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法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530 件
直近の所属会派
—
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1957/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 件中 20 件を表示
自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 御質疑はないと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 では、商工組合中央金庫の分につきましては、資料の提出を待って、次の機会にまた審議をいたすこととして、今日は一応ここでとどめたいと思いますが、いかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 速記を入れて。 次に、国民金融公庫の部を審議いたします。検査報告は報告書の三百八十九ページでございます。 本件につき御出席の方は、上村会計検査院第五局長、櫛田国民金融公庫総裁、服部国民金融公庫総務部長の諸君であります。 まず、会計検査院から説明をお願いします。

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 次に、国民金融公庫から御説明を願います。

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって説明は終りました。御質疑のある方は順次御発言を願います。御質疑はございませんか。——では国民金融公庫の部の質疑は一応終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 次に、住宅金融公庫の部を審議いたします。検査報告は、報告書の三百九十ページにございます。 本件に関し御出席の方は、上村会計検査院第五局長、八嶋住宅金融公庫理事、江ケ崎住宅金融公庫貸付部長鈴木住宅金融公庫経理部長、鮎川建設省住宅局総務部長、磯江大蔵省銀行局特殊金融課長の諸君であります。 まず、会計検査院から説明をお願いします。

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 次に、住宅金融公庫から説明をお願いいたします。

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって説明を終りました。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか。——御質疑はないと認めます。では住宅金融公庫の部の質疑は一応終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 次に、中小企業金融公庫の部を審議いたします。検査報告は報告書の三百九十四ページでございます。 本件に関し御出席の方は、上村会計検査院第五局長、坂口中小企業金融公庫総裁、江崎中小企業金融公庫理事、井染中小企業金融公庫総務部長、川上中小企業庁長官、磯江大蔵省銀行局特殊金融課長の諸君であります。 まず、会計検査院から説明をお願いいたします。

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 次に中小企業金融公庫から御説明を願います。

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって説明は終りました。御質疑のある方は順次御発言をお願いします。

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がないと認めますので、中小企業金融公庫の部の質疑は一応終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 次に、 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を議題といたします。 今回は日本銀行の経理状況に関する件のうち、日銀の宿舎問題を審議いたします。 本件に関し御出席の方は、大澤会計検査院第一局長、谷口日本銀行理事、鷹野日本銀行管理部長、國府田日本銀行文書局長の諸君であります。 まず、日本銀行から説明をお願いします。

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって説明は終りましたので、御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(三浦義男君) なお総務課長が見えましたから……。