三木治朗
会議録に記録された「三木治朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会62 件・62%
- 逓信委員会33 件・33%
- 図書館運営委員会3 件・3%
- 運輸委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○委員長(三木治朗君) 御質疑も大体盡きたようですが、質疑を打つてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○委員長(三木治朗君) それでは質疑は盡きたものといたしまして、国立国会図書館の経過報告には御異議がないものと認めてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○委員長(三木治朗君) それでは御異議のないものと認めます。 それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後五時四十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 三木 治朗君 理事 徳川 宗敬君 委員 金子 洋文君 松野 喜内君 藤森 眞治君 国立国会図書館側 国立国会図書館 長 金森徳次郎君
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○三木治朗君 大体この法案は仕方がなく賛成いたしますが、質疑の中にもたびたび出ましたように、公安委員がすべての権限を持つてやることになつておるのでありますが、結局公安委員が殆んど飾物であるような町村もありますし、又公安委員が非常に何といいますか、土地のボスであつて横暴を働いておるようなところもあるのであります。従つて私共はこれを市の條例の中で以てすべて條例で決めるという工合にして、公安委員、警察だけでやるのでない方がいいのではないかとい…
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○三木治朗君 只今ちよつと申上げました茨城県下妻町の問題を、一つ当局からその実情を御説明願いたいと思います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第31号
○三木治朗君 まあ非常に法的の解釈が面倒なような節もあるように思いますけれども、結局はこういう署長が二人もできて、お互いに争つておるというような状態では、治安に対する責任も十分に負い得ないようになるでしようし、又町民もそういうことを聞き知れば、非常な不安に駆られることだろうと思われますので、一つ成るべく早く適当な解決を図るように希望いたして置きます。
第7回 参議院 地方行政委員会 第30号
○三木治朗君 最前から、地方自治体との関連は殆んどないことになつているのですが、この十一條の三項では、市町村又は都が手数料ですか、徴收することができることになつていますが、全然その地方自治体と無関係というのはどうも腑に落ちないと思うのですが、やはり公安委員会は一応の市なり、町村なりに届出をするとか、何かしなければ、この手数料を取るということも生れて来ないのじやないかと思うのですが、そこはどういう関係になりますか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第30号
○三木治朗君 本問題はどうも少し地方自治体の、何と言いますか、権限を少しも認めていないというところに少し疑問があるのではないかと思いますが、それはそのくらいにしまして、第十三條でございますが、この処分権限を持つているかどうかということが一番大事な問題になるのですが、この質屋には親質というものがあるのです。大体資金に限度があるので沢山入つて来ると、これを又親質の所へ持つて行つて金を借りて来るということがあるように聞いているのですが、そうい…
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) それでは只今から開会いたします。国立国会図書館職員定員規程の一部を改正する規程案を、国立国会図書館法の第十一條第一項に基いて審査を行いたいと思いますから、図書館長の説明をお伺いいたします。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) 只今の説明に対しました御質疑がございましたらどうぞ。……別に御発言もないようですから、質疑は盡きたものと認めまして御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) それでは国立国会図書館職員定員規程の一部を改正する規程案につき、承認を與えることに決して御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) それではさよう決定いたします。 —————————————
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) 羽仁さん、お急ぎのようでありますが、アメリカからの書簡の報告をお願いいたしましようか。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) それでは大分……。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) はあ。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) どうぞ……。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) 他に御質疑ございませんか。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) いずれ衆議院の方の何と打合せまして、合同委員会を開いて、只今羽仁君のお希望のような工合に進めるようにいたしたいと思います。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) 館長にお願いして置きますが、図書館の方でも具体的に直ぐ予算が取れるわけではないのですから何ですけれども、計画なり何なり一歩前進するような態勢を一つ採つて頂きたいと思います。そういうことと相俟つて委員会の方も亦進めるという工合にいたしたいと思います。
第7回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○委員長(三木治朗君) それでは大体経過の報告に対する質疑も盡きたようでありますが、今の経過に対して異議のないことに承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕