三塚博
会議録に記録された「三塚博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,550 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1983/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 防衛11 件
- 半導体9 件
- 宇宙9 件
- 経済安保4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会61 件・61%
- 予算委員会30 件・30%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 4,550 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○三塚委員長代理 矢山君、時間が来ましたので、簡明に願います。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○三塚委員長代理 それでは矢山君、これで終わらせていただきますよ、どうぞ結論を。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○三塚委員長代理 これにて矢山君の質疑は終了いたしました。 次に、金子みつ君。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○三塚委員長代理 これにて金子君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○三塚委員長代理 この際、参考人出頭要求に関する件につきお諮りをいたします。 各案審査のため、本日、参考人として石油公団理事松村克之君及び日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、専務理事福永博君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○三塚委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○三塚委員長代理 関晴正君。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○三塚委員長代理 これにて鈴切君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田正勝君。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○三塚委員長代理 それはまた後ほど協議することにして、どうぞお進めください。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○三塚委員長代理 これにて古田君の質疑は終了いたしました。 次に、中路雅弘君。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○三塚委員長代理 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ────◇───── 午後二時開議
第98回 衆議院 運輸委員会 第12号
○三塚議員 ただいま議題となりました全国新幹線鉄道整備法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の提案理由について御説明申し上げます。 新幹線鉄道は、昭和三十九年十月の東京—新大阪間の開業以来、その高速性、安全性、大量輸送力等によって、国土の開発、地域社会の発展、国民生活の向上等に寄与してまいり、現在では東海道、山陽、東北、上越の各新幹線鉄道を合わせると約二千キロに及んでおります。 新幹線鉄道、なかんずく停車場の設置は、当該地域住民の…
第98回 衆議院 運輸委員会 第10号
○三塚委員長代理 きちっと持っていってください。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○三塚委員 きょうは官房長官に御出席をいただいておりますものですから、簡明に質問させていただきます。 昨日、政府声明が発せられたわけでございますけれども、その後両国のわが国声明に対しましてどのような対応が示されておりますかどうか、このことを明らかにしていただけますれば、こう存じます。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○三塚委員 それではアジア局長が出席でございますので、同様の質問に対しまして外交ルートで相手国の感触、あるいは昨日の声明でございますから他のアジア諸国の反応等は定かでないであろうと推測できますが、外交ルートで示されました韓国、中国のその後の反応について、ただいまの時点でおわかりであります点がありましたらお知らせをいただければと存じます。
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○三塚委員 これで終わりますが、私も韓国に参りまして強調をさしていただきました点は、わが国が決して一部報道されておりますように右傾化の道を歩んでおるわけでもない、もちろん軍国主義化などということを目指しておる国でもない、それは国是である憲法、それから戦後わが自由民主党及び内閣が目指してまいりました平和国家の理念というものは微動だにしない国是である、それは国民の多くがコンセンサスとして支えておるものでありまして、そういう御批判には、どうぞ…
第96回 衆議院 文教委員会 第21号
○三塚委員 終わります。
第96回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三塚委員 それじゃ、最後に問題点を二点ほど明確にしていただきたいというふうに思います。 各委員の質疑の中で、街頭検査の問題でありますが、どなたかの質問に対しまして、一万六千名程度の街頭検査の出動人員を予定いたしておりますと、こういうふうに言われたのでありますが、私ども法案審議の際に、与党という立場の中で十回近い議論をいたしましたときに説明を受けましたのは、本改正案に基づく街頭調査は春、夏、秋、冬四回、それも陸運事務所が動員できるぎりぎ…
第96回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三塚委員 そこで本論に入らさしていただきますが、本法が改正をされたといたしまして、点検整備簿をドライバーの皆さんが持つということに相なります。その時点以降、整備、点検が明確に行われておるかどうかという街頭チェックには、どのような人員出動を予定いたしておるのか。また、春、夏、秋、冬四回だというふうに思うのでありますが、その数字を明確にお答えください。
第96回 衆議院 運輸委員会 第13号
○三塚委員 そういたしますと、専門官は目視して整備が——これは車体を見るわけでありませんで、点検整備簿を見るわけでありますが、補助員を入れて千五十八人程度が本法の改正後に街頭チェックに出動する、こう理解してよろしいですね。