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法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530 件
直近の所属会派
—
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1957/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 件中 20 件を表示
自由民主党1957/03/01

第26回 参議院 決算委員会 第13号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 以上で、本日の審議を終了いたしまして、明日は、池袋の民衆駅の視察をいたしますので、午前十時に正面玄関横に集合していただきたいと思います。ぜひ御参加下さるようお願いいたします。 次回の委員会は三月四日、月曜日午後一時から、輸銀、開銀を除く政府関係機関の決算と、日銀経理状況に関する件を審議いたします。 これをもって委員会を散会いたします。 午後六時十分散会

自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第十二回決算委員会を開会いたします。 本日の理事会において申し合せました事項について御報告申し上げます。 第一は、日程に関する件でありますが、その主要な日程の変更は次の通りでございます。 従来の日程のうちで、審議が残っておりますものは、厚生省、建設省、国鉄、民衆駅、政府関係機関でございますが、それをそれぞれ別紙、日程表の通りきめました。従って三十年度の決算審議は、この前の日程表のときには、二十五日から…

自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(三浦義男君) ではさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(三浦義男君) ではこれから 昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算 昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和二十九年度政府関係機関決算書を議題といたします。きょうは日本電信電話公社の部を審議いたします。検査報告書批難事項は、第二千二百二十四号から第二千二百四十二号まででございます。本件に関し御出席の方は、会計検査院上村第五局長、郵政省松田監理官、電電公社梶井総裁、靱副総裁、辻畑監査局長、…

自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(三浦義男君) 次に電電公社からの説明をお願いいたします。

自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(三浦義男君) なお補足説明があればお願いいたします。——ありませんようですから、以上をもって説明は終りました。御質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(三浦義男君)速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。

自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか。——では、日本電信電話公社の部、検査報告、批難事項第二千二百二十四号から第二千二百四十二号までの質疑は一応終了したものとすることに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 以上で本日の審議を終ります。次回は、明三月一日金曜、午後一時から厚生省の部及び建設省の部を審議いたします。 これをもって本日は散会いたします。 午後四時十六分散会

自由民主党1957/02/22

第26回 参議院 決算委員会 第11号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第十一回決算委員会を開会いたします。 昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算 昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和二十九年度政府関係機関決算書 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を議題といたします。 まず、日本国有鉄道の経理及び財産の管理状況に関する件中、民衆駅の問題を審議いたします。 ただいま御出席の方は、会計検査院上村第五局長、宮澤運輸大臣、小…

自由民主党1957/02/22

第26回 参議院 決算委員会 第11号

○委員長(三浦義男君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/02/22

第26回 参議院 決算委員会 第11号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。

自由民主党1957/02/22

第26回 参議院 決算委員会 第11号

○委員長(三浦義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/02/22

第26回 参議院 決算委員会 第11号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。

自由民主党1957/02/22

第26回 参議院 決算委員会 第11号

○委員長(三浦義男君) そう勝手にやっちゃ困る。

自由民主党1957/02/22

第26回 参議院 決算委員会 第11号

○委員長(三浦義男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/02/22

第26回 参議院 決算委員会 第11号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。 以上をもちまして、今日の審議を終ります。 次回は二月の二十五日月曜日、午後一時から昭和三十年度決算の説明聴取と昭和二十九年度決算中、厚生省の部及び建設省の部の審議を行います。 これをもって委員会を散会いたします。 午後六時四十一分散会

自由民主党1957/02/21

第26回 参議院 決算委員会 第10号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第十回決算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更を御報告申し上げます。本日、森下政一君の辞任に伴いまして、荒木正三郎君が補欠として選任されました。

自由民主党1957/02/21

第26回 参議院 決算委員会 第10号

○委員長(三浦義男君) 本日の理事会において申し合せました事項について御報告申し上げます。 本日の理事会は、お手元に第三次日程というのを差し上げてございますが、日程の変更がございましたので、そのことを相談いたしたわけでございます。で、二十一、二十二の点は、この第二次の予定表と変りません。二十五日に参りまして、三十年度の決算の説明を聞く、これは二十五日が電電公社に当ててあったのでありますけれども、これがまあ変更のきっかけになるわけでありま…