三宅博
会議録に記録された「三宅博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 302 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政3 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会56 件・56%
- 文部科学委員会18 件・18%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会12 件・12%
- 法務委員会7 件・7%
- 外務委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 302 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○三宅主査代理 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院鈴木第一局長。
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○三宅主査代理 次に、会計検査院太田第五局長。
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○三宅主査代理 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。甘利国務大臣。
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○三宅主査代理 次に、古屋国務大臣。
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○三宅主査代理 次に、山本国務大臣。
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○三宅主査代理 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております会計検査院の検査概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○三宅主査代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○三宅主査代理 以上をもちまして内閣府所管中内閣本府及び沖縄振興開発金融公庫についての説明は終わりました。 それでは、御退席くださって結構です。 —————————————
第183回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○三宅主査代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。長崎幸太郎君。
第183回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○三宅委員 みんなの党の佐藤先生が繰り返しエレベーターのことを聞かれておりました。日本維新の会の三宅博は、拉致問題をまた繰り返し聞いていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 五月二十八日に、産経新聞の一面に非常に大きな記事が載っておりました。北朝鮮の軍関係者による海上での拉致、このことが報道されておりました。このことについてお聞きしたいんです。 「脱北した朝鮮人民軍元幹部が軍の司令を受けて一九八〇年代に日本海で漁船の日…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○三宅委員 今後の事件の解明に支障を来すということなんですね。どの程度の情報を把握しているかどうかは公開できないということなんです。 いつもそうなんですよ。把握した情報について、もう情報収集そのものが目的となっている。我々の、やはり政府の目的というのは、あくまで拉致された日本人を救出する、そのことが第一でなければならないのに、あくまで情報収集、情報収集といって、その情報収集のための阻害要因となってはならないということで、ほとんど情報の公…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○三宅委員 今回の脱北軍人工作員、軍の工作員ですね、彼が、特にその産経新聞の方では、一九八〇年代に、青森県沖で五人前後が乗った漁船を襲って三十代男性を連れ去った、残りの船員は船ごと沈めたというふうな証言をされているんですね。非常に残酷きわまりないといいますか、目的とする若い漁船員、彼らを拉致する、残りの年がいった人たちは船底に閉じ込めて、船の底に穴をあけて沈めたりしてずっとやってきた。 元幹部は、こんなことは人間のすることじゃないという…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○三宅委員 当時、北朝鮮国内では、党の工作機関が主に多くの日本人を拉致していた。軍は軍で、やはり日本人拉致を目的に海上でいろいろな事件を起こしていた。党と軍が競争関係にあって、それぞれが張り合っていたんですね。そういった中で、多くの日本人が次から次とやられていったというふうなことなんです。 さっき長官が、具体的に拉致であると推測されるような事案について過去把握していなかったというふうにおっしゃっていますけれども、いや、そんなことはないと…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○三宅委員 寺越事件は昭和三十八年の非常に古い事件でもありましたし、当時、北朝鮮拉致というものが、当然、今ほど理解も進んでもおりませんでした。だから、北朝鮮工作船に遭遇して、その証拠隠滅のために沈められた、あるいは漁船員が拉致されたというふうな理解になると思います。ただ、普通に考えますと、単に証拠隠滅のためだけでしたら、乗っていた三人、三人とも殺害するならしたらいいんですけれども、二人は連れて帰ったんですね。だから、その辺のところにちょ…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○三宅委員 断定するに至らないということなんですけれども、この認定制度そのものが非常に矛盾に満ちたものであって、基本的には、最初に警察が捜査をしまして、証拠をずっと固めていって、その上で断定する。その後、政府認定に至って、あとは外務省が交渉の席上で、北朝鮮で、政府認定被害者である、誰それさんは北朝鮮にいるだろう、返せとかいうふうに言っているのかどうかはわからないですけれども、そういうふうな形なんですけれども、こういうふうな手順そのものが…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○三宅委員 木造船ですから、原形をとどめていない、引き揚げも非常に困難をきわめるということはわかります。ただ、やはり軍による海上での拉致、これの全容を解明するためには、そういった努力も必要ではないかなということでお話をさせていただいているんです。 今回のこの報道、六月一日付では、この脱北した軍の元幹部は、ちょうど一年前に韓国で、日本大使館の関係者に、もうこの証言を伝えていたということなんですけれども、それ以降、ほぼ一年間、たなざらしとい…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○三宅委員 いや、放置していたから一年間ほったらかしていたんでしょう。していないとおっしゃいますけれども、実態はそうじゃないでしょう。 もう時間もなくなりましたので、これ以上言いませんけれども、政府自体は、いまだに拉致事件の認定被害者十二件十七名、十三件ともいいますけれども、十七名、それ以上認定被害者をふやさない。 ところが、拉致事件の全容といいますか、拉致被害者の数は相当数なので、今回の証言だけで、海上で三十数名やったと。これは日本海…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○三宅委員 日本維新の会の三宅博でございます。 不動産特定共同事業法の一部を改正する法律案について質問をさせていただきます。 まず初めに、なぜ、今回、この不動産特定共同事業法の一部を改正する必要があったのか、お聞きしたいと思います。 従前の法律では何が間尺に合わなくなったのか、新たにどういう部分が必要となってきたのか、この辺のところをお答えいただきたい。そしてまた、その目的は何なのかということもあわせて、その全体像をちょっとお聞きしたい…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○三宅委員 たしか、これは昨年の国会にも提出されたと思うんですね。そのときから、今回の提出された改正案、どの部分が変わったのか、この辺のところもちょっと詳しく教えていただきたいんですけれども。
第183回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○三宅委員 この全体像の中にある特別目的会社、SPC、それから不動産特定共同事業者、このおのおのの役割といいますか、それぞれの使命、こういったものをちょっと御説明いただきたいと思います。