、概略のところでお付けを願うと都合がいいと思います。

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 議院運営委員会 第49号

○三浦義男君 昨日の緊急質問に出ました原子兵器の問題について、その後の経過について、政府側から、本会議の冒頭に御説明申し上げたいということを言って参りましたが、委員長、これをお諮りお願いいたします。

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 議院運営委員会 第49号

○三浦義男君 外務大臣です。

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 議院運営委員会 第49号

○三浦義男君 まあ、この原水爆を内地へ持ってくるということについては、持ってきてもらっては困るという観念には変りございません。ございませんが、さて今の国際情勢、あるいはいろいろなアメリカその他との条約を考えてみましたときに、もっともっと深くこの問題を練って参らなければ私はならないと思います。 ついては外務委員会でこの案を練られて、そうしてその上でこれは決議案を出すということが私はよいと思いますので、委員会審査省略の件につきましては、私ど…

日本民主党1955/07/30

第22回 参議院 議院運営委員会 第49号

○三浦義男君 審査省略をするということは私は困る。審査省略をしないで、外務委員会で、もう少し国際情勢なり、条約の関係を練って、それでお持ちを願ったらどうか、こういうことです。

日本民主党1955/07/22

第22回 参議院 本会議 第39号

○三浦義男君 私は、ただいまの上林議員の動議に賛成いたします。

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 運輸委員会 第26号

○三浦義男君 「危険の増加又は減少による契約の変更」というのがございますね。危険の増加とか減少とかということは、これは同じ事であって業種が変ってきたときのようなことばかりをさしているわけですか。

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 運輸委員会 第26号

○三浦義男君 ただそれだけですか。

日本民主党1955/07/21

第22回 参議院 運輸委員会 第26号

○三浦義男君 そうしますと、地域差の場合とか、それから業種が変ってきた場合とかということのほかに、たとえば車が、東京の車がぐんと両数がふえてきたというような、そういうファクターは入らないのですか。同じ地域における車の両数がふえてくるというようなことで、事故の件数が増して参りますね、そういうときは考えられないわけですか。

日本民主党1955/07/20

第22回 参議院 議院運営委員会 第42号

○理事(三浦義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/20

第22回 参議院 議院運営委員会 第42号

○理事(三浦義男君) 速記を始めて。

日本民主党1955/07/20

第22回 参議院 議院運営委員会 第42号

○理事(三浦義男君) それでは、今日のところは質疑も終ったようでありますが、まだ御希望のかたもあるようでありますので、また次の機会に御質疑を申し上げることにして、その時期は、また理事会で御相談いたしたいと思います。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/20

第22回 参議院 議院運営委員会 第42号

○理事(三浦義男君) 速記を始めて。 次に、地方制度調査会委員の推薦に関する件をお諮りいたします。

日本民主党1955/07/20

第22回 参議院 議院運営委員会 第42号

○理事(三浦義男君) ただいまお諮りの通り決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/20

第22回 参議院 議院運営委員会 第42号

○理事(三浦義男君) 異議ないと認めます。じゃ、この通り決定いたします。 今日はこれで散会いたします。 午後三時五十九分散会