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自由民主党参議院
総発言数
1,335
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,335 20 を表示
自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) ただいまより委員会を再開いたします。 これより放送法の一部を改正する法律案を議題といたし、参考人の方々より、本案に対する意見を聴取いたします。 この際、参考人の方々にごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ、本委員会のために御出席をいただきましてまことにありがとうございます。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。本案につきまして何とぞ忌憚のない御意見をお述べ願います。なお、御発言の時間は二十分間程度…

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) ありがとうございました。 次は、日本民間放送連盟理事の深水六郎君にお願いを申し上げます。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 次に、日本放送協会副会長の溝上君にお願いいたします。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) ありがとうございました。次に、株式会社電通社長、吉田秀雄君にお願いいたします。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) ありがとうございました。これにて参考人の御意見の御発表は一応終了いたしました。 参考人に対する御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 参考人の方、御用がある方がございますと思いますので、それでお一方ずつ質問していただき、そうして御用のある方が、先に済ませてお帰り願う、こういうふうにしたいと思います。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 小松会長に対する御質疑はございませんか——。それでは、どうもありがとうございました。 では次に、吉田さんに御質疑のある方は。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) よろしゅうございますか、森中君。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 速記をつけて下さい。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 速記をつけて下さい。 それでは、本日の参考人に対する質疑は、一応これで打ち切っておきます。 参考人の方々には、御多忙の折、長時間にわたり、有益な御意見を拝聴いたし、まことにありがとうございました。 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時二十七分散会

自由民主党1958/10/31

30参議院 本会議 第9号

○三木與吉郎君 ただいま議題となりました日本放送協会昭和三十一年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書について、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、放送法第四十条の規定に基いて、会計検査院の検査を経て、内閣より国会に提出されたものであります。 日本放送協会の昭和三十一年度末の資産総額は八十九億七千八百九十七万円、負債総額は四十八億九百三万円でありまして、昭和三十年度末に比較しますと…

自由民主党1958/10/28

30参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(三木與吉郎君) ただいまより委員会を開会いたします。 日本放送協会昭和三十一年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題といたします。 溝上副会長より説明を願います。

自由民主党1958/10/28

30参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(三木與吉郎君) これより本件に対する質疑に入ります。 なお、委員長、理事打合会の申し合せにより、本日、討論、採決を行うことに決定いたしましたから、御了承願いたいと思います。

自由民主党1958/10/28

30参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(三木與吉郎君) 他に質疑もないようでございますから、質疑を終り、討論に入ります。――別に御発言もなければ、直ちに本件の採決を行います。 本件につきましては異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/10/28

30参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(三木與吉郎君) 全会一致と認めます。よって本件は異議がないと議決されました。 なお、議長に提出する報告書につきましては、委員長に御一任願います。 それでは、午後二時まで休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ―――――・――――― 午後二時十九分開会

自由民主党1958/10/28

30参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(三木與吉郎君) ただいまより委員会を再開いたします。 郵政事業の運営に関する調査及び電気通信並びに電波に関する調査を議題といたします。 森中君より質疑の通告がありましたので発言を許可いたします。

自由民主党1958/10/28

30参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(三木與吉郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕