三浦正充
会議録に記録された「三浦正充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 379 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 林野庁林政部長
- 直近の発言日
- 2017/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会61 件・61%
- 法務委員会25 件・25%
- 内閣委員会6 件・6%
- 総務委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
- 予算委員会第七分科会1 件・1%
※ 全 379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 環境委員会 第12号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 るる議員から御質問いただきまして、栃木県に対しても、この事業を今後どうするのか、速やかに整理をしてこちらに報告するようにというふうに申し上げております。県の方でちょっと人事異動とかありまして、少し時間をということですが、彼らも準備が整い次第報告に上がるということですので、よく把握してまいりたいと思います。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 議員御指摘の誓約書につきましては、森林整備加速化・林業再生基金事業の実施に当たっての地元調整に係るものでございまして、その実施要綱、要領等において県から国への報告事項とはなっておらず、林野庁としては、栃木県からの報告は受けておりません。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 ただいま御質問いただきました件につきましても、要綱、要領等で報告事項となっておりませんので、報告は受けておりません。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 要領、要綱等の報告事項になっておりませんので、報告は受けておりません。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 今御質問の原木集め、すなわち木質バイオマス安定調達コスト支援に係る交付につきましては、平成二十七年六月に栃木県から林野庁に報告されました事業実施状況報告におきまして、一億一千三百万円を基金事業として平成二十六年度に実施した旨の報告を受けております。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 事故繰り越しの理由、それから、チップ工場の施設整備着手の時期につきましては、栃木県からの報告は受けておりません。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 御質問の同意書につきましては、国は栃木県からの報告は受けておりません。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 御指摘の事故繰り越しの理由にある別の施設につきましては、県から国への報告事項となっておらず、栃木県からの報告は受けておりません。したがって、林野庁としては、その施設の有無についてはコメントできない状況でございます。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 事故繰り越しの理由に係る栃木県の対応につきましては、県から国への報告事項となっておらないので、県から報告は受けておりません。このため、林野庁として、そうした県の対応がどうかということについてコメントはできない状況でございます。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 木質バイオマス安定調達コスト支援に係る交付につきましては、平成二十七年六月に栃木県から林野庁に報告された森林整備加速化・林業再生基金事業の実績報告によりまして、一億一千三百万円を基金事業として平成二十六年度に実施した旨、報告を受けております。 他方、当初の事業計画から基金事業額が変更された理由につきましては、要綱、要領等の報告事項となっておりませんので、県からの報告は受けておりません。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 バイオマス発電所の整備につきまして、取りやめるという報告は、私ども受けておりません。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 私どもの方には、各年度にどういうことをやったかという結果を報告するということになっておりまして、その中で、今御質問のありました、その発電施設の関係については報告がなかったということでございます。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 今御質問にありましたような事業額の変更につきまして、県から国への報告事項となっておりませんので、その理由についての報告は受けておりません。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 議員からいろいろ御照会がございまして、いわゆる要綱、要領に基づくものではなくて、任意の聞き取りという形で、いろいろ栃木県からお話をお聞きしたことはございます。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 木質バイオマスの安定調達コスト支援につきましては、栃木県から、木質バイオマスの供給先となる発電施設の整備自体を取りやめる旨の報告は受けておりません。御指摘のような対応を県がすべきであったかどうかということについては、したがって、コメントできない状況でございます。 林野庁としましては、木質バイオマス安定調達コスト支援により調達された原木が木質バイオマス発電所の燃料として使用されるかどうか、引き続き注視…
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 系統接続の許可の状況は、事業実施に当たりますそのプロセスに係るものでございますので、報告事項となっておりませんで、県からの報告は受けておりません。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 当然、国民の皆様に納めていただいた税金で実施している補助事業ですので、その執行状況については、先ほども申し上げましたように、注視していく考えでございます。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 この事業は、先生も御案内かと思いますけれども、都道府県に基金をつくりまして、極めて県の裁量性の高い事業となっております。したがいまして、私どもとしては、できるだけ、そういった県の方でどういう整備をされるかというところを尊重して事業を実施していくということでございますが、特に大きな問題があるということになってくれば、その時点では、先ほど申し上げましたように、よく注視して対応していきたいと考えております…
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 補助金額につきましては、平成二十七年六月に栃木県から林野庁に提出された事業実績報告によりまして、安定調達コスト支援として一億一千三百万円、それから木質燃料製造施設整備として一億二千六百万円、合計二億三千九百万円を基金事業として実施したという報告は受けております。
第193回 衆議院 環境委員会 第6号
○三浦政府参考人 お答えいたします。 この資料、私どもの方で作成した資料ですが、あくまで補助申請の取り下げでございまして、発電施設を整備しないというような話は栃木県から報告を受けておりません。