ツルネンマルテイ
会議録に記録された「ツルネンマルテイ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 595 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会80 件・80%
- 環境委員会9 件・9%
- 行政監視委員会4 件・4%
- 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 595 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(ツルネンマルテイ君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 この度の鹿児島県奄美地方における大雨による災害は大きな被害をもたらし、尊い人命を失いましたことは誠に痛ましい限りでございます。犠牲者の御遺族に対し哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様にも心からお見舞いを申し上げます。 ここに、犠牲者の方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立を願います。黙祷。 …
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(ツルネンマルテイ君) 黙祷を終わります。御着席ください。 ─────────────
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(ツルネンマルテイ君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日、轟木利治君及び平山誠君が委員を辞任され、その補欠として大河原雅子君及び有田芳生君が選任されました。 ─────────────
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(ツルネンマルテイ君) 災害対策樹立に関する調査のうち、鹿児島県奄美地方における大雨による被害状況等に関する件を議題といたします。 政府から報告を聴取いたします。東内閣府副大臣。
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(ツルネンマルテイ君) 以上で報告の聴取は終わりました。 ─────────────
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(ツルネンマルテイ君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 鹿児島県奄美地方における大雨による被害状況等の実情調査のため、鹿児島県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(ツルネンマルテイ君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(ツルネンマルテイ君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(ツルネンマルテイ君) 一言あいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されましたツルネンマルテイでございます。 委員会の運営に当たりまして、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと思いますので、委員各位の御支援と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(ツルネンマルテイ君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(ツルネンマルテイ君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に友近聡朗君、平山幸司君、加治屋義人君及び佐藤信秋君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第174回 参議院 環境委員会 第13号
○ツルネンマルテイ君 与党の筆頭理事の立場で一言申し上げます。 前回に引き続き、今日もまた私たち民主党の委員たちの態度、姿勢によって委員会の審議が大幅に遅れたことは誠に遺憾なことであります。前回は委員たちの遅刻によって一時間半も遅れました。今回は我々の委員たちの態度、この委員会に対する姿勢、緊張感が足りないというか、そういうことによってまた大幅に遅れたことを深くおわび申し上げます。 前回の場合は、私は約束しました。筆頭理事の立場で、二度…
第174回 参議院 環境委員会 第12号
○ツルネンマルテイ君 本日は、民主党の委員の遅刻により委員会再開が遅れましたことを深くおわびいたします。以降、このようなことがないように気を引き締めて対応いたします。理事懇談会では、平田国対委員長からもおわびをさせていただきました。
第174回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第6号
○ツルネンマルテイ君 民主党のツルネンマルテイです。 阿部参考人に二つ質問させていただきます。 一つ目は、核兵器の削減についてですけれども、その意義について。 参考人のこのレジュメの一ページの下には、この削減の目標が書いてあります。すべての核兵器を持っている国の核弾頭保有総数をすべて合わせて二千以下に削減、あるいはアメリカとロシアのそれぞれが五百発まで削減と書いてあるんですね。私は、これはもちろんできればすばらしいことですけれども、でき…
第174回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第6号
○ツルネンマルテイ君 私は、今のこの意見交換の何というか趣旨というのがちょっとはっきり分からない。つまり、今私たちに配付されたこのペーパーが参考人の発言の概要、もう既に終わっていること、そして私たちはいろんな意見を述べた、それもここに入っていますけれども、これに対する意見を期待しているか、あるいはこれに含まれていない何か新しいことを提案してもいいかということは、これは、趣旨はだれに質問したらいいか分かりませんけれども。
第174回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第6号
○ツルネンマルテイ君 そうすると、一つは、検討してほしいというか提案ですけれども、このテーマは、日本の国際社会における役割とリーダーシップの発揮というのがテーマですね。それで、ここではそれをいろんな意味でディスカッションしていますけれども、例えば、今は、鳩山総理大臣がよく主張しているこのアジア共同体、これは総理だけではなくて以前にもそういう動きもあったんですね。恐らくそれに対しても賛否両論があるんですね。あるいは、それはこのアジアでの安…
第174回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号
○ツルネンマルテイ君 民主党のツルネンマルテイです。 三人の参考人の話は、とてもありがとうございます、非常に参考になりました。 私の方からは、納家参考人と松下参考人に同じ質問をさせていただきます。 つまり、テロ攻撃の要因にはどういうことを一番主に考えているんでしょうか。例えば、紛争の場合は要因には食料の問題とかエネルギーの問題とか水資源の問題はあると思いますけれども、テロの場合はどの程度、例えば貧困と宗教は間接的に見ても要因になっている…
第174回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。
第174回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号
○ツルネンマルテイ君 いいです。
第174回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第3号
○ツルネンマルテイ君 私の方から山本参考人と佐和参考人に同じ質問をさせていただきます。 特に佐和参考人の資料の中では、人類の生存を脅かす九つの危機、それを具体的に書いてあります。それだけでも読めば、本当に深刻な状況になっているということは我々はよく分かっていますし、専門家の人もよく分かっています。あるいは、さっきから山本参考人の方から、本当にこれは深刻で、人類があと何十年くらい生き延びることができるかということが分からないくらい。 私が…