七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第23号
○七条委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、上川陽子君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 法務委員会 第23号
○七条委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 法務委員会 第23号
○七条委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第23号
○七条委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、上川陽子君外二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。石関貴史君。
第166回 衆議院 法務委員会 第23号
○七条委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 上川陽子君外二名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 法務委員会 第23号
○七条委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。長勢法務大臣。
第166回 衆議院 法務委員会 第23号
○七条委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第23号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第23号
○七条委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府犯罪被害者等施策推進室長荒木二郎君、法務省刑事局長小津博司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局小川刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神崎武法君。
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 委員各位に申し上げます。 本来ならば今から武藤君の質問に入るわけでありますけれども、現在、定足数に達しておりません。定足数確保のために御協力をいただきまして、やむを得ず欠席、中座をされる場合には、委員の差しかえの御協力をお願い申し上げます。 定足数の確保のために御理解をいただいて、それまでの間、休憩をさせていただきます。 暫時休憩します。 午前十時二十一分休憩 ————◇————— 午前十時二十五分開議
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。武藤容治君。
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 速記を起こしてください。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人の出席を求め、説明を聴取することとし、さきに決定いたしました者以外の人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第22号
○七条委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局小池経理局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕