一川保夫
会議録に記録された「一川保夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,126 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛12 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会43 件・43%
- 予算委員会26 件・26%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会8 件・8%
※ 全 2,126 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(一川保夫君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(一川保夫君) 災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(一川保夫君) 答弁どなたですか。
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(一川保夫君) 本日の調査はこの程度にとどめまして、これにて散会いたします。 午後四時四分散会
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(一川保夫君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、鈴木陽悦君が委員を辞任され、その補欠として中谷智司君が選任されました。 ─────────────
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(一川保夫君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、災害対策の基本施策について、防災担当大臣から所信を聴取いたします。泉防災担当大臣。
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(一川保夫君) 次に、平成二十年度防災関係予算に関し、概要の説明を聴取いたします。木村内閣府副大臣。
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(一川保夫君) 以上で災害対策の基本施策について防災担当大臣の所信及び平成二十年度防災関係予算に関する概要説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(一川保夫君) では、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されました一川保夫でございます。よろしくお願いします。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(一川保夫君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(一川保夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に高橋千秋君、森ゆうこ君、加治屋義人君及び神取忍君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会
第168回 参議院 農林水産委員会 第7号
○一川保夫君 おはようございます。民主党・新緑風会・日本の一川保夫でございます。 私は、本日、この農林水産委員会、参議院の農林水産委員会で初めて質問するわけですけれども、農林水産大臣とはかつて農林水産省時代同じ職場で同じ部局に勤めてきたこともあるわけですけれども、本日は農林大臣の農林水産行政に対する基本的な考え方、その姿勢を大臣とじかにお話をしていきたいというふうに思いますけれども。 まず第一点、私は、今回この農林水産委員会で大臣の所信…
第168回 参議院 農林水産委員会 第7号
○一川保夫君 今大臣は基本的なそういう方向は変えないということでございました。 私は、そういうお話を聞いておりますと、やはり今回の選挙の結果についてしっかりとその結果を受け止められて、それを農業政策の中に生かしていこうという何か姿勢が見えないような感じがするわけですけれども。 私は、こんな例を取るとちょっと非常に恐縮なんですけれども、農林水産省出身の参議院議員というのが今五人だったですか。いや、私が今ちょっと言いたかったのは、かつては、…
第168回 参議院 農林水産委員会 第7号
○一川保夫君 私は、その基本法の話はこれから次やりますけれども、基本的に、私は基本法云々という基本的な理念なり方向付けを変えようという話じゃなくて、農林省の今実施されようとしているもろもろの施策というのは、そういう面で大変なやはり農村地域の方々、農業に従事している方々、それからまた農産物を消費している消費者の皆さん方も含めて、大変な強い関心があることは事実ですよ。 それは、いろんな分野でいろんな公約をして当選してきているのは事実ですけれ…
第168回 参議院 農林水産委員会 第7号
○一川保夫君 大臣の所信の中にも、今回のこういう品目横断的経営安定対策云々という、そういうくだりの中に、高齢者や小規模な農家も安心して農業に取り組むことができるよう、集落営農の組織化の推進云々というような言い方があるわけですけれども、しかし現実問題、今農村地域では、高齢者や規模の小さな農家というのはもう今の農政の対象にしてもらえない、もう見放されたというような一種のあきらめの境地を持っている方々がたくさんいらっしゃるんです。 私たちも今…
第168回 参議院 農林水産委員会 第7号
○一川保夫君 今高齢者と言われている皆さん方というのは、我が国の戦後、大変ないろんな意味で御努力をされてきた方々が今もう既に体力的に農業を継続していくこと自体が難しい段階に来ているわけですけれども、そういうそれぞれの地域で、いろんな伝統的なものの中で、また歴史的な中で、農業経営というものも集落でも独特のいろんな営農組織も形成されてきたりしまして、地域の農村社会をしっかりとそういう皆さん方が支えてきたわけですけれども、今日の例えば集落営農…
第168回 参議院 農林水産委員会 第7号
○一川保夫君 大臣のところにいろんな声が聞こえてくるとは思いますけれども、相当いろんなスクリーンを通過して大臣のところに来ていますから、私はやはり生の声を、いろいろと役所の人も聞いておられると思いますが、本当にやはり我々、この今野党にいる皆さん方の声というのは率直に農村地域の生の声でございますから、そういったこともやはり十分耳を傾けるという態度が非常に大事ではないかというふうに私は思います。 そこで、ちょっと話題を変えまして、森林関係の…
第168回 参議院 農林水産委員会 第7号
○一川保夫君 地球温暖化防止対策、要するに農業、林業、水産業も含めて、一次産業はそういう環境保全というものに対しての貢献も非常に大きいわけでございますので、ただ、私自身は森林関係を見ておりましても、現場でまだ具体的な施策が、これは地球温暖化防止対策の施策が動き出したから非常に現場でも充実した森林管理が行われているというような施策はまだ目立っておりませんので、そういったことをもっと現場で目立つような施策が動き出すようにしっかりとお願いをし…
第168回 参議院 農林水産委員会 第7号
○一川保夫君 もう時間が来ましたから私はこれで質問をやめますけれども、大臣に、そういった森林の管理、整備というのは大変重要な、これまた緊急な課題でございますから、そういういろんな施業の前提として、本当に境界の確認がしっかりと促進されていかないと物事が円滑に進んでいかないということを十分御理解をしていただいて、また森林組合のいろんな仕事も円滑にいくような施策も含めてしっかりと取り組んでいただきますことをしっかりとお願いをしまして、私の質問…
第168回 参議院 本会議 第7号
○一川保夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、民主党・新緑風会・日本、自由民主党・無所属の会、公明党の三会派を代表する高橋千秋君、森ゆうこ君、加治屋義人君、神取忍君、西田実仁君の発議に係るものであります。 その内容は、被災者の居住の安定の確保による生活の再建の支援等の充実を図るため、被災者生活再建支援金の支給に係る年齢・収入要件を廃止するとともに、…