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法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530 件
直近の所属会派
—
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1957/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 件中 20 件を表示
自由民主党1957/02/18

第26回 参議院 決算委員会 第9号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって説明を終りました。 建設大臣も御出席でありますので、大臣に対する質疑を先にお願いいたします。質疑のある方は順次御発言をお願いします。

自由民主党1957/02/18

第26回 参議院 決算委員会 第9号

○委員長(三浦義男君) 今の資料をお出し下さることはよろしゅうございますな。

自由民主党1957/02/18

第26回 参議院 決算委員会 第9号

○委員長(三浦義男君) よろしゅうございますね。

自由民主党1957/02/18

第26回 参議院 決算委員会 第9号

○委員長(三浦義男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/02/18

第26回 参議院 決算委員会 第9号

○委員長(三浦義男君) 速記を入れて。

自由民主党1957/02/18

第26回 参議院 決算委員会 第9号

○委員長(三浦義男君) 近い機会にやりましょう、いずれ機会をみて。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/02/18

第26回 参議院 決算委員会 第9号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。 では、本日はこの程度にとどめます。 なお、要求資料の提出を待ちまして、なるべく近い機会に建設省の部を審議いたします。 次回は、二月の二十一日木曜、午後一時から専売公社及び国有鉄道の部を審議いたします。 これをもって委員会を散会いたします。 午後四時二十八分散会

自由民主党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第八回決算委員会を開会いたします。 昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算 昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和二十九年度政府関係機関決算書を議題といたします。 大蔵省管財局の部の質疑を続行いたします。検査報告批難事項は、第五十二号から七十七号まで、及び第七百五十九号から七百六十二号まででございます。 また、本件と一括して、昭和二十九年度国有財産増減及び現在…

自由民主党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか。——御質疑ないと認めます。 では、昭和二十九年度決算中、大蔵省管財局の部、検査報告批難事項第五十二号から第七十七号まで、及び第七百五十九号から第七百六十二号までの質疑、並びに昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書の質疑は一応終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○委員長(三浦義男君) 次に労働省の部を審議いたします。 検査報告批難事項は第二千五十五号から第二千八十三号までであります。 本件に関し御出席の方は、松浦労働大臣、会計検査院石渡第三局長、三治労働省労災補償部長、松永労働省会計課長、澁谷労働省失業対策部長の諸君であります。 まず、会計検査院から御説明を願います。

自由民主党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○委員長(三浦義男君) 労働省から御説明を願います。

自由民主党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○委員長(三浦義男君) なお、補足説明がございましたらお願いします。

自由民主党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって説明は終りました。大臣も出席せられておりますので、大臣に対する御質疑をさきにお願い申し上げたいと思います。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか……。御質疑はないと認めます。では労働省の部、検査報告批難事項第二千五十五号から第二千八十三号までの質疑は一応終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/02/15

第26回 参議院 決算委員会 第8号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 次回は二月の十八日、月曜日午後一時から、建設省の部、厚生省の部の審議を行う予定であります。 これをもって委員会を散会いたします。 午後五時一分散会

自由民主党1957/02/14

第26回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第七回決算委員会を開会いたします。 昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算 昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和二十九年度政府関係機関決算書を議題といたします。 通産省の部を審議いたします。検査報告批難事項は第千九百八十号から千九百九十四号まででございます。 本件に関し御出席の方は、会計検査院第四局長中川君、通産省政務次官長谷川四郎君、企業局産業施設課長大宮…

自由民主党1957/02/14

第26回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(三浦義男君) 通商産業省から御説明を願います。

自由民主党1957/02/14

第26回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(三浦義男君) 以上をもちまして説明は終りました。御質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。