三宅伸吾
会議録に記録された「三宅伸吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,185 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 経済安保4 件
- こども・子育て4 件
- GX・脱炭素3 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言御挨拶申し上げます。 去る十一月二十八日の本会議におきまして財政金融委員長に選任されました三宅伸吾でございます。 本委員会は、財政、金融全般にわたる所管事項を取り扱う重要な委員会であり、委員長としての職責の重さを痛感しております。 委員会の運営に当たりましては、理事の先生方を始め委員各位の御指導、御協力を賜り、公正かつ円滑に行ってまいりたいと存…
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、山田太郎君及び足立敏之君が委員を辞任され、その補欠として船橋利実君及び私、三宅伸吾が選任されました。 ─────────────
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に船橋利実君を指名いたします。 ─────────────
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、財政及び金融等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) この際、加藤財務大臣兼内閣府特命担当大臣、横山財務副大臣、斎藤財務副大臣、瀬戸内閣府副大臣、土田財務大臣政務官、東財務大臣政務官及び西野内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。加藤財務大臣兼内閣府特命担当大臣。
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 横山財務副大臣。
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 斎藤財務副大臣。
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 瀬戸内閣府副大臣。
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 土田財務大臣政務官。
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 東財務大臣政務官。
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 西野内閣府大臣政務官。
第216回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(三宅伸吾君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第213回 参議院 内閣委員会 第20号
○大臣政務官(三宅伸吾君) 御指摘の工事の特記仕様書におけます流用盛土の記載、これは、当該工事における建設発生土を別途契約している他の工事に用いるとの意でございまして、これは同一事業において建設発生土を用いることを指しているものではございません。 自衛隊の駐屯地整備事業と、雨水一時貯留池を含む二つの樋門からの排水施設の整備事業はその目的を異にするなど、別の事業であると考えております。
第213回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○大臣政務官(三宅伸吾君) お答え申し上げます。 今般の能登半島地震におけます災害派遣活動におきましては、道路網が寸断された半島部という陸上からのアクセスが非常に困難な被災地の状況でございました。このため、陸海空自衛隊の航空機の集中運用、自衛隊艦艇を洋上の拠点として活用するなど、統合運用能力を結集して対応に当たってまいりました。 具体的には、能登半島全域でヘリが活動できるよう、ヘリの発着が可能な護衛艦に加えまして、艦上で複数のヘリが運用…
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(三宅伸吾君) お答え申し上げます。 日本国内のオスプレイの運用再開につきましては、普天間飛行場に関係する宜野湾市など三十以上の自治体に対し、直接訪問して説明をさせていただきました。委員御指摘のとおり、その際には、関係自治体からは、事故原因とされる部品の名称が明らかにされない点について納得できないといった声や市民の安全が第一であるといった声をいただいております。 一方で、三月十九日には、木更津市が陸自オスプレイの運用再開を容…
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(三宅伸吾君) お答え申し上げます。 普天間飛行場の辺野古移設をめぐる問題の原点、これは、市街地に位置し、住宅や学校で囲まれ、世界で最も危険と言われる普天間飛行場の危険性を一日も早く除去することだと考えております。 普天間飛行場につきましては、沖縄の皆様の強い要望を踏まえ、当時の橋本総理大臣とモンデール駐日米国大使との間で沖縄県内に代替施設を建設することを前提に全面返還することに合意し、その後、当時の稲嶺沖縄県知事と岸本名護…
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(三宅伸吾君) 可能な限り地元に寄り添い、可能な限り対話を慎重に進めていると理解しております。
第213回 衆議院 環境委員会 第3号
○三宅大臣政務官 お答え申し上げます。 在日米軍基地に勤務する基地従業員のうち消防活動に直接従事している者は、令和六年一月末日現在で約八百五十人でございます。