七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 次に、清水鴻一郎君。
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 次に、河村たかし君。
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 後日、理事会で協議をいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 速記を起こしてください。 もう一度答弁をいただいて、それでだめならば、時間を後でとろうと思いますから。 では、鈴木局長、もう一度答弁をしてください。今の間にできるだけ努力をして情報を収集してみてください。
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 速記を起こしてください。 鈴木局長。
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 時間が過ぎておりますので、簡単明瞭に。
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 次に、大串博志君。
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 時間が過ぎておりますから、簡単明瞭に。
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 次に、石関貴史君。
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 速記を起こしてください。 石関貴史君。
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 時間が過ぎておりますから、簡単明瞭にお願いいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 次に、内閣提出、犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。長勢法務大臣。 ————————————— 犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府犯罪被害者等施策推進室長荒木二郎君、法務省民事局長寺田逸郎君、法務省刑事局長小津博司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局小川刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第19号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————