三木亨
会議録に記録された「三木亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 442 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- GX・脱炭素9 件
- 防災5 件
- 防衛3 件
- デジタル行政3 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会50 件・50%
- 予算委員会20 件・20%
- 決算委員会18 件・18%
- 法務委員会7 件・7%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会5 件・5%
※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第1号
○理事(三木亨君) 伊波洋一君。
第196回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第1号
○理事(三木亨君) 以上で各会派一巡をいたしましたので、これより自由に質疑を行っていただきます。 質疑のある方は挙手を願います。 吉川ゆうみ君。
第196回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第1号
○理事(三木亨君) よろしいですか。他に御質問の方は。 杉尾秀哉君。
第196回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第1号
○理事(三木亨君) 武田良介君。
第196回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第1号
○理事(三木亨君) それでは、他に御発言もないようですから、本日の質疑はこの程度といたします。 一言御挨拶を申し上げます。 山田参考人、川崎参考人、そして川口参考人におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、おかげさまで大変有意義な調査を行うことができました。調査会を代表し、各参考人のますますの御活躍を祈念いたしまして、本日の御礼とさせていただきます。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします…
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○三木大臣政務官 お答えいたします。 金地金の密輸入について厳罰化できないかという御質問でございましたけれども、金地金の密輸入を取り巻く情勢は、委員おっしゃるとおり、深刻さを増しております。 平成二十七年の事務年度、これは二十七年七月から二十八年六月まででございますけれども、全国の税関が通告処分または告発を行った金地金の密輸事件は二百九十四件と、過去最高を記録いたしました。 このような状況を踏まえ、財務省では、税関における取り締まりを一…
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○三木大臣政務官 お答えいたします。 金地金を含む金の取引につきましては、現行法上、消費税の課税対象でございます。 これは、消費税は消費一般に対して広く公平に負担を求めるものであること、そして、金は、宝飾品や電子機器の部品の原材料として用いられる、需要の約六割が宝飾品や工業加工用途とされております。また、銀など他の貴金属との課税の均衡を考える必要があること等を踏まえたものでございます。 委員御指摘いただきましたように、密輸、脱税対策とし…
第193回 衆議院 総務委員会 第21号
○三木大臣政務官 お答えいたします。 先日の経済諮問会議において、民間議員からも、近年の地方の基金の増加についても言及がございました。また、財政制度審議会が五月二十五日に公表いたしました「「経済・財政再生計画」の着実な実施に向けた建議」におきましても、基金残高の増加に対する対応などについての言及がございました。 毎年度赤字国債を発行して地方交付税を措置している現状を踏まえますと、各地方団体の基金残高の増加要因等を分析、検証し、国、地方を…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○三木大臣政務官 委員からただいま御質問いただきました国際リニアコライダー、ILC計画は、全長三十キロの直線上の加速器をつくりまして、宇宙創成の謎の解明を目指す計画だというふうに承知しております。 一方、一兆円を超える巨額の建設費用が必要との試算を踏まえれば、一国のみで行うことというのはちょっと非現実的でありまして、欧米との国際的経費分担が不可欠というふうに考えております。 さらに、投資に見合う成果が得られるかも含めまして有識者会議等の…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○三木大臣政務官 ありがとうございます。 通告をいただいていないので、どうお答えしたらよいのかあれですけれども、私個人的な見解としては、まず、科学的な研究にお金をかけるということ、例えばアメリカのアポロ計画でも、一時、人類の夢を乗せて月まで行きましたけれども、アメリカが大変な経済の状況に陥ったときに、宇宙開発をしてアメリカに何の得があるんだということで、一旦中止になりました。そして、経済性を重視するということでスペースシャトル計画にかわ…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○三木大臣政務官 ただいま委員から御指摘のありましたいわゆるシムズ理論、物価水準の財政理論は、政府が財政規律を放棄することで将来の物価上昇を実現し、その物価上昇によって政府債務も持続可能になるという学説の一つでございますけれども、これは必ずしも十分に実証された学説ではないというふうに承知いたしております。 また、この理論には、現実にはどの程度の財政収支の悪化でどの程度の物価上昇が生じ、それがコントロールできるのかどうかということが明らか…
第193回 衆議院 法務委員会 第16号
○三木大臣政務官 お答えいたします。 マネロンやテロ資金対策のための政府間会合として設立されたFATFによる勧告におきまして、参加国はTOC条約の締結国となることが求められております。 また、FATF勧告では、マネロンやテロ資金に関する捜査、犯罪人の引き渡し等、より広範な国際協力を提供することが求められておりまして、TOC条約を締結することにより、条約に参加する多国間でこれらの国際協力が可能となります。 さらに、FATF勧告では、TOC…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○三木大臣政務官 斉藤委員の御質問にお答えいたします。 貿易統計におけるスクラロースの輸入量につきましては、二〇一一年の統計から区分を変更し、スクラロース単独での輸入数量の方を記載させていただくようになりました。このため、それ以前のスクラロースのみの輸入量は把握しておらないところでございます。 御質問のあった期間のうち、貿易統計においてスクラロースの輸入量が把握されているのは二〇一一年のみでございまして、輸入量は約十六・六トンでございま…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○三木大臣政務官 お答えいたします。 二〇一〇年以前はその他の非縮合フラン環というものの中に含まれておりまして、スクラロースのみの輸入量は把握しておりません。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○三木大臣政務官 委員の御質問にお答えさせていただきます。 貿易統計におきましては、貿易取引の実態を極力正確に示す必要がある一方、例えば取引の単価など、輸出入業者の営業上の秘密が明らかとなることで不測の損害を与えないように十分配慮する必要がございます。 このことから、経済統計に関する国際条約、その議定書の第一編の(2)においても、「個個の事業所に関する情報を漏らす結果となるような事項を収録し、又は発表するいかなる義務も課するものではない…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○三木大臣政務官 委員の質問にお答えします。 取引の単価など、輸出入業者の営業上の秘密が明らかとなることによりまして営業上の不利益を与えないために、こういったことは公表しない場合もございます。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○三木大臣政務官 委員の質問にお答えします。 委員御指摘のとおりの目的で貿易統計というものは出させていただいておりますので、貿易取引の実態を極力正確に示す必要があるというのは、もう議員御指摘のとおりでございますけれども、そのことによりまして、国内企業の営業上の秘密が明らかになることによって、不測の損害を与えかねない事態も予想されることでございますので、こういった場合には、統計に関する国際条約、ここにもありますとおり、この考え方に基づきま…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○三木大臣政務官 お答えいたします。 そういった数字を明らかにすることによって、その業者の営業上の秘密が明らかになり、その業者にとって不利益になる、また不測の損害を与えかねない場合には、公表を差し控えさせていただいている場合があるということでございます。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○三木大臣政務官 委員の質問にお答えいたします。 先ほど申し上げましたように、営業上の秘密が明らかになる場合、また不測の損害を与えないように公表を差し控えさせていただいている品目はございますけれども、個々の品目の貿易実績について非公表扱いにしているものがどれか、あるいは非公表扱いにしているかどうかということは、この場ではお答えを差し控えさせていただきます。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○三木大臣政務官 委員の質問にお答えさせていただきます。 個々の品目の貿易実績について非公表扱いにしているかどうか、あるいはそれがどうかということは今回お答えを差し控えさせていただきたいと思いますので、どうぞ御理解いただけますようよろしくお願いします。