P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530
直近の所属会派
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1957/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 20 を表示
自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) ただいま御報告申し上げましたように、理事でありました久保等君が一時決算委員を辞任されましたが、再び決算委員となられましたので、再び久保等君を理事に互選いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 異議ないと認め、久保等君を理事として互選いたします。 —————————————

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 先ほど理事会の打ち合せで、二十九年度の決算につきまして、今後三十年度の決算と同時に検討を要する事項としてきめましたことを御報告申し上げます。 防衛庁の関係につきましては、機構及び運用の改善等三十年七月の警告決議事項の実現状況がどうであるか、次は、三十年度批難事項に対する処分の状況、三十一年度の予算の繰り越しの内容。農林省関係につきましては、食管会計におきまして、病変米買い入れより現在に至る受け払い、収支の内容、こ…

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 次に、 昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算 昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和二十九年度政府関係機関決算書及び 昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書 昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書を一括して議題といたします。 去る三月十五日と十六日に総括的な質疑をいたしまして、質疑は一応終了したのでありますが、理事会にお諮りいたしました結果、審議の締めくくりと…

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 全会一致でございます。よって、決算委員会の警告決議案は全会一致をもって可決されました。 では、これから政府に対し、順次、昭和二十九年度決算について警告を行うことにいたします。 本委員会は、第二十四回国会以来、約四十回にわたる委員会を開きまして、会計検査院から提出しました昭和二十九年度決算検査報告を中心に、慎重に審議いたしました。その結果といたしまして、特に、防衛庁、農林省、運輸省、日本国有鉄道に対しましては、厳重…

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 次に、農林省に対し警告を行います。

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 次に運輸省に対し警告を行います。

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 次に、日本国有鉄道に対し警告を行います。

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) これをもって昭和二十九年度決算につきましては、質疑の段階を終局し、これより委員会として結末の議決を行いますため、討論に入ります。 昭和二十九年度決算についての本委員会の議決内容の案は、先般来理事会において打ち合せた結果を取りまとめまして、お手元に配付してある通りでありますが、これより調査員をして朗読いたさせます。

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 本件につきまして討論の通告がございますので、順次発言を許します。

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 以上をもちまして、討論通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終結したものと認めます。 それではこれより採決に入ります。 まず、昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和二十九年度政府関係機関決算書を問題といたします。 本件につき、お手元に配付しました案の通り議決することに御賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 全会一致と認めます。よって昭和二十九年度決算は、全会一致をもって配付の案通り可決されました。 次に、昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書を問題に供します。 本二件につきましては、異議がないと議決することに御賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって異議がないと議決いたしました。 ここでちょっとお諮り申し上げますが、高田なほ子君から要望事項につきまして発言を求められておりますので、高田なほ子君の発言を許します。

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって高田なほ子君の要望事項についての発言は終りました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容につきましては、審議中にありました各委員の御意見を十分織り込みますこととし、また規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の内容につきましては、ただいまの本委員会の議決内容によりこれを作成することといたしまして、いずれも委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と…

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、順次御署名を願います。 多数意見者署名 大谷 贇雄 中野 文門 久保 等 鈴木 一 奥 むめお 石井 桂 江藤 智 大谷藤之介 後藤 義隆 永野 護 平島 敏夫 吉江 勝保 阿具根 登 赤松 常子 大倉 精一 片岡 文重 高田なほ子 杉山 昌作 大竹平八郎 岩間 正男

自由民主党1957/03/26

26参議院 決算委員会 第21号

○委員長(三浦義男君) 御署名漏れはございませんか。……御署名漏れないと認めます。 次回は、三月二十九日金曜日午後一時から、昭和三十年度決算の総括質疑を行う予定であります。 本日は、これをもって散会いたします。 午後三時九分散会

自由民主党1957/03/18

26参議院 決算委員会 第20号

○委員長(三浦義男君) これより第二十回決算委員会を開会いたします。 昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2) 昭和三十年度特別会計予備費使用総調書(その2) 昭和三十年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書 昭和三十年度特別会計予算総則第十一条に基く使用総調書 昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その1) 昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その1) を議題といたします。 提案の理由の説明をお願いします。

自由民主党1957/03/18

26参議院 決算委員会 第20号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって昭和三十年度及び三十一年予備費使用総調書外五件の説明を終りました。 —————————————

自由民主党1957/03/18

26参議院 決算委員会 第20号

○委員長(三浦義男君) 次に、 昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書 昭和三十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書を議題といたします。 概要の御説明を願います。

自由民主党1957/03/18

26参議院 決算委員会 第20号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって説明を終りました。 ではこれから、三十年度決算の審査はどういうふうに行なっていくかということで、審査方針について打ち合せたいと思います。 速記をとめて下さい。 午後一時五十九分速記中止 —————・————— 午後二時十一分速記開始