三浦義男
会議録に記録された「三浦義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,530 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法制次長
- 直近の発言日
- 1957/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会36 件・36%
- 逓信委員会20 件・20%
- 社会労働委員会18 件・18%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
- 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%
※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 決算委員会 第20号
○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 ただいまいろいろ懇談をしましたが、三十年度の決算の審議の方法については、今後スケジュールを組むときに、今までの懇談の御意向をよく組み入れて、そうして理事会できめまして、それを御報告申し上げたいと思います炉、いかがでございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 決算委員会 第20号
○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 では、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) ただいまから第十九回決算委員会を開会いたします。 昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和二十九年度特別会計歳入歳出決算 昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和二十九年度政府関係機関決算書 昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書 昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書を議題といたします。 まず、農林省の関係の質疑を行います。 本件に関し御出席の方々は、井出農林大臣、会計検査院第四局長、会計検査…
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) 岩間君、今のあれですか、多久島の問題ですか、だんだん問題を整理していきたいと思いますが……。
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) 多久島の問題は、法務大臣に関係しておられるなら早く一つ。
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) ちょっと申し上げますが、農林大臣が漁業交渉のお話で実は十一時半には行きたいというお話があったんですから、農林大臣の方へ話を向けていただきたいと思います。 それからもう一つ。黄変米のことは、これは資料の提出がございましょうから、調査事案として今後取り扱いたいと思います。
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) それでは農林大臣いられなくてもよろしゅうございますか。
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) ちょっと申し上げますが、農林大臣は漁業交渉の話で十一時半に帰ってきてくれというお話があったのを、延びておるのですから、どうぞそのおつもりで。
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) もう予算委員会で……。
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) だいぶ時間もたちましたし、今農林省関係の黄変米、食管特別会計、農業共済関係は、三十年度にもやれるわけでございますから、一応ここで大臣に対する御質問は打ち切りたいと思いますが、よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) ではきょうの農林省関係について、黄変米、食管会計、農業共済関係についての質疑はこれで終局してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) それでは農林省関係、きょうのこの問題についての質疑は終了いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 次に、調達庁の関係の質疑を行います。 今日は、調達庁の関係につきましては、前回も相当聞いておりますので、駐留軍用地の決定問題について主として質疑をいたすつもりであります。 本件に関して御出席の方は、小瀧国務大臣、池田会計検査院事務総長、保岡第二局長、今井調達庁長官、丸山調達庁次長、安川欧米局第二課長の諸君であります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。大体今までのお話で調達庁関係の質疑も済んだようでありますから、これから防衛庁関係の質疑に入ります。
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) なお、ここで申し上げますが、防衛庁関係として北島経理局長、小山装備局長、武内調達実施本部長の各位がお見えになっておりますから、お含みおき願いたいと思います。
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) ほかに御質疑ございませんか。——ないと認めます。 では防衛庁関係の質疑は、今日はこれをもって終りといたしたいと思います。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) 速記を入れて。 次に運輸省関係の質疑を行います。本件に関して御出席の方は、宮澤運輸大臣、池田会計検査院事務総長、石渡第三局長、上村第五局長、朝田運輸大臣官房長、粟澤海運局長、細田国有鉄道部長、佐藤会計課長の諸君であります。御質疑のある方から順次御発言を願います。
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) 他に質疑はございませんか。——質疑はないものと認めます。 では、これをもって昭和二十九年度決算に対する総括質疑は一応終了いたしました。 質疑は終りましたので、これらの件につきましていかに取り扱うかを御相談申し上げたいと思いますが、警告をどの省庁に発するか、これは警告を発するとすれば、との案文の作成方、また本件の審査報告の案文の作成方につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。…
第26回 参議院 決算委員会 第19号
○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。 以上で本日の審議を終り、次回は三月十八日月曜日午後一時から、昭和三十年度及び三十一年度予備費使用総調書並びに昭和三十年度及び三十一年度国庫債務負担行為輪講書を審議いたします。なお、との後懇談で、昭和三十年度決算の審査方針についてお打ち合せいたしたいと存じます。 では、これをもって委員会を散会いたします。 午後四時四分散会