一松政二
会議録に記録された「一松政二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,689 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 農林水産委員会16 件・16%
- 商工委員会5 件・5%
※ 全 1,689 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 参議院 労働委員会 第3号
○一松政二君 今日ここで賛否を明らかにするわけですか。
第9回 参議院 労働委員会 第3号
○一松政二君 緑風会の御要望もございますので、次回にして頂きたいと思います。
第9回 参議院 労働委員会 第2号
○一松政二君 只今の改正案の第三項を初めて頂いたわけでありますが、元来この十六條の改正案は、現行の公共企業体労働関係法を筋道を立てて手續を明らかにするためにやつたやに承わつておつたのでありますが、第一項を加えてかくはつきりいたしますると、殆んど政府はこれに対して何ら裁定そのものに対しては、もうただ單にこれを予算化する義務だけを負わされているように思われるのであります。で国の政治をあずかり財政とその行政面を担当している政府が、ただ仲裁委員…
第8回 参議院 労働委員会 第2号
○一松政二君 午後続行はちよつと今日はやめて頂きたいと思います。
第8回 参議院 労働委員会 第1号
○一松政二君 ちよつと伺いますが、本国会の会期はもう十日余りしかないわけだが、その間にどこか地方にでも出かけるという場合には、東京都或いは近県だけに止めるというのか、この辺はどういうお考えですか。
第8回 参議院 労働委員会 第1号
○一松政二君 どこか出かけようというのじやなくて、国会の中において或いは必要があれば出て行つて、或いは向うから呼んで調査しようというわけですか。
第8回 参議院 労働委員会 第1号
○一松政二君 調査承認要求書とか何とかいう要求書を出せば、よく我々にはむしろ出張して、どこか近県に出かけて行くようにまあ普通考えられるから、その点をお尋ねしたわけです。
第8回 参議院 労働委員会 第1号
○一松政二君 そうすると特別に何か費用は要るのですか。
第8回 参議院 労働委員会 第1号
○一松政二君 それじや運営委員会になり要求書を出すというわけじやないのですか。
第8回 参議院 労働委員会 第1号
○一松政二君 今失業保險法の一部改正法律案が出ておるのだから、これに関連する事項を調査するのに別に承認も要らんでしよう。
第7回 参議院 内閣委員会 第11号
○政府委員(一松政二君) お答えいたします。この審議会の整理につきましては、別に定規を当てて削るとか、或いは一定の率で削るとかというようなのではなくて、実情に即して愼重に且つ関係当局と協議の上に決定いたしたものでありまして、必要であるかないか、或いは外の形でこれを持つて行けるか、或いは官吏だけが若し委員の構成メムバーになつている場合には特にそういう審議会という名前を用いないでも臨時やれるじやないかとか、いろいろな角度からこれを検討してや…
第7回 参議院 内閣委員会 第11号
○政府委員(一松政二君) その点につきましては、私は、地方自治庁と私の方の事務当局とでやつておりますので、今私からは、どういう形でそれをやつておるか審らかにいたしておりませんから、この次の機会にお讓りを願つて御答弁申上げたいと思います。
第7回 参議院 内閣委員会 第11号
○政府委員(一松政二君) お答えいたします。これは地方財政委員会が新たに設置されるので、この方で受継いでいたすことになると考えております。
第7回 参議院 内閣委員会 第9号
○政府委員(一松政二君) 只今提案になりました国家行政組織法の一部を改正する法律案の提案理由について御説明申し上げます。 今回の改正案に盛られました内容は、主として次の三点であります。 第一には、今国会において別に御審議をお願いいたしております国家公務員の職階制に関する法律案に関連いたしまして、所要の調整を行わんとする点であります。御承知のように、現行の国家行政組織法第二十條第一項は、各行政機関の内部部局には、それぞれその長として、局長…
第7回 衆議院 経済安定委員会 第4号
○一松政府委員 ただいま経済安定本部の西村政務次官から、当面の安定本部の機構改革について申し上げたのでありますが、これは今ただちに着手する行政機構の改革でありまして、なお今後の経済のあり方及び内閣一般の行政機構の問題とも関連がありますので、根本的にはさらに検討中でありますけれども、今国会に提出いたしまするこの改革案は、きわめて常識的でもあり、ある意味においてはすこぶる微温的でもあるわけでありますけれども、政府は目下行政制度審議会を通じま…
第6回 参議院 内閣委員会 第2号
○一松政二君 今のお話ですと、人が足りないから、結局事務的に見て四月一日から実際の増額しただけを支給することが困難なようだというお話のようですが、これは結局、正味において何人足りないというのか、或いは事務の取り方によつてやろうと思えばやれるのではないか、その辺の意気込みが……。これを受ける多数の者は、恐らく旱天に慈雨を望むがごとく待つているだろうと思うのであります。よく政府当局、或いは役所の考え方として、何か仕事が殖えるというと、すぐ人…
第6回 衆議院 内閣委員会 第4号
○一松政府委員 出先機関の整理につきましては、政府におきましても本請願の趣旨と全然同一の考えを持つておりますので、私はこの請願の趣旨には政府として何ら異議のないことを申し上げたいと思います。
第6回 衆議院 内閣委員会 第4号
○一松政府委員 法律によつて設置されているものではありません。
第6回 衆議院 内閣委員会 第4号
○一松政府委員 現在のところではそういうふうになつております。しかし審議会、協議会で法的根拠を持たずにそういつた名称を使つているものはほかにもあります。
第6回 参議院 内閣委員会 第1号
○一松政二君 只今議題になりました理事の互選の件につきましては、成規の手続を省略いたしまして、委員長に一任するの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕