三井脩
会議録に記録された「三井脩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,664 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁長官
- 直近の発言日
- 1967/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会100 件・100%
※ 全 1,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) それぞれ調査の方法につきましては、人に迷惑を与えないような最も妥当な方法でやるべきであるというように考えますが、いまの神奈川県の、御指摘のように学警連とその役員であるというように、その名前を使って調査しているというような点は私は適当でないと思います。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 調査の方法はその他いろいろあると思いますが、たとえば学校の校長先生に会っていろいろ話を聞くというようなことは、何ら差しつかえのないことであると考えます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 先ほど来申し上げておりますように、具体的な法律違反といいますか、罰則違反という問題と関連をする場合ということであります。それ以外の場合はごく一般的なことでありまして、何も警察官に限らず一般人も知り得るようなことは常識として知っておかなければならない、こういう意味でございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 全職員の名前をどういう意図で聞いたか、その辺のところ、調査してみないと何とも言えないと思いますけれども、一般的にいえば、全職員というのは適当でないというように考えます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 六日だと思いますが、六日の場合には、事実を全く知らない段階で幾つか例をあげて御質問があったように記憶いたしております。また、神奈川県の場合にもその問題は県会で取り上げられたということを聞いておりますが、どの部分について行き過ぎがあったかというような点につきましては、具体的な話でありませんでしたので、私どもよく理解しておりませんが、いまの一般的に調査をする、内偵をするということは私は適当で、やるべきことであると思いま…
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 神奈川県と相談して、できるだけ準備いたします。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) いま神奈川県について例をあげられましたようにやれというようなことは言っておりません。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 犯罪の捜査でございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 場所が学校内であるという、その場所的な限定の意味だけではございません。それも含んではおりますが、それだけではございません。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) それは犯罪行為の具体的な場所が学校であるということまで言っておるわけではございませんので、それは具体的な場合にいろいろときまることでありまして、犯罪行為が学校で行なわれるということに限定はされません。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) そういう場合もある……
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 入る場合と入らない場合とございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 入る入らないにかかわらず、あり得るわけでございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 具体的な犯罪行為がある場所に行なわれまして、それに関連するというような場合には、その関連の場所も捜査の対象になるということがあり得るということでございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 警察法に基づきまして、それに関連するその他の法律の許す範囲内において、措置するということでございます。
第56回 参議院 文教委員会 閉会後第2号
○説明員(三井脩君) 法律の許す範囲内でということです。
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○三井説明員 空港公団の問題につきましては、測量の問題につきましては、かねてから測量実施あるいは作業の実施の際にトラブルが起こり得るという点について、現地千葉県警察において判断をいたしておりました。したがいまして、実際にいつ作業が行なわれるかという点につきましては、現地公団分室との間において打ち合わせをいたしておりました。したがって今度の要請につきましては、直接その要請はなくても、公団側が作業に出発されるときには問題が起こるということで…
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○三井説明員 少なくとも直前にはということでございます。
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○三井説明員 それは警察といたしましては、当然のことでございますが、不法事案が予測されるという場合にはこれに対処いたすわけでございますから、測量作業の実施につきまして、現地警察において不法事案の起こる可能性大いにありと判断いたしまして、起こらないように、また起こる場合にはこれを防止するというために、準備をいたしたのでございます。
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○三井説明員 警察といたしましては、流血の事件が起こらないように措置をいたしたいというのが最大の念願でございます。今回の事態につきましても、新聞等を見てもわかりますように、反対同盟等におきましては何回も訓練をする、警察部隊や測量班の活動を阻止する訓練も繰り返しやっておるような状況でございます。したがいまして、測量班だけで現地に到着するときには、先ほど申しましたような流血の事態ということも予測されると判断いたしましたために、これを避ける意…