一松政二
会議録に記録された「一松政二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,689 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 農林水産委員会16 件・16%
- 商工委員会5 件・5%
※ 全 1,689 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 懲罰委員会 第4号
○委員長(一松政二君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 懲罰委員会 第4号
○委員長(一松政二君) 私は委員長として一応釈明しておきます。あなたからもお話があつたし、丁度今城君が言われたように、松原先生がこの前のときに出ていられなかつたので、それでああいう質問になつたと思うのです。それを委員長がこれをさえぎつたことになると、何だか又そこで変に取られるかと思つて実は遠慮しておつたような次第ですから、惡しからず……。
第13回 参議院 懲罰委員会 第4号
○委員長(一松政二君) それでは今日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会
第13回 参議院 懲罰委員会 第3号
○委員長(一松政二君) 只今から会議を開きます。 先ず事務総長に先月二十八日の晝の部と夜の部と二度いろいろ混乱した事情がありまして、そうして懲罰動議を出されてこの委員会に付託になつている。そこで一番この問題について職務を一方において執行しながら、ああいう混乱が起つているのであるから、職務と、一方からただ見ているという関係でないのだから、そこにはたから見ているほど全部を御承知かどうか存じませんが、一応事務総長の知つている限りの当日の混乱の…
第13回 参議院 懲罰委員会 第3号
○委員長(一松政二君) ほかに御質疑ございませんか。
第13回 参議院 懲罰委員会 第3号
○委員長(一松政二君) ほかに御質問がなければ、委員長がちよつと一つ聞きたいと思いますが、夜の部で、又第五国会の二の舞を演ずるのではなかろうかという一応の懸念を持つて議場に入られたという今事務総長のお話でございますが、それはどういうところからそういう判断をなされたか、その間の判断を下す材料について御説明を願いたい。
第13回 参議院 懲罰委員会 第3号
○委員長(一松政二君) 併し、晝投票が行われずして、それから各派のかたと一応懇談されたと、そういう席には事務総長はおられたわけでしよう。
第13回 参議院 懲罰委員会 第3号
○委員長(一松政二君) そうして、その話が結局不調に終つて、そうして又議長職権で再開するのほかなしと議長が決意されたことも事実なんでございましよう、その点は如何ですか。
第13回 参議院 懲罰委員会 第3号
○委員長(一松政二君) ほかに御質問のかたございませんか。
第13回 参議院 懲罰委員会 第3号
○委員長(一松政二君) 速記をとめて。 午後零時二十九分速記中止 —————・————— 午後零時四十八分速記開始
第13回 参議院 懲罰委員会 第3号
○委員長(一松政二君) では速記を始めて下さい。 事務総長と議事部長は他にどうしても出なければならん時間の約束があつて、今日は中途でありますけれどもこの程度で打切りまして、他日又呼ぶことにいたします。 本委員会は二十日まで自然休会中は休みまして、二十一日から改めて開会することにいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第13回 参議院 本会議 第66号
○一松政二君 只今議題となつておりまする労働三法の政府原案並びに修正案に賛成の意を表しまして、極く簡単に討論をいたします。只今共産党の岩間君が、お聞きの通りの観念論に終始して、そうして型のごとき演説をされております。(「その通り」と呼ぶ者あり)これが私は、参議院の労働委員会が如何に常識的に、如何に苦心をして、日本の労働運動のあわ方、労働問題の解決或いはこの法律に向つて真摯な態度でこれに鞅掌したかということが、岩間君の不満となつて現われて…
第13回 参議院 懲罰委員会 第2号
○委員長(一松政二君) 只今から会議を開きます。今日は事務総長と議事部長と、それから記録部長の三人をここに関係者として出て頂いて、そうして当時の事情を知つている範囲において供述してもらう、こういうことでありましたけれども、事務総長は議院運営委員会のほうの関係がありまして、只今出席いたしかねる、そのほうに出席しておりますから……。それから議事部長はちよつと所用があつて外出しなければならんとのこと、従つて記録部長一人だけですが、小野寺五一君…
第13回 参議院 懲罰委員会 第2号
○委員長(一松政二君) じや伺いますが、それは晝の、午後あつたときの話ですか。
第13回 参議院 懲罰委員会 第2号
○委員長(一松政二君) そうすると、その氏名点呼を命ぜられたことは、議長の命令で氏名点呼を始めた。それから今のお話ですと、氏名点呼はやつておつたのだが、休憩を宣せられたのは喧噪のために聞えなかつた。そうしてむしろ後からちよつと軽く触つて、休憩になつたから、もう氏名点呼をする必要はないじやないかというわけでやめたというのですね。私どもが議席から見ておつたときには、そういう細かいところまではわからんものだから、その壇上に皆さんが、緑風会の先…
第13回 参議院 懲罰委員会 第2号
○委員長(一松政二君) そうしますると、今度は夜の部ですが、夜の部の氏名点呼を命ぜられるまでに、何かいつから自分は氏名点呼をやればいいのか、何かすぐには命令が下らなかつたりなどしたようなことはないのですか。
第13回 参議院 懲罰委員会 第2号
○委員長(一松政二君) それでは小野寺君に対する供述はこの程度でよろしうございますか。皆さん如何ですか。……それでは小野寺君御苦労でした。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 懲罰委員会 第2号
○委員長(一松政二君) 速記を始めて下さい。 それでは今から午後二時過ぎまで休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 —————・————— 午前十一時四十八分休憩 午後四時三分開会
第13回 参議院 懲罰委員会 第2号
○委員長(一松政二君) 委員会を再開いたします。本日は各委員の御都合もおありのようですからこの程度で散会いたします。 午後四時四分散会
第13回 参議院 懲罰委員会 第1号
○委員長(一松政二君) 只今から懲罰委員会を開きます。ちよつと御挨拶を申上げますが、工藤鐵男君が前委員長をしておりましたのでありますが、長い間病気でございまして、そうして今回はからずも又懲罰問題が起りましたので、私は甚だ不敏でありまするけれども、工藤君に代りまして委員長を指名されたわけであります。誠に行届きませんけれども、この議員の身分上に関する委員会でございまするし、委員長は皆さんのお助けを以ちましてこの役柄を果して行きたいと思う次第…