三原朝雄
会議録に記録された「三原朝雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛92 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会83 件・83%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会11 件・11%
- 選挙制度に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 安全保障特別委員会2 件・2%
※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 近岡理一郎君。
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 この際、午後一時より再開することとし、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山花貞夫君。
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 中村巖君。
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 小川泰君。
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 法制局長官が帰ったようでございます。
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 二点の留保については委員長よく承知をいたしております。他の問題については理事会で十分お諮りをいたす所存でございます。
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 野間友一君。
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 この際、公聴会開会承認要求の件についてお諮りいたします。 ただいま審査中の金丸信君外六名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及び田邊誠君外六名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案の両法律案につきまして、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、公聴会は来る十二月六日開会することとし、公述人の選定その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両法律案審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び出頭日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る十二月二日月曜日午後三時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十九分散会 ————◇—————
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○三原委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 皆様御承知のとおり、時局は極めて重要な時期であり、特に衆議院議員の定数是正問題につきましては、今日、いろいろな御議論、御意見があり、また国民の強い関心が寄せられているところであります。私は、本委員会に課せられました使命の重大性にかんがみまして、誠心誠意、職務の遂…
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○三原委員長 これより理事の互選を行います。
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○三原委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○三原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は、理事に 伊藤 公介君 奥野 誠亮君 小泉純一郎君 羽田 孜君 佐藤 観樹君 山花 貞夫君 伏木 和雄君 岡田 正勝君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第8号
○三原委員長代理 吉田之久君。
第102回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○三原委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。