三塚博
会議録に記録された「三塚博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,550 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1989/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 防衛11 件
- 半導体9 件
- 宇宙9 件
- 経済安保4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会61 件・61%
- 予算委員会30 件・30%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 4,550 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 予算委員会 第3号
○三塚国務大臣 大体こういうものも一生懸命やりまして、「ハウツー消費税」ということで、第二法人税でありますとか、この消費税施行に伴いまして倒産に追い込まれることがありましては税制の本来の姿ではございません。ただいま中小企業庁長官が言われました事務代行でありますとか事務機の導入でありますとかコンピューターの導入でありますとか、こういうものにつきましては低利融資、さらにそれが損金で全部落ちますよう、もちろん事務機は百万円でありますとかコンピ…
第114回 衆議院 予算委員会 第3号
○三塚国務大臣 お答えを申し上げますが、大変その辺のところが心配なものでございますから、小生昨年の暮れ、通産大臣に任命をいただきました機に、まず中小企業諸団体、それから流通業界各位と忌憚のない意見交換をさせていただきました。そこから出されます問題を整理をさしていただきまして、実は通産省内に事務次官を本部長としまして、この導入円滑化についての対策本部、直ちに通産局にこの相談窓口を設けさせていただき、特に中小企業庁長官をキャップといたします…
第114回 衆議院 予算委員会 第3号
○三塚国務大臣 大変その辺が最大のポイントでございまして、適正な転嫁をいかに御理解をいただいて実行するか、こういうことなわけです。総理のいつも言う、悪法も法なりという法治国家の大原則、しかしながら最初は悪法だと思いましても、懸念と不安が解明をされますれば、血となり肉となり、なるほど経済に活性化をもたらし、我が国財政にプラスをもたらすものだな、こうなるわけでございまして、そのポイントが実は転嫁の問題でございます。 そういうことで、実は業界…
第114回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(三塚博君) 中小企業対策全般についての御質問にお答えを申し上げます。 岩崎議員御指摘のとおり、中小企業は我が国の宝であります。同時に我が国経済の活力の源泉でもございます。よって、中小企業の健全な発展を図りますことが、我が国経済全体の発展につながるという意味で極めて重要であり、通商産業省の最重要政策課題ということでございます。 まず第一問でございますが、産業構造の環境の変化にどう対処して中小企業の育成強化を図るのかという御質問…
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○三塚前議院運営委員長 お許しをいただきまして、一言御礼のごあいさつを申し上げます。 私、第百十回国会の昨年十一月に議院運営委員長に選任されまして以来一年有余、各党の皆々様方の御協力をいただきまして、大過なくその職責を果たすことができました。これはひとえに議長、副議長の格別の御指導と、理事並びに委員各位の御理解と御協力のたまものでございまして、この機会に衷心より感謝の意を表し、厚く御礼を申し上げるものでございます。 今回、図らずも通商産…
第114回 参議院 商工委員会 第1号
○国務大臣(三塚博君) このたび通商産業大臣を拝命いたしました三塚博でございます。 通商産業行政は、通商、産業、地域経済、技術、中小企業、そしてエネルギーなど幅広い分野にわたっており、しかもいずれも我が国将来にとってゆるがせにできないものばかりであり、責務の重大なることを痛感いたしておるところであります。私といたしましては全力を挙げて任務の遂行に当たる所存であります。 今後とも委員長及び委員各位の御意見を十分拝聴いたしまして、通商産業行…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○三塚委員長 これより会議を開きます。 まず、傷病恩給等の改善に関する請願外四百七十八件が、各委員会において採択すべきものと決定しております。 右各請願は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
第113回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○三塚委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、予算委員会、決算委員会、懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会及び災害対策特別委員会外八特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ───────────── 第百十三回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、臨時教育改革推進会議設置法案(内閣提出、第百十二回国会閣法第六一号) 二、臨時脳死及び臓器移植調査会設置法案(中…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○三塚委員長 右各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
第113回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○三塚委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、閉会中の理事、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
第113回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○三塚委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第113回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○三塚委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第113回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○三塚委員長 これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、昨日、日本社会党・護憲共同の土井たか子君外五名から、竹下内閣不信任決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、日本社会党・護憲共同の土井たか子君が行います。 討論につきましては、自由民主党の谷川和穗君から反対、日本社会党・護憲共同の佐藤敬治君、公明党・国民会議の宮地正介君、民社党・民主連合の岡田正勝君、日本共産党・革新共同の村上弘君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし…
第113回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の採決は、記名投票をもって行います。 ─────────────
第113回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○三塚委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。