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無所属副議長衆議院
総発言数
683
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1977/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

683 20 を表示
日本社会党副議長1977/04/19

80衆議院 本会議 第19号

○副議長(三宅正一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十七分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 福田 赳夫君 法 務 大 臣 福田 一君 文 部 大 臣 海部 俊樹君 厚 生 大 臣 渡辺美智雄君 通商産業大臣 田中 龍夫君 運 輸 大 臣 田村 元君 郵 政 大 臣 小宮山重四郎君 労 働 大 臣 石田 博英君 出席政府委員 国 務 大 臣 藤田 正明君 中小企業庁長官 岸田 文武君

日本社会党副議長1977/04/14

80衆議院 本会議 第18号

○副議長(三宅正一君) 平石磨作太郎君。 〔平石磨作太郎君登壇〕

日本社会党副議長1977/04/14

80衆議院 本会議 第18号

○副議長(三宅正一君) 米沢隆君。 〔米沢隆君登壇〕

日本社会党副議長1977/04/14

80衆議院 本会議 第18号

○副議長(三宅正一君) 浦井洋君。 〔浦井洋君登壇〕

日本社会党副議長1977/04/14

80衆議院 本会議 第18号

○副議長(三宅正一君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————

日本社会党副議長1977/04/14

80衆議院 本会議 第18号

○副議長(三宅正一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十七分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 福田 赳夫君 文 部 大 臣 海部 俊樹君 厚 生 大 臣 渡辺美智雄君 農林大臣臨時代 理 国 務 大 臣 長谷川四郎君 国 務 大 臣 藤田 正明君 ————◇—————

日本社会党副議長1977/02/24

80衆議院 本会議 第7号

○副議長(三宅正一君) 安藤巖君。 〔安藤巖君登壇〕

日本社会党副議長1977/02/24

80衆議院 本会議 第7号

○副議長(三宅正一君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————

日本社会党副議長1977/02/24

80衆議院 本会議 第7号

○副議長(三宅正一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 福田 赳夫君 大 蔵 大 臣 坊 秀男君 出席政府委員 内閣法制局第三 部長 前田 正道君 ————◇—————

日本社会党副議長1977/02/03

80衆議院 本会議 第3号

○副議長(三宅正一君) 瓦力君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1977/02/03

80衆議院 本会議 第3号

○副議長(三宅正一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 福田 赳夫君 法 務 大 臣 福田 一君 外 務 大 臣 鳩山威一郎君 大 蔵 大 臣 坊 秀男君 文 部 大 臣 海部 俊樹君 厚 生 大 臣 渡辺美智雄君 農 林 大 臣 鈴木 善幸君 通商産業大臣 田中 龍夫君 運 輸 大 臣 田村 元君 郵 政 …

日本社会党副議長1976/12/24

79衆議院 本会議 第1号

○副議長(三宅正一君) 諸君の御推挙によりまして、本院副議長に就任いたすことになりました。まことに光栄に存じます。 私は、責任の重かつ大なることに思いをいたし、公正を旨として誠心誠意事に当たり、議院の円満な運営に努める所存であります。 何とぞ、よろしく御支援のほどをお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)

日本社会党副議長1976/12/24

79衆議院 議院運営委員会 第1号

○三宅副議長 私、このたび、皆様の御推挙によりまして、はからずも副議長の要職につくことになりました。まことに光栄の至りに存じます。 これから議長を補佐し、一体となって国会運営の責任を担うことになったのでありますが、その責任の重大さをいまさらながら痛感いたしておるものでございます。 今後、議長の御指導と、議事運営に経験豊かな委員長並びに委員各位の特段の御協力を得まして、誠心誠意その職務遂行に微力を尽くしてまいりたいと存じております。 何と…

日本社会党1974/12/27

75衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○三宅委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

日本社会党1974/12/27

75衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○三宅委員 ただいま竹中修一君より提出されました動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/12/27

75衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○三宅委員 御異議なしと認めます。よって、八木昇君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長八木昇君に本席を譲ります。 〔八木委員長、委員長席に着く〕

日本社会党1972/05/24

68衆議院 外務委員会 第18号

○三宅委員 総理が出席されまして、たいへん時間がおそくなりましたので、参考人にもおそらくたいへん待っていただいたかと思いまして、恐縮に存じておるわけでございます。外務大臣も忙しいと思いますから、なるたけ簡単にやりますけれども、答弁のほうも要点だけにしてください。 私は、最近のいろいろな事情を見ておりまして、非常に一種の危機感に襲われておりますことは、高度成長の行き過ぎで、国内は公害に象徴されるたいへんな問題が起きておるし、国際的には孤立…

日本社会党1972/05/24

68衆議院 外務委員会 第18号

○三宅委員 おそらく気づいておられるだろうと思うけれども、幹部をずっと調べてみられると、外務省の主要な幹部はほとんど開発途上国に行っておらぬのです。行っておらぬこと自体もまずいと思うのですが、私は外務省にもうだんだんなくなると思うけれども、もしそんな気持ちがあって、欧米だけ行きたい、それで開発途上国に行くのはその中のBクラスだなんという、そんな感じがありましたら、ナショナリズムに目ざめました開発途上国が、もうその気持ちだけであいそをつか…

日本社会党1972/05/24

68衆議院 外務委員会 第18号

○三宅委員 それでもう一ぺん念を押しますけれども、外務省のいままでの古い観念では、国籍が日本人である者を世話すればいいのであって、日系で二世三世になった者などは領事の関係においても大使館の関係においても世話や何かしないという感覚があるようであります。私はこの感覚というものも、さっきの話じゃないけれども、欧米へ行きたいという感覚と一脈通ずるのであって、もしいまでもそういう空気があるなら、ひとつ大臣これを在外公館から本省からすべて空気を直し…

日本社会党1972/05/24

68衆議院 外務委員会 第18号

○三宅委員 そういう立場から見まして、私ども外国を回って非常に心細く思いますのは、国の名前は言いませんけれども、ともかくその国のことばのわかる人が一人も公館におらぬというような場所があるのであります。隣の朝鮮に対しまして、朝鮮語科のあります学校は大阪大学と天理大学だけで、永井道雄氏はやかましく隣の国じゃないか、その国のことばをと言っておりましたけれども、現地語を解さない者があるというような状態は、私はこれはたいへんだと思うのであります。…