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自由党参議院
総発言数
1,689
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 農林水産委員会16 件・16%
  • 商工委員会5 件・5%

※ 全 1,689 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,689 20 を表示
自由党1952/07/30

13両院 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会 第2号

○議長(一松政二君) 異議ないと認めます。それでは協議案につきまして、御意見のあるかたは、昨日の決定通り簡単に結論をお述べ願いたいと思います。

自由党1952/07/30

13両院 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会 第2号

○議長(一松政二君) 他に御発言はございませんか……。御発言もないようでございまするから、先ず労働関係調整法等の一部を改正する法律案と地方公営企業労働関係法案の両案についての協議案を一括して採決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13両院 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会 第2号

○議長(一松政二君) 異議ないと認めます。朗読を省略いたしまして、右両案を一括して採決いたします。協議案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/07/30

13両院 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会 第2号

○議長(一松政二君) 賛成十二名でございまして、出席協議委員の三分の二以上に達しました。よつて本協議案は両院協議会の成案となりました。 なお成案の案文整理等につきましては、議長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13両院 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会 第2号

○議長(一松政二君) 異議ないと認めます。 これを以て両院協議会の任務は終了いたしましたので、散会いたします。 午前十時五十四分散会

自由党1952/07/29

13参議院 懲罰委員会 第6号

○委員長(一松政二君) それでは只今から本日の会議を開きます。 昨日本委員会にかかつておりまする懲罰事犯につきまして、この取扱い方について、いろいろ各会派及び党内の一応御意見をおまとめを願う御了解の下に、今日まで過ごして来たわけでありますが、会期もあますところあと一日でございまして、いろいろな理由で、この審査が意のごとく進んでいないのです。で、あますところあと会期は一日でございますから、これを如何ように取扱いますかにつきまして、皆さんの…

自由党1952/07/29

13参議院 懲罰委員会 第6号

○委員長(一松政二君) それでは大体皆さんの御意見も一致しておられるので、できるだけ速かにではあるが、且つ慎重を期したいと、甚だ残念ではあるが、継続審議も止むを得ないという御意見のように伺つたのでありますが、ここで明日一ぱいの会期でございますから、今日中に若し継続審査の皆さんの御承認がありますれば、一応委員長としては、継続審査要求書を提出しておきたいと考えるわけでありますが、継続審査要求書を提出することに御賛成のかたの御挙手を願いたいと…

自由党1952/07/29

13参議院 懲罰委員会 第6号

○委員長(一松政二君) 全員一致と認めます。それではさように決定いたします。 一応念のために、継続審査要求書を朗読いたします。 一、審査事件。議員岩間正男君、兼岩傳一君、三輪貞治君、鈴木清一君、江田三郎君、岡田宗司君、栗山良夫君、中田吉雄君、水橋藤作君、河崎ナツ君、高田なほ子君、小笠原二三男君、木下源吾君、島清君、梅津錦一君、菊川孝夫君、吉田法晴君懲罰事犯の件。 一、理由、本委員会は目下右の件に関し審査を進めているが、この審査はその性質…

自由党1952/07/29

13参議院 懲罰委員会 第6号

○委員長(一松政二君) それじや御異議ないと認めまして、さようの手続をふむことにいたします。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会

自由党1952/07/28

13参議院 懲罰委員会 第5号

○委員長(一松政二君) それでは只今から会議を開きます。 先ず、今回の懲罰事犯の原因となつたと思われる破防法の審議の経過に見て議長が遂に職権を以て本会議をお開きにならなければならなくなつたその間の事情について議長の御見解を承わりたいと思います。

自由党1952/07/28

13参議院 懲罰委員会 第5号

○委員長(一松政二君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/07/28

13参議院 懲罰委員会 第5号

○委員長(一松政二君) 速記を始めて……。それでは午後二時過ぎにいよいよ又議長職権を以て本会議を開かれて、そうして小林英三君の動議に従つて、その動議の可否について採決を行わんとした際に、途中で議長がこれを休憩を宣しなければならなかつた、あの間の事情について、議長のとられた処置に対するお考えと、それからその間のその前後のことに対する議長のその当時の御心境について伺いたいと思います。

自由党1952/07/28

13参議院 懲罰委員会 第5号

○委員長(一松政二君) 一応以上、議長の当時とられた処置に対する御心境と決意の順序とをいろいろお述べ下さつたのでありますが、なおこの御説明に対して質疑をなさるかたもあろうかと思いますから、これから質疑のおありのかたの御発言を許したいと思います。どうぞ質疑のあるかたは順次発言の御要求を願います。

自由党1952/07/28

13参議院 懲罰委員会 第5号

○委員長(一松政二君) ちよつと松原さんに申上げておきますが、この間の衛視ですが、あれは証人としては喚問しておりませず、関係者として一応のその当時の模様、及び自分の実見したことの報告を求めたのであつて、その本人の心境とか何とかいうようなものも一応証人の形をとつておりませんから、その点は御了承願いたいと思います。

自由党1952/07/28

13参議院 懲罰委員会 第5号

○委員長(一松政二君) ほかに……。

自由党1952/07/28

13参議院 懲罰委員会 第5号

○委員長(一松政二君) ちよつと申上げておきますが、議長は成るべく三時半ぐらいとおつしやつていたのですが、もう四時前十分ですが、四時くらいまでよろしうございましようか……。それじやまああと十分くらいの間に御終了に若しならんければ、他日に速記録などを御覧になつて御質疑を願いたい。

自由党1952/07/28

13参議院 懲罰委員会 第5号

○委員長(一松政二君) ちよつと速記をとめて。一場 〔速記中止〕

自由党1952/07/28

13参議院 懲罰委員会 第5号

○委員長(一松政二君) 速記を始めて。

自由党1952/07/28

13参議院 懲罰委員会 第5号

○委員長(一松政二君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1952/07/28

13参議院 懲罰委員会 第5号

○委員長(一松政二君) 速記をとつて下さい。 今小林委員の御疑問は御尤もなんです。それもこの間一応提案者から承わつて、それに入る順序に一応いつ入るかということも皆御相談して今日やつたわけなんです。そこであなたの今お話になつたことは、一応議長の御退席になつた後に懇談会を開きまして、御相談申上げたいと思うのです。