七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 次に、平岡秀夫君。
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 よろしゅうございますか。今の、最高裁の方から提出できますか。精査をすることはできますか。
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 では、さようにさせていただきます。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。保坂展人君。
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 次に、高山智司君。
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時五十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第166回 衆議院 法務委員会 第21号
○七条委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、中央大学大学院法務研究科・法学部教授椎橋隆幸君、弁護士・全国犯罪被害者の会(あすの会)代表幹事岡村勲君、北海道大学大学院法学研究科教授白取祐司君、被害者と司法を考える会代表片山徒有君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に委員会…
第166回 衆議院 法務委員会 第21号
○七条委員長 どうもありがとうございました。 次に、岡村参考人にお願いいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第21号
○七条委員長 どうもありがとうございました。 次に、白取参考人にお願いいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第21号
○七条委員長 どうもありがとうございました。 次に、片山参考人にお願いいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第21号
○七条委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第21号
○七条委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲田朋美君。
第166回 衆議院 法務委員会 第21号
○七条委員長 次に、平岡秀夫君。
第166回 衆議院 法務委員会 第21号
○七条委員長 次に、神崎武法君。
第166回 衆議院 法務委員会 第21号
○七条委員長 時間が迫っておりますから簡単に。
第166回 衆議院 法務委員会 第21号
○七条委員長 次に、保坂展人君。
第166回 衆議院 法務委員会 第21号
○七条委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に対し、貴重な御意見をお述べいただきましたことに厚く御礼を申し上げます。委員会を代表して厚く御礼を申し上げ、御礼にかえさせていただきます。きょうは本当にありがとうございました。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第166回 衆議院 法務委員会 第20号
○七条委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府犯罪被害者等施策推進室長荒木二郎君、警察庁長官官房長安藤隆春君、警察庁生活安全局長片桐裕君、警察庁刑事局長縄田修君、警察庁刑事局組織犯罪対策部長米田壯君、法務省刑事局長小津博司君、法務省矯正局長梶木壽君、外務省大臣官房審議…
第166回 衆議院 法務委員会 第20号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————