七条明
会議録に記録された「七条明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会41 件・41%
- 農林水産委員会32 件・32%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石関貴史君。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 時間が来ておりますから、簡潔明瞭に。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 次に、高山智司君。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 時間が過ぎておりますので、簡単に。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 今の件について、資料を後日提出できますか。 では、それも理事会で協議させていただきます。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 次に、平岡秀夫君。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 静かにお願いします。御静粛に。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 御静粛にお願いいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 御静粛にお願いをいたします。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後二時五十四分開議
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横山北斗君。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 次に、保坂展人君。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、裁判員の参加する刑事裁判に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、早川忠孝君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。高山智司君。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。長勢法務大臣。
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 法務委員会 第17号
○七条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————