三井脩
会議録に記録された「三井脩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,664 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁長官
- 直近の発言日
- 1967/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会100 件・100%
※ 全 1,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 横浜市内の一部警察署におきまして、そのような事実があったということは聞いております。これは、いまお話しのように、一〇・二六スト等に関連いたしまして、いわゆる調査をしたと、こういうことの報告を受けております。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 詳しい状況については報告を受けておりません。そういうことがあったということについては聞いております。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 県警本部は知っておったということでございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 県警本部のほうで事務連絡をしたということであります。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 県警本部におきまして、一部の警察署についてそのような連絡をしたと聞いております。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 県警本部におきましては、平素から各種の調査をやっておりますから、一部の警察について連絡をしたという意味は、その調査が十分でないところについて連絡をしたものと私は考えます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 一般的に、警察法に基づきます警察任務の達成のために、どの県におきましてもそれなりの調査なり視察なりということはやっているはずでございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 一般的に申しますと、法二条に基づきます警察の治安維持の責務のために、それぞれその県警察におきまして、また具体的には各警察署におきまして、その必要の度合いに応じて調査の必要のあるものについては調査をするという方法でやっておると考えられます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 団体そのものを調査ということではなくて、当該団体なり個人なりが治安維持の観点から見て問題を起こしそうであるというときには、もちろん調査をいたします。それ以外にごく常識的に、管内事情一般について知っておかなければならないことということについては、犯罪に関係なく治安維持という一般的な任務の中でいろいろなことを知るということはございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 一般的に治安維持のために、管内事情について警察としては十分これを知悉しておく必要があるということがございます。それからまた、具体的に特定された法律違反なり何なりが行なわれるような事態になってくるというときには、それを一そう精密に実施をするということでございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) ある警察署におきまして元少年係をしておりました、現在警備係の警察官が、少年係当時学警連のメンバーといいますか、事務局といいますか、これにタッチをしておりましたので、そのときに顔見知りであった学校の先生について聞いたという報告がございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 学警連は学校と警察との連絡組織でございまして、少年補導上の問題点等について打ち合わせするという機関でございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) ただいまの問題は、学警連という組織があって、これが調査をしたということではございませんで、学警連という組織、会合の中で知り合っておったその先生について事情をお尋ねした、こういうことです。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 先ほども申し上げましたように、一般的に管内の状況につきましては十分知悉しておく必要があるということであります。いまの問題の場合はそうではなくて、たとえば一〇・二六ストが現実の問題として近づきつつあるという状態のもとにおける問題である。このときには、平素の一般的な知識をさらに確かめるというような警察の活動が必要であるということでございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 公務員に限らないわけでありまして、一般的に……
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 場合によります。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 一〇・二六ストにつきましては、すでに内偵捜査を開始しております。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) それぞれの県においてやっておるところと承知しております。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 各県で具体的にどういう方法をとっておるかということは承知いたしておりませんけれども、神奈川県の場合のことについては、先ほどの程度に承知いたしております。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 具体的な手段方法については警察庁としては何ら言っておらないんですけれども、当該地方地方におきましてやっておるところであると承知いたしております。