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自由民主党参議院
総発言数
1,335
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,335 20 を表示
自由民主党1958/12/16

31参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) ただいまから開会いたします。 委員の変更についてお知らせいたします。 十二月十二日、横川正市君が委員を辞任せられまして、その補欠として中村正雄君が委員に選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1958/12/16

31参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) 理事の辞任の件を議題といたします。 昨日、山田理事から理事の辞任願が提出されましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/16

31参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 つきましては、理事の補欠互選を行いたいと存じますが、互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/16

31参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、私から理事に森中守義君を指名いたします。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党1958/12/16

31参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 郵政事業の運営に関する調査、電気通信並びに電波に関する調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/16

31参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第百十条の二により委員派遣承認要求書を議長に提出しなければならないことになっておりますので、その内容、手続等につきましては、あらかじめ、これを委員長に御一任願つておいていただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/16

31参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1958/12/16

31参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) 郵政事業の運営に関する調査、電気通信並びに電波に関する調査を一括議題といたします。 御質疑のおありの方はどうぞ御質疑を願います。

自由民主党1958/12/16

31参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/12/16

31参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) 速記を始めて。

自由民主党1958/12/16

31参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(三木與吉郎君) 他に御発言はございませんか。――ないようでございます。 それでは、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会

自由民主党1958/12/10

31参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(三木與吉郎君) ただいまより開会いたします。 本日は、公報をもってお知らせいたしておきました通り、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本件につきましては、従来通り、郵政事業の運営に関する調査承認要求書及び電気通信並びに電波に関する調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/10

31参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午後一時八分散会

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) それではただいまより委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 去る三十一日、宮田重文君が辞任され、重宗雄三君が選任されました。また、本日、重宗雄三君が辞任され、宮田重文君が選任されました。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 次に、理事補欠互選についてお諮りいたします。 ただいま御報告いたしました通り、委員の変更により理事が欠員となりましたので、この際、補欠互選を行いたいと存じますが、互選の方法は、委員長より指名することに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に宮田重文君を指名いたします。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 次に、参考人の出席要求の件についてお諮りいたします。 放送法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人から意見を聴取いたしたいと存じます。つきましては、先般、委員長及び理事打合会において協議いたし、日米協会会長小松隆君、日本民間放送連盟理事深水六郎君、日本放送協会副会長溝上けい君、株式会社電通社長吉田秀雄君、以上、四名の方々を参考人として、本日午後、本委員会に出席を求めることを決定いたしましたが、委員長及び理事…

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 承知いたしました。

自由民主党1958/11/04

30参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(三木與吉郎君) 承知いたしました。 それでは、午後二時まで休憩いたします。 午前十一時十五分休憩 —————・————— 午後二時十八分開会