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自由民主党農林水産副大臣参議院衆議院
総発言数
948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産副大臣
直近の発言日
2006/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会32 件・32%
  • 財政金融委員会29 件・29%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会3 件・3%
  • 国際問題に関する調査会2 件・2%

※ 全 948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

948 20 を表示
自由民主党農林水産副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(三浦一水君) 提出をいただければ、法律に従いまして適切な処理をさせていただきたいと思います。

自由民主党農林水産副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(三浦一水君) 法律に従いまして適切な処理を心掛けてまいりたいと思います。

自由民主党農林水産副大臣2006/06/06

164参議院 財政金融委員会 第20号

○副大臣(三浦一水君) 主意書は提出をされておりませんので、いただきましてから法律に基づき適切な処理を心掛けてまいりたいと思います。

自由民主党農林水産副大臣2006/06/02

164参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(三浦一水君) 浅尾委員にお答えできるところをしたいと思います。 どこ産のアサリが多いかということでありますが、ちょっと今、事前にお知らせをいただいてなかったので数字を持ち合わせておりません。その点は後ほど対応を取らせていただきたいというふうに思います。 それから、アサリの原産地表示につきましては、その他の生鮮食品も同じでありますが、委員御指摘のように、どこで成育期間が一番長かったかということを原産地の根拠にいたしております。例…

自由民主党農林水産副大臣2006/06/02

164参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(三浦一水君) 全く北朝鮮産のものが表示されていないかどうかということは、全部を掌握はできておりません。しかし、委員御指摘のように、北朝鮮産のものの表示されたものが少ないであろうという状況は私どももよく聞くところであります。それらにつきましては、実際に摘発したケースも多々あるわけでございまして、北朝鮮産のものが実際に日本のもの、あるいはその他のものという表示で、その業者名を公開したという実例もございます。 現在、農林水産省におき…

自由民主党農林水産副大臣2006/06/02

164参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(三浦一水君) 先に、中国を経由して、中国で偽装が行われて日本に入ってきているものがあるんじゃないかという御指摘でございます。これにつきまして、輸入通関の時点で関係書類等のチェックは厳正に行われているものと存じております。しかしながら、そういう可能性を全く否定はできないんだろうと。私も個人的に貿易をやった者として、インボイスの改ざん等々は比較的簡単に商売上の都合で行われてしまうということもあるようでございますので、十分意を用いな…

自由民主党農林水産副大臣2006/06/01

164参議院 農林水産委員会 第11号

○副大臣(三浦一水君) 農業従事者の減少、高齢化など、農業の生産構造の脆弱化が進む中で、水田農業を中心に担い手が十分に確保されているとは言えない状況で、また担い手への農地の利用集積につきましても増加率が鈍化をしており、農業の構造改革が立ち後れているというのは事実だという認識を持っております。 このような中で、今のお尋ねに対します主要な要因としましては、一番目に、担い手の規模拡大意欲が抑制されてきたこと、これは近年の経済状況があるかという…

自由民主党農林水産副大臣2006/05/30

164参議院 農林水産委員会 第9号

○副大臣(三浦一水君) 今回のこの品目横断的経営安定対策等につきましては、今、局長も申しましたように、強靱な農業構造を作っていこうと、そのことがまた国民にも直接、間接にいい影響があるんではないかというふうに見ております。 やや具体的に申しますと、生産性の高い担い手、いわゆるその実現を通じて農産物の生産コストも低減をしていこうと。先般、中川農林水産大臣のいわゆる中川イニシアチブでもって四月四日に決定をいたしました二十一世紀新農政二〇〇六の…

自由民主党農林水産副大臣2006/04/26

164参議院 行政改革に関する特別委員会 第3号

○副大臣(三浦一水君) 藤野委員にお答えいたします。 台風があったり大雨があったり、我が国の自然条件に左右され収益性が決して高いとは言えない農林漁業の特性、あるいはまたその担保も銀行等が扱わない農地や林地が中心であることを踏まえますと、民間金融機関では融資が困難な、長期でなおかつ低利の資金を融通してまいります農林漁業金融公庫資金の果たしている役割は非常に大きなものがあると考えております。 この農林漁業金融公庫資金は、現下の緊急課題でござ…

自由民主党農林水産副大臣2006/04/25

164参議院 外交防衛委員会 第13号

○副大臣(三浦一水君) 委員、今例示いただきましたものが農林水産物でございますので、農林水産省からお答えをさしていただきたいと思います。 マレーシアから有税で輸入しております農林水産物のうちで、今回の協定で関税撤廃を行い、輸入額が多い順に申し上げますと、今委員から御指摘がありました製材加工材、繊維板、エビ、合板用の単板となっております。 ただ、関税撤廃によりまして輸入価格は安くなるかどうかという点につきましては、今ほど挙げましたものが、…

自由民主党農林水産副大臣2006/04/18

164参議院 農林水産委員会 第7号

○副大臣(三浦一水君) お答えいたします。 和牛につきましては、我が国の本当に固有のものでございまして、関係者によります育種改良の努力の積み重ねの結果、ほかの品種には見られない優れた肉質を特徴的に有する貴重な財産であります。 しかしながら、この和牛の知的財産権につきましては、これを保護するための種苗のような国際的なルールが現在は存在をしていないという状況でございます。 このような状況の中で、知的財産につきましては、二十一世紀新農政二〇〇…

自由民主党農林水産副大臣2006/04/18

164参議院 農林水産委員会 第7号

○副大臣(三浦一水君) 温室効果ガスの削減目標の六%、先ほど答弁もいたしましたが、拘束力を持つものでございまして、この国際約束を達成していくためには、森林の吸収に割り当てられました三・九%の二酸化炭素の吸収量、これを確保していくことが不可欠だとまず認識をいたしております。 先ほど長官からも話がありましたが、十四年に策定をいたしました地球温暖化防止森林吸収源十か年対策に基づきまして、健全な森林の保全あるいは木材、木質バイオマスの利用促進な…

自由民主党農林水産副大臣2006/04/11

164参議院 内閣委員会 第6号

○副大臣(三浦一水君) 食品の日付の表示につきましては、消費者にとって分かりやすいものをということで検討をしてまいっております。先ほどお話ししたことに加えまして、製造年月日ではなく消費期限を表示するというルールを整えてきたところでございます。 御指摘の食品の廃棄ロスと食品の期限表示との関係につきましては、一概に消費期限と製造年月日等を比較してどちらが食品ロスの防止に効果的であるかということについて判断することは難しいと考えております。食…

自由民主党農林水産副大臣2006/03/28

164参議院 財政金融委員会 第11号

○副大臣(三浦一水君) 峰崎委員にお答えいたします。 我が国の農業の総生産額、GDPにつきましては、国民経済計算、内閣府によりますと、平成十六年で約六兆九千億円となっております。一方、農業を含む全産業のGDPは四百九十六兆円ということでございます。

自由民主党農林水産副大臣2006/03/28

164参議院 財政金融委員会 第11号

○副大臣(三浦一水君) 先ほどの数字で割りますと、私どもの求めました割合では一・四%ということでございます。

自由民主党農林水産副大臣2006/03/28

164参議院 財政金融委員会 第11号

○副大臣(三浦一水君) ただいま申し上げましたのは農業だけということでございます。

自由民主党農林水産副大臣2006/03/28

164参議院 財政金融委員会 第11号

○副大臣(三浦一水君) 国のレベルにおける農業関係の予算につきましては、平成十七年度の当初予算で二兆二千六百十一億円となっております。また、都道府県レベルにおけます農業関係予算につきましては、平成十五年度決算で二兆三千八百九十億円となっております。さらに、市町村レベルにおけます農業関係予算につきましては、平成十五年度決算で一兆三千七百八十四億円となっております。 以上を単純に合計いたしますと六兆円程度になると推計をされますが、予算の重複…

自由民主党農林水産副大臣2006/03/28

164参議院 財政金融委員会 第11号

○副大臣(三浦一水君) 平成十七年度末におけます農政関係に従事する国家公務員の定員数は、農林水産省全体から林野庁、水産庁の職員を除いた分で二万三千三百八十一人であります。また、平成十七年度予算におけますその人件費は二千四百二十八億円でございます。 一方、平成十七年度におけます農政に従事する都道府県及び市町村の職員の定数は、それぞれで四万六千人、市町村の方が約三万四千人で、合計約八万人でございます。都道府県、市町村の総人件費にそれぞれの農…

自由民主党農林水産副大臣2006/03/28

164参議院 財政金融委員会 第11号

○副大臣(三浦一水君) 六千九百億円は都道府県と市町村の合計でございます。

自由民主党農林水産副大臣2006/03/28

164参議院 財政金融委員会 第11号

○副大臣(三浦一水君) この奥野、本間先生の資料でございますが、試算に基づくものと理解をしております。 しかしながら、私が私見として考えますのは、農業は現状においては産業的役割を十分に果たしているというふうに私自身は感じております。