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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,935
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1950/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会62 件・62%
  • 逓信委員会33 件・33%
  • 図書館運営委員会3 件・3%
  • 運輸委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 20 を表示
日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。中村正雄君。 〔中村正雄君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者……〕

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 起立者の多少を認定しがたいので、本案の表決は記名投票を以て行います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 〔中村正雄君発言の許可を求む〕

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 中村君。

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 只今の動議のごとく休憩することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 休憩に賛成のかたの起立を求めます。 〔起立者少数〕

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 起立者少数と認めます。 よつてこれより記名投票を行います。本案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上御投票を願います。氏名点呼を行います。議場の開銀を命じます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 投票漏れはございませんか……投票漏れないと認めす。これより開票たします。投票を計算いたさせます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開銀〕 〔参事投票を計算〕

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数百七十一票、白色票即ち本案を可とするもの八十二票、 青色票即ち本案を否とするもの八十九票、 よつて本案は否決せられました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 八十二名 高橋 道男君 杉山 昌作君 小宮山常吉君 片柳 眞吉君 赤木 正雄君 竹中 七郎君 油井賢太郎君 林屋亀次郎君 中田 吉雄君 村尾 重雄君 青山 正一君 金子 洋文君 門田 定藏君…

日本社会党副議長1950/12/16

10参議院 本会議 第2号

○副議長(三木治朗君) 先ほどの地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案の採決の結果の宣告に当り、議長は、「よつて全会一致を以て修正議決せられました」と申しましたが、これは單に「よつて修正議決せられました」と宣告すべきでありました。ここに訂正いたします。(拍手) 議事の都合により暫時休憩いたします。 午後四時五十一分休憩 ―――――・――――― 午後八時三十一分開議

日本社会党副議長1950/12/12

10参議院 郵政委員会 第1号

○三木治朗君 これは現下の情勢からいつて非常に大事な問題で、郵政職員の勤務に関する調査などは非常に必要だと考えます。なお且つ過去の視察等の経験からいいまして、各地で郵便事業を利用する人々、或いは郵政事業に従事する人々、こういう人々は、やはり国会から視察に来てくれることを非常に喜んで、いわゆる何といいますか、昔の言葉でいえば、下意上達といいますか、つまり自分たちの意見を国会に反映さしたいという気分は、多分にあることは明らかなんでありまして…

日本社会党副議長1950/12/09

9参議院 本会議 第10号

○副議長(三木治朗君) 兼岩傳一君。 〔兼岩傳一君、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/09

9参議院 本会議 第10号

○副議長(三木治朗君) 石川清一君。 〔石川清一君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/09

9参議院 本会議 第10号

○副議長(三木治朗君) 岩木哲夫君。 〔岩木哲夫君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/08

9参議院 本会議 第9号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕

日本社会党副議長1950/12/08

9参議院 本会議 第9号

○副議長(三木治朗君) 過半数と認めます。よつて両案は可決せられました。 —————・—————

日本社会党副議長1950/12/08

9参議院 本会議 第9号

○副議長(三木治朗君) この際、日程第一、電話事業の緊急復興に関する決議案(村尾繁雄君外十名発議)(委員会審査省略要求事件)を議題といたします。本決議案につきましては、村尾重雄君外十名より委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会審査を省略し、直ちに本決議案の審議に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1950/12/08

9参議院 本会議 第9号

○副議長(三木治朗君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発議者に対し趣旨説明の発言を許します。山田節男君。 〔山田節男君登壇、拍手〕

日本社会党副議長1950/12/08

9参議院 本会議 第9号

○副議長(三木治朗君) 別に御発言もなければ、これより本決議案の採決をいたします。本決議案に賛成の諸君の起立を求めます 〔総員起立〕

日本社会党副議長1950/12/08

9参議院 本会議 第9号

○副議長(三木治朗君) 総員起立と認めます。よつて本決議案は全会一致を以て可決せられました。只今の決議に対し電気通信大臣より発言を求められました。田村電気通信大臣。 〔国務大臣田村文吉君登壇、拍手〕