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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1951/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。これらの請願及び陳情は委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつてこれらの請願及び陳情は全会一致を以て採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) この際お諮りして決定いたしたいことがございます。 法務委員長から、検察及び裁判の運営等に関する実地調査のため、青森県に伊藤修君、齋武雄君、羽仁五郎君を、明日より五日間、香川県及び高知県に宮城タマヨ君、須藤五郎君を、本月二十五日より六日間。 外務委員長から、外国人の出入国状況、漁区問題等の実地調査及び在外資産の措置に関し財界その他の意見聽取のため、山口県及び宮崎県に團伊能君、金子洋文君を、本月二十五日より三月五日ま…

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつて議員派遣の件は決定いたしました。 —————・—————

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 次にお諮りいたします。一昨日決定いたしました昭和二十三年度決算検査報告の批難事項の実地地調査及び国有財産の処理状況調査のための派遣議員中、前之園喜一郎君をカニエ邦彦君に変更いたしたい旨、決算委員長から申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/02/23

10参議院 本会議 第17号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつて議員派遣変更の件は決定いたしました。 次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十九分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 あん摩、はり、きゆう、柔道整復等営業法の一部を改正する法律案 一、日程第二 特許法の一部を改正する法律案 一、日程第三 実用新案法の一部を改正する法律案 一、日程第四 意匠法の一…

日本社会党副議長1951/02/06

10参議院 郵政委員会 第2号

○三木治朗君 今年度予算のこの表を見ますというと、一般会計から四十一億ですか繰入れることになつております。前年度には大蔵省預金部から六十一億ですか、前年度は預金部からもらつておる形になつておる。ところが問題は、預金部の金というものは郵便局で郵便貯金の金を向うへ廻しておるので、本来郵便局がそれを運用すれば当然大きな利益が上つて来るべきものを大蔵省の預金部に入れてあるわけなんだから、大蔵省の預金部から金を貰うということは当然なことで、大きな…

日本社会党副議長1951/02/06

10参議院 郵政委員会 第2号

○三木治朗君 いえ、大体お話はわかるのですが、前年度にはこれが六十一億ですか、大蔵省預金部から入れたというようなものが、二十六年度ではゼロになつているわけはどういうわけかということをちよつと……。

日本社会党副議長1951/02/06

10参議院 郵政委員会 第2号

○三木治朗君 わかりました。

日本社会党副議長1951/02/02

10参議院 本会議 第10号

○副議長(三木治朗君) 池田大蔵大臣。 〔国務大臣池田勇人君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/02/02

10参議院 本会議 第10号

○副議長(三木治朗君) 周東国務大臣。 〔国務大臣周東英雄君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/02/02

10参議院 本会議 第10号

○副議長(三木治朗君) 關谷運輸政務次官。 〔政府委員關谷勝利君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/02/02

10参議院 本会議 第10号

○副議長(三木治朗君) この際、日程に追加して、装蹄師法の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1951/02/02

10参議院 本会議 第10号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。農林委員長羽生三七君。 ————————————— 〔羽生三七君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1951/02/02

10参議院 本会議 第10号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党副議長1951/02/02

10参議院 本会議 第10号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決せられました。 本日の議事日程はこれにて終了いたしました。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、議員の請暇 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第七日) 一、日程第二 外航船腹緊急増強に関する決議案 一、装蹄師法の一部を改正する法律案 ——…

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) これにて討論の通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案の表決は記名投票を以て行います。本案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上御投票を願います。氏名点呼を願います。議場の閉鎖を命じます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 投票漏れはございませんか……投票漏れないと認めます。これより開票いたします。投票を計算いたさせます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開銀〕 〔参事投票を計算〕

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数百九十五票、 白色票即ち本案を可とするもの百十二票、(拍手) 青色票即ち本案を否と、するもの八十三票、 よつて本案は可決せられました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十二名 山本 勇造君 村上 義一君 溝口 三郎君 前田 穰君 堀越 儀郎君 藤森 眞治君 藤野 繁雄君 久松 定武君 早川 愼一君 波多野林一君 野田 俊作君 西田 天香君 徳…

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 日程第二、特別職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。大蔵委員長小串清一君。 〔小串清一君、登壇、拍手〕