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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1951/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党副議長1951/03/23

10参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/03/23

10参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 日程第二十一、国際捕鯨取締條約に加入することについて承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 先ず委員長の報告を求めます。外務委員長櫻内辰郎君。 ————————————— 〔櫻内辰郎君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/03/23

10参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本件の採決をいたします。本件全部を問題に供します。委員長報告の通り本件に承認を與えることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/03/23

10参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本件は全会一致を以て承認を與えることに決しました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/03/23

10参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 議事の都合により、本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/03/23

10参議院 本会議 第28号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。 次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 低性能船舶買入法の一部を改正する法律案 一、日程第二 低性能船舶買入法の規定により国が買い入れた船舶の外航船腹需給調整のためにする売拂に関する法律案 一、日程第三 少年院法の一部を改正する法律…

日本社会党副議長1951/03/23

10参議院 議院運営委員会 第30号

○副議長(三木治朗君) 承知いたしました。

日本社会党副議長1951/02/24

10参議院 郵政委員会 第3号

○三木治朗君 只今までの各委員の御質問で、大体過去の各郵政関係の士気に大きな影響を及ぼすということは大体皆様おわかりの通りでありますが、ここでお尋ねしたいのは、郵政当局及び大蔵当局も、大体このドツジ書簡によつて見ましても、その保険や厚生その他によつて蓄積された金は大蔵省に集まり、それをいろいろ長期の地方債その他によつて地方に還元して、まあいわゆる資本蓄積を完全にして、日本の再建に寄与するということがドツジさんの狙いと思われるのであります…

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、あん摩、はり、きゆう、柔道整復等営業法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。 先ず委員長の報告を求めます。厚生委員長河崎ナツ君。 〔河崎ナツ君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第二、特許法の一部を改正する法律案、日程第三、実用新案法の一部を改正する法律案、日程第四、意匠法の一部を改正する法律案、日程第五、弁理士法の一部を改正する法律案、日程第六、商標法の一部を改正する法律案、(いずれも内閣提出、衆議院送付)、日程第七、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、繊維製品検査所の支所及び出張所の設置に関し承認を求めるの件(衆議院送付)を一括して議題とすることに御異議ございません…

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。通商産業委員長深川榮左エ門君。 〔深川左榮左エ門君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 先ず特許法の一部を改正する法律案、実用新案法の一部を改正する法律案、意匠法の一部を改正する法律案、弁理士法の一部を改正する法律案、商標法の一部を改正する法律案、以上五案全部を問題に供します。五案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて五案は可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 次に、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、纎維製品検査所の支所及び出張所の設置に関し承認を求めるの件を問題に供します。 委員長報告の通り本件に承認を與えることに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつて本件は承認を與えることに決しました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第八より第十六までの請願及び日程第十七の陳情を一括して議題とすることに御異議はございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。電力問題に関する特別委員長西田隆男君。 〔西田隆男君登壇、拍手〕