三原朝雄
会議録に記録された「三原朝雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛92 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会83 件・83%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会11 件・11%
- 選挙制度に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 安全保障特別委員会2 件・2%
※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 次に、自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。森自治政務次官。
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 内閣提出、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行います。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。小沢自治大臣。 ――――――――――――― 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法 律の一部を改正する法律案 〔六号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤観樹君。
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 山花貞夫君。
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 伏木和雄君。
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 岡田正勝君。
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 野間友一君。
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○三原委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会 ――――◇―――――
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事でありました羽田孜君が去る十二月二十八日、小泉純一郎君が去る一月二十七日委員を辞任されましたので、現在理事が二名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に 吹田 愰君 及び 渡部 恒三君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○三原委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。その職責の重大さにかんがみ、一層の努力をいたす所存でございます。 何とぞ、委員各位の格別な御協力、御支援のほどをよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○三原委員長 これより理事の互選を行います。
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○三原委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は、理事に 伊藤 公介君 奥野 誠亮君 小泉純一郎君 羽田 孜君 佐藤 観樹君 山花 貞夫君 伏木 和雄君 岡田 正勝君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○三原委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、委員長から御提案申し上げます。 議員定数の是正に関する件について決議をいたしたいと存じます。 本件につきましては、昨日の議長見解に基づき、先ほどの理事会におきまして御協議をいただき、お手元に配付してありますとおりの案文がまとまりました。 便宜、委員長から案文を朗読いたし、その趣旨の説明にかえたいと存じます。 議員定数の是正に関する件 衆議院…