P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
民主党・新緑風会参議院衆議院
総発言数
2,126 件
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
2010/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会43 件・43%
  • 予算委員会26 件・26%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会8 件・8%

※ 全 2,126 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,126 件中 20 件を表示
民主党・新緑風会2010/10/14

第176回 参議院 予算委員会 第2号

○一川保夫君 私の本日の質問はこれで終わりたいと思いますけれども、事前に通告した皆さん方に対しては非常に申し訳なかったわけですけれども、また明日質問させていただきたいというふうに思います。 今日はどうもありがとうございました。

民主党・新緑風会・国民新・日本2010/04/14

第174回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○一川保夫君 民主党の一川でございます。 私の前にもう十人以上の方が意見を述べられましたので、ほとんどそういった方々の御意見と重なっているわけでございますけれども、私なりに若干そのはざまの意見をちょっと述べさせていただきますと、皆さん方もそうでしょうけれども、私たちもこの東京と自分の選挙区を毎週行ったり来たりしておるわけですが、そういう中で、こういう幸福度とかいうようなことについていろいろと考えてみますと、地方と都会の幸福度とか、あるい…

民主党・新緑風会・国民新・日本2010/04/01

第174回 参議院 農林水産委員会 第6号

○一川保夫君 私は、ただいま可決されました農業経営に関する金融上の措置の改善のための農業改良資金助成法等の一部を改正する法律案に対し、民主党・新緑風会・国民新・日本、自由民主党・改革クラブ、公明党及び日本共産党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 農業経営に関する金融上の措置の改善のための農業改良資金助成法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、公的資金及び民間資金…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/11/17

第173回 参議院 農林水産委員会 第2号

○一川保夫君 民主党の一川でございます。 先日、十二日の大臣所信、ほか副大臣、政務官のごあいさつをいただきまして、それに対する御質問をさせていただきたいというふうに思っております。 我々は、この選挙を通じまして政権が交代したという中で、これ、農林水産委員会も大変な多くの課題を有しているというふうに思っております。政権が替わったということは、当然ながらそこに政策の転換が伴うのはごく当たり前でございまして、そういう面で大臣も所信の中でそうい…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/11/17

第173回 参議院 農林水産委員会 第2号

○一川保夫君 今ほどお話がされましたように、民主党政権、鳩山政権の中で、私は、農業政策というのは、先ほど戸別所得補償制度というのが言われましたけれども、これが大きな一つの目玉商品になっているわけでございますけれども、今農林水産省として、この制度を今一気にすべて実行するということはなかなか難しいということで、モデル的に米を中心に取り組もうとしているというふうに聞いておりますけれども、こういった戸別所得制度を導入するに当たって、今現状では農…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/11/17

第173回 参議院 農林水産委員会 第2号

○一川保夫君 農業は御案内のとおり自然相手のそういった産業でもありますし、一つの作付け体系の中で農家の皆さん方も計画的にいろんな自分の農業経営に取り組んでいらっしゃるわけでございます。 そういう途中に政権が変わったという中のいろんな不安感、心配事というのは当然あろうかと思うんですけれども、私はやはり、五十年余り続いてきた一つの政権の中で、そういったものが各自治体なり各いろんな農業関係の組織なり、農村地域にいろんなこれまでのやり方がしみ込…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/11/17

第173回 参議院 農林水産委員会 第2号

○一川保夫君 ありがとうございました。 ─────────────

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/19

第171回 参議院 本会議 第31号

○一川保夫君 民主党の一川保夫でございます。 民主党・新緑風会・国民新・日本を代表いたしまして、政府提出の海賊行為の処罰及び海賊行為への対処に関する法律案について、反対の討論を行います。 民主党は、海賊行為は人類共通の敵であり、国連海洋法条約においても、旗国主義の例外として、すべての国に取締りの権限を与えております。主権の枠組みを超えて、各国が連携をして対策を講ずる必要があると強く認識をいたしております。 特に、ソマリア沖・アデン湾の海…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/11

第171回 参議院 外交防衛委員会 第18号

○一川保夫君 この海賊対処法案の審議も終盤を迎えようとしているわけでございますけれども、私たち民主党としましては、この法律に基づいて自衛隊を海外に派遣するという内容を含んでいるこの法案の扱いというのは大変重要なものがあるというふうに思っておりますし、これまでの質疑の中でもいろんな問題点がだんだん収束されつつあるという感じは持っておりますけれども、全体の議員の皆さん方の意向だとかあるいは国民の総意を受けて、この法案の問題点、欠陥があるとす…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/11

第171回 参議院 外交防衛委員会 第18号

○一川保夫君 最後、ちょっと防衛大臣のお話を聞いて思い出すわけですけれども、大臣は、私は衆議院の議事録をちょっと見させてもらいましたけれども、自衛隊を海外に派遣する場合には自衛隊員の皆さん方が堂々と海外で活動できるような、そういう状況をつくりたいというような趣旨の答弁をされているようなところがあったと思うんですけれども、要は、やはり国民の大多数の皆さん方の理解の下で一つの法案を作り、それを根拠にして自衛隊の皆さん方が海外に派遣するという…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/11

第171回 参議院 外交防衛委員会 第18号

○一川保夫君 そのことに関連して、じゃちょっとお話聞きますけれども、これまで政府は、自衛隊を海外に派遣するような法律は幾つかございました。そういう中で、例えばPKO協力法案なり周辺事態法あるいは武力攻撃事態法といったような法律は、原則事前承認というような規定を設けております。 我々は、自衛隊という部隊を海外に派遣するということについては、私はやはり基本的には、シビリアンコントロールという観点からしましても、その文民統制の主体である国会を…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/11

第171回 参議院 外交防衛委員会 第18号

○一川保夫君 じゃ、この法律の中で一番基本的なところでちょっとあいまいなところがあるわけですけれども、総理大臣も答弁されておるように、海賊行為への対処というのは、第一義的には海上の法執行機関である海上保安庁の責務であるというような答弁が何回も答弁されております。 じゃ、そういった趣旨のことがこの条文上どう表れているかというところを見ますと、確かに第五条には海賊対処については海上保安庁であるというような規定はあります。それが、第七条へ行き…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/11

第171回 参議院 外交防衛委員会 第18号

○一川保夫君 いや、私は、むしろこの第七条は、防衛大臣と国土交通大臣の交代した方がいいんではないかというふうにぐらい思います。むしろ国土交通大臣が特別の必要があるということを判断をして、総理大臣に承認を求めて物事をスタートさせるということが、第一義的には海上保安庁が責務であるということを私は条文に明記したことになると思いますけれども、どうも第七条は防衛大臣が冒頭に出てくるというところに、やはり何となく皆さんが心配をする面があるんではない…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/11

第171回 参議院 外交防衛委員会 第18号

○一川保夫君 この問題はまた我々もしっかりと問題意識を持って対応しますけれども。 それから、先ほどの米長委員とのやり取りを聞いておりましても、海上保安庁は例えばマラッカ海峡等で最近までいろんな実績があると。じゃ、海上保安庁が海賊対処のために、この新しい法律ができた後も、どの範囲まで出向いてやるのかというところが非常にあいまいです。 いや、それは距離じゃないよだとかいろんな言い方があると思いますけれども、しかし、基本的にマラッカ海峡、東南…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/06/11

第171回 参議院 外交防衛委員会 第18号

○一川保夫君 これで終わりますけれども、非常にこの法案の中にも大事なところであいまいな点が幾つかあるということ、また、法律に基づいて自衛隊が海外に派遣されるという問題について、我々は引き続きこの法案の修正について努力してまいりたいというふうに思いますので、また政府・与党の皆さん方もひとつよろしく御理解をお願いを申し上げて、私の質問を終わらせていただきます。 ─────────────

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/05/13

第171回 両院 在沖縄海兵隊のグアム移転に係る協定両院協議会 第1号

○一川保夫君 在沖縄海兵隊のグアム移転に係る協定の締結について承認を求めるの件を参議院側が賛成少数で承認しないと議決した趣旨を申し上げたいと思います。 承認しないこととした第一の理由は、本協定の締結について政府が必要な説明責任を全く果たしていないことであります。 本協定は、二〇〇六年に結ばれたロードマップを前提としていますが、日米政府間で様々な合意がなされているにもかかわらず、なぜ今、在沖縄海兵隊の移転のみ、しかも、いわゆる真水部分だけ…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/05/12

第171回 参議院 外交防衛委員会 第11号

○一川保夫君 民主党・新緑風会・国民新・日本の一川保夫です。 会派を代表して、在沖縄米海兵隊のグアム移転に関する協定に関して、反対の立場から討論を行います。 冒頭申し上げますが、民主党は日米同盟を、我が国安全保障の基軸であり、アジア太平洋地域の平和と安定の礎と位置付けています。同時に、この前提に立って、北朝鮮の核、ミサイル開発など、東アジアの安全保障環境の変化を踏まえ、米軍の世界戦略を見据えつつ在日米軍基地の在り方を検証し、地位協定や日…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/04/22

第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号

○一川保夫君 私は、今皆様方のお話を聞いておりましてだんだん自分の意見がまとまらなくなってきたんですけれども。 ただ、私は、今日の、今の我々の置かれているいろんな経済環境も含めた厳しい状況の中でこの仮説を考えますと、この仮説そのものは私はすんなりと正しいという感じにもちょっとなれないんですけれども。どっちかというと、さっき佐藤さんがおっしゃったように、ある程度経済力が付いてくればバランスの取れた休暇、休日を取りながら楽しんでいけるという…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/04/08

第171回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号

○一川保夫君 三人の参考人の方にちょっと考え方をお聞きしたいんですけれども、今、日本、我が国は近年、土曜、日曜以外の祝日を制度的に若干増やしたり、あるいはそれを土曜、日曜に集中して連続して休暇が取れるような形に制度的な、法律的にそういうふうになってきているわけですけれども。これは余り投資をしないで経済効果を出すというようなこともその当時いろいろと議論されておりましたけれども、現実は経済効果がどれだけ上がってきたかというのはちょっと分かり…

民主党・新緑風会・国民新・日本2009/03/30

第171回 参議院 外交防衛委員会 第6号

○一川保夫君 私は、ただいま可決されました在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に対し、民主党・新緑風会・国民新・日本、自由民主党、公明党、日本共産党及び社会民主党・護憲連合の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 今日、国際情勢…