一松政二
会議録に記録された「一松政二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,689 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 農林水産委員会16 件・16%
- 商工委員会5 件・5%
※ 全 1,689 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 内閣委員会 第18号
○一松政二君 私は六時に先程委員長報告までできるようにやつて行きたいという申し合せであつたと思う。だから質問なさる方もまだ多々あろうと思うのでありまするから、でき得ベくんば、一人の持ち分の時間をお決めになつて頂けば、凡そ御予定の時間がお分りになると思うのであります。
第5回 参議院 内閣委員会 第18号
○一松政二君 それは同時にお諮りになつたように然るべく委員長にお委せ願つたら如何かと思いますが、如何でしようか。
第5回 参議院 内閣委員会 第18号
○一松政二君 私は参議院における民主自由党を代表いたしまして、政府の原案に賛成いたすものであります。
第5回 参議院 内閣委員会 第18号
○一松政二君 賛成いたします。
第5回 参議院 内閣委員会 第17号
○一松政二君 外に御質疑がなければ、直ちに質疑を打切つて、討論を経て採決をして頂いたら如何かと存じます。動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 内閣委員会 第17号
○一松政二君 大体質疑も終了したものじやないかと私は想像するのでありまするが、質疑の終結について私は動議を提出いたしたいと思います。お諮りを願います。
第5回 参議院 内閣委員会 第17号
○一松政二君 外に質疑もないようでありまするから、経済安定本部の設置法案に対する質疑打切りの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 内閣委員会 第17号
○一松政二君 質疑終了の動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 内閣委員会 第17号
○一松政二君 本法案は法案自体も簡單でありますから、質疑を省畧して直ちに採入に入ることの動議を提出いたします。
第5回 参議院 労働委員会 第19号
○一松政二君 私は参議院における民主自由党を代表いたしまして、この二つの法案に賛成いたすものであります。いろいろ反対及び賛成の議論を伺いましたのでありまするが、凡そ法律はその國の実情を無視して制定されても、それは結局励行することがむつかしい、或はいろいろな弊害が起る。終戰後にまだ日本の國民或いは國家の状態が安定せざる前に一つの理想的の労働組合法として私は現行法案が出されたと思うのであります。その法案の趣旨に從つて法案を理想とするところを…
第5回 参議院 労働委員会 第18号
○一松政二君 横須賀の問題だ。
第5回 参議院 労働委員会 第15号
○一松政二君 私は先程の総理大臣が退席されたことについては何か誤解があるかと思うのです。それで総理大臣としては一應委員長の承認を経て帰つたものとして、私の想像ではそういうふうに了解された。その点については、私は主管大臣である労働大臣が何かメモを渡されて、総理大臣に渡されたのか、委員長に渡されたのかはつきり分らない、それから労働大臣の発言が委員長に対して発言したものか、中に総理大臣がおられたものだから、総理大臣は自分に言つたものと思つて、…
第5回 参議院 労働委員会 第15号
○一松政二君 総理大臣の誤解です。
第5回 参議院 労働委員会 第15号
○一松政二君 私は先程鈴木大臣がもうそろそろいいのではないかと言つたというのですから、私の考えるところによれば、それは委員長に言つたのだか、総理に言つたのだか、総理の隣に委員長がおつたのだから、私は労働大臣の発言を総理の方では退席してもいいというふうに思われたのではないかと思うのです。そうでなければ私は総理はあのとき退席されなかつたであろうと想像します。
第5回 参議院 労働委員会 第15号
○一松政二君 議事進行について……。もうあと八分もすれば五時ですが、大分長いのですが、中野さんの御質問まだ余程長く掛かりますか、もう十分くらいで整理できないですか。
第5回 参議院 労働委員会 第15号
○一松政二君 一般質問です。
第5回 参議院 労働委員会 第15号
○一松政二君 大体一般質問は今日で打切りたいというのが皆さんの意向のようであるのです。
第5回 参議院 労働委員会 第15号
○一松政二君 あとで何か逐條……。
第5回 参議院 労働委員会 第15号
○一松政二君 あと逐條審議のときに又いずれ何か出て來るでしようから、それはそのときに又お讓りになつてもいいと思うのですが、大分今日は朝からやつておるし、もう五時にもなるから、まあできるならば五時頃までに打切つて頂きたいという氣がするわけです。
第5回 参議院 労働委員会 第13号
○一松政二君 一般質疑をやるということについて私も異議はありませんが、労働組合法は、一般質問といつても、恐らくその中の改正する部門について、或いは原案についての御意見が多かろうかと思うのであります。でありまするからして、一般質問と逐條審議とを並行して、そうして逐條審議をやりつつも一般質問はいつでもそこでできるという態勢で進めて頂いたらどうかと思うのですが。