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法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530
直近の所属会派
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1957/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 20 を表示
自由民主党1957/04/13

26参議院 決算委員会 第24号

○委員長(三浦義男君) なお、ちょっと申し上げますが、委員の変更がございましたので、御報告申し上げます。谷口弥三郎君が委員を辞任されまして、伊能繁次郎君が補欠として選任されました。 以上、御報告申し上げます。

自由民主党1957/04/13

26参議院 決算委員会 第24号

○委員長(三浦義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/13

26参議院 決算委員会 第24号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。

自由民主党1957/04/13

26参議院 決算委員会 第24号

○委員長(三浦義男君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/13

26参議院 決算委員会 第24号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑はないと認めます。 本件に関する質疑は、今回はこの程度でとどめて、本日の審議を終了いたします。 次回は明後日十五日月曜日午後一時から法務省の部を審議いたします。 では、これをもって委員会を散会いたします。 午後零時五十一分散会

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第二十三回決算委員会を開会いたします。 先ほど理事会で決定いたしましたことを御報告申し上げ、御了承を得たいと思うのでありますが、実はこの前の理事会できめました日程が多少狂いましたので、その日程の御相談を申し上げたのであります。と申しますのは、今週の月曜日、八日でありましたが、裁判所の関係と北海道開発庁の関係を審議するつもりでおりましたところ、本会議が三時過ぎまで行われましたので、時間ももうそうありませ…

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) ではさように決定いたしまして、来週だけのプログラムは一応それで決定いたしました。 それから前回の理事会で長期の日程について一応御相談申し上げたのでありますが、それは本国会がまあ十八日に終るということになっておりますので、一応これから毎週二回ずつやるといたしまして、十回程度は今国会中に決算委員会は開かれる。それから閉会になりましてから後は、六月の十日ころまでは皆様お国へお帰りになったり、また国会報告なんかもございま…

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) では、昭和三十年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十年度特別会計歳入歳出決算 昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和三十年度政府関係機関決算書を議題といたします。 まず、裁判所の部を審議いたします。検査報告批難事項は第一号であります。本件に関して御出席の方は、岸上最高裁事務総局経理局長でございます。それから会計検査院としましては保岡第二局長が御出席になっております。御質疑のある方は順次御発言をお願いいたします…

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) 次に最高裁の岸上経理局長から御説明を願います。

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) 以上で説明は終りました。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑ございませんか。――裁判所の部、検査報告批難事項第一号の質疑は一応終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 北海道開発庁の部を審議いたします。検査報告批難事項は、第二号から第三十二号までであります。本件に関し御出席の方は、石井北海道開発庁長官事務代理、中山北海道開発庁政務次官、清野農林省農地局建設部長、柏原北海道開発庁企画室主幹、吉村北海道開発庁副主幹、中川会計検査院第四局長の諸君であります。 まず、会計検査院から御説明を願います。

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) 次に、北海道開発庁から御説明を願います。

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) ほかに補足御説明はありませんか。

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) ありませんか。なお本件に関しまして、先に申し上げました諸君のほかに、農地局総務課長厚味君、林野庁指導部長仰木君、同じく計画課長山崎君、水産庁生産部漁港課長林君、運輸省港湾局長天埜君、建設省道路局長富樫君、同じく河川局次長美馬君の御出席がございます。 御質疑がある方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) ちょっと申し上げますが、石井国務大臣は四時半から所用で出られるそうでありますから、大臣に対しての御質疑をなるべく早くお願いいたしたいと思います。

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑はございませんか。――では開発庁の部、検査報告批難事項の第二号から第三十二号までの質疑は一応終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1957/04/12

26参議院 決算委員会 第23号

○委員長(三浦義男君) なお、去る三月に福島県の関柴ダムがこわれて、農地にも相当の被害があったように伝えられておりますが、その被害状況について御質疑の通告がございますので、これからその審議に入りたいと思います。 ただいまこの問題については、農林省の清野農地局建設部長が来ております。