三橋八次郎
会議録に記録された「三橋八次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 631 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会76 件・76%
- 内閣委員会24 件・24%
※ 全 631 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 農林委員会 第26号
○三橋八次郎君 今の米糠の場合におきましても、やはりこれは米糠として検査なさいますと、当然蛋白質の量がずつと減つておるのでございますから、品質低下するような異物というようなことでありますれば、精白度の高い米糠は蛋白質、脂肪という点においては検査をされた場合においてはこれは当然異物として扱うということになるわけでございますか、そういう場合の取扱というものは非常にむずかしいと思うのでありますが、どういうふうになりますか。
第15回 参議院 農林委員会 第26号
○三橋八次郎君 それから第二十一条でございますが、「農林大臣は、飼料の取締上必要があると認めるときは、」とありますが、取締りという意味はどういう意味を含んでおるのでございますか。
第15回 参議院 農林委員会 第26号
○三橋八次郎君 まだ質問が残つておりますが、この次にさして頂きたいと思います。
第15回 参議院 農林委員会 第25号
○三橋八次郎君 この法律の十七条の二でございますが、退職手当の支給基準を承認する場合に、主務大臣におきまして何らかの方針、目標などをお考えになつておりますかどうか、先ずお伺いしたいと思います。
第15回 参議院 農林委員会 第25号
○三橋八次郎君 今のお話大体わかりましたけれども、なお今後その方針、目標などができましたら、資料として一つ委員会に頂きたいと思いますが、お願いしておきたいと思います。
第15回 参議院 農林委員会 第25号
○三橋八次郎君 その次は土地改良事業に対する資金の融通の問題でございますが、この資金融通法ができます前に、見返資金で土地改良をやつておる先覚者がたくさんあるのでございます。ところがその後農林漁業資金融通法ができまして見ますると、見返資金を使つてやつたものとよほど条件が違うようでございます。これでは前にやりました人は大変迷惑すると同時に、又利率、償還期限なども大変違いますので、これでは困るのではなかろうかと思うのでありますが、見返資金を農…
第15回 参議院 農林委員会 第25号
○三橋八次郎君 切り換えるということは大変必要なことでございますが、見返資金と農林漁業資金とのいろいろな条件の差でございますね、例えば金利でありますとか、償還の期限でございまするとか、そういうようなものを農林漁業資金融通法と同じようにして頂けるというような見通しはありますかどうですか。
第15回 参議院 農林委員会 第25号
○三橋八次郎君 そうしたらこの利子の関係などは見返資金のほうは高くなつて、農林漁業資金のほうは安くなつていますが、その場合にも法律で改めて同率にするというのでございますか。それとも一部利子を補給して農家に対しては同率というような取扱いで行くのでございますか、どちらでございましようか。
第15回 参議院 農林委員会 第25号
○三橋八次郎君 昨日東委員からも質問があつたようでございますけれども、この本公庫法改正案の採決に先立ちまして、先に当委員会から大蔵、農林両大臣に申出てあります農業金融疏通に関する問題につきまして、この問題が解決いたしましてからこれを採決したいのでございますが、委員長及び当局においてよろしくお取計いのほどをお願いしたいと思うのでございます。
第15回 参議院 農林委員会 第25号
○理事(三橋八次郎君) 速記を始めて、次に海岸保全法案の件でございますが、本件につきましては速記をはずして懇談に移しまして協議を願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 農林委員会 第25号
○理事(三橋八次郎君) 懇談会に移します。 午後二時四十五分懇談会に移る。 ―――――・――――― 午後三時十四分懇談会を終る。
第15回 参議院 農林委員会 第25号
○理事(三橋八次郎君) これにて懇談会を閉じます。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時十五分散会 ―――――・―――――
第15回 参議院 農林委員会 第23号
○三橋八次郎君 私は本法律案に賛成をするものでございます。ただ二、三この運営につきまして希望條件を述べたいと思います。 先ず第一番目には、先ほどから質疑もありましたように、予算の問題でございます。特殊立法は、日本の農業事情から考慮いたしまして、環境的に非常に困難を生じておる地帯を振興するという意味におきまして、極めて重要な点であるのでありますが、法律だけできまして、本当にそういうような貧弱な地帯を救済するだけの裏付がなかつたならば、到底…
第15回 参議院 農林委員会 第19号
○三橋八次郎君 今発表されました貫百円というのは、これは農家の純手取りになるのでございますか。集荷手数料などは別でございますか、どうなつておりますか。
第15回 参議院 農林委員会 第19号
○三橋八次郎君 百円という価格は実際の生産費から見ますると実は少し安いのでありまして、愛媛県の生産費の調査によりますると、百二十一円七十八銭というような計算になるのでありまして、これで買上げて頂きましても農家の一日の労賃は五十五円八十銭というような非常に安い労賃になつておるのでございます。これを買上げるにはいろいろな関係があつて百円ということがきまつたわけでありますけれども、農家は百円に売りましても、なおこれまでのことを考えますると何の…
第15回 参議院 農林委員会 第19号
○三橋八次郎君 この問題は日本の食糧問題解決の上からしましても極めて重要でありますし、又日本の農業経営の実情から見ましても、いもが安くなつたからいもをやめまして、ほかの作物によつて農業経営をやつて行くということのできない地帯がたくさんあるのでございますので、十分一つ政府のほうとしましても、いも作の育成奨励ということにつきましては注意を払つて頂くと同時に、本当に恒久作物としましていもの重要な役目を果させるような制度を作つて頂きたいと思うの…
第15回 参議院 農林委員会 第17号
○理事(三橋八次郎君) これは先般の委員会のときに御了承を得ておる事項でございまして、今藤野さんからお話のありました通りでございますから、この通り申入してよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第15回 参議院 農林委員会 第17号
○理事(三橋八次郎君) 次に農山漁村電気導入促進法案を議題といたします。質疑のあるかたは順次御発言を願います。
第15回 参議院 農林委員会 第17号
○理事(三橋八次郎君) よろしうございましようか。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 農林委員会 第17号
○理事(三橋八次郎君) 別に御発言はないようでございますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕