ツルネンマルテイ
会議録に記録された「ツルネンマルテイ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 595 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会80 件・80%
- 環境委員会9 件・9%
- 行政監視委員会4 件・4%
- 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 595 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 次にも阪本参考人に質問させていただきます。 少しさっきも触れましたけれども、天皇と宗教との関係について、御存じのように、今も天皇の国事に関する行為の中には儀式というのもあります、祭祀というのもありますね。それで、その中では、例えば春秋恒例祭というのがありますね。そのときは、天皇は今は私事、私ごととしてそういうのを行われていると書いてありますけれども、これも園部参考人の資料の中にも書いてありま…
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○ツルネンマルテイ君 あと四分しかありませんから、最後には園部参考人に、ちょっとこれと関連する質問ですけれども。 憲法の方では宗教的な活動というか、宗教的行為と宗教的活動と区別されていますね。そして、国がやっているのは、もちろん憲法では宗教的活動は禁止されていますけれども、今のような例では、行為というか、強制されてないんですから、そういう行為というのはあり得るということですけれども、この宗教的行為、国が行われている宗教的行為というのはど…
第159回 参議院 憲法調査会 第8号
○ツルネンマルテイ君 終わります。
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 民主党のツルネンマルテイです。 私も議員になって三年目になりますけれども、私も小泉委員と同じように最初から環境委員会、そしてこれからも、自分の議員としてのライフワークの一つとしては環境問題、環境保全を考えています。そして、先ほど環境大臣の答弁の中にもありましたように、今国会では私たちは、この環境委員会には五つの法案が付託されました。そして、今日審議しているこの法案は最後になります。しかし、最後と言っていても、ある意…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 その内容について、目標、方針について私ももちろん賛同できます。それを実現することができたら、本当に私たちはもっと環境に優しい、環境を配慮した社会になるかと思います。 それに関連して、もう一つのやはり通告してないという質問は、これを、この方針をあるいはミッションを実行するときは、その段階にはやはりいろんな問題も出てくる、弊害というか障害もあります。その夢を果たすために例えばどのような弊害が待っ…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 もちろん、そういう障害がある、それを乗り越えなければならないということは当然ですね。 環境大臣の立場から、一つ私は大きな弊害があるということは、そのところは環境大臣の立場からはなかなか言えないものだと思いますけれども、私に言わせれば、これはやはり縦割り行政というのもその中の一つになるんじゃないかなと思います。だから、私たちは環境を幾ら、環境を相当力を合わせていっても、やろうとしていっても、やっぱり今までの日本の社会…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 懇談会、ごめんなさい、懇談会ですね、懇談会の報告書に対するコメントをひとつ、あるいは評価をお願いします。
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 私も、今自分がちょうどその報告書の中で線の引いたところは、全く今環境大臣が読んだところで、全くこれも賛同しますし、この方向に今、環境省も含めてこういう懇談会の結果としてでも進んでいるというのは非常にうれしいこと。 たまたまこの質問の準備するときは、インターネットからはもう一つの懇談会のことを発見しました。これはまだ私たちの参考資料の中に入っていないんですね。小池環境大臣が作っていた懇談会、名前は「環境ビジネスウィメ…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 後でその報告書を私も楽しみにしています。 今は、大臣が答弁したとおり、確かに日本では経済界でも政界でも女性のパワーがまだ十分生かされていないんですね。これは自慢かもしれませんけれども、母国フィンランドでは国会議員も四割は女性で、地方議員も五割近い方は女性であって、ビジネス界でも非常に活発的に活躍していますから、これから日本もそっちの方向に進んでいると私も思っているし、期待しています。 ただし、この内容は、さっきの鈴…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 もちろんメンバーはそうですけれども、やはり環境省も、いろんな職員も一緒に勉強の意味では参加していってもいいんじゃないかなと私は思っています。 ここから二番目の、これは三つに分けたんですけれども、次の質問に入らせていただきます。 これは松本局長にお願いしたいと思いますけれども、さっき私が読みましたこの長い法案の名前の作った経緯というんですか、もちろんそれは私は詳しく分かりませんし、書いてありませんけれども、ちょっと面…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 もちろん、私もそんなに長さにはこだわらない、どっちかというと内容が問題です。 ただし、これから三番目に入る質問は、まさしくその特定事業者、等は入っていますけれども、その定義というか、その中身については私たち民主党から見ればかなりあいまいな点がたくさん今も残っているということ。実は、私も衆議院の環境委員会の質疑をビデオでも見ましたし、その記録も持っていますけれども、特に私たち、衆議院の仲間の鮫…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 このような丁寧な答弁はもし衆議院の方でもあったなら鮫島さんももうちょっと喜んでいたかもしれませんけれども、まあそれはここで、ありがとうございます。 そこで、一つだけ確認したいんですけれども、この条件の中では環境負荷の程度というのが書いてありますけれども、これは環境負荷の多い方が入りやすいんですか。それとも、当然だと思うんですけれども、それをちょっと確認したいと思います。
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 そこから次に、この環境報告書の記載事項についてもうちょっとお聞きしたいと思いますが、やはりこの私たちの手に入っている参考資料の中では、この十四ページには一つの記載事項のイメージ図があります。恐らく、例えばこのようなものが入る、しかしそれはもちろん今まだ決まっていないと思いますから、専門家の意見も聴いたりとか、これから作れると思うんですけれども、これについてお聞きしたいことが二つあります。 そ…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 そのことについてももうちょっと詳しく知りたいんですけれども、もう通告した質問はまだたくさん残っていますから、ちょっと先の方に急ぎたいと思います。 それで、関連あるんですけれども、この特定事業者が作成する環境報告書の審査についてですけれども、法律では他の者が行う審査になります。第三者の審査機関になるかと思いますけれども、そのような審査機関はこれから作るんですか、それとも今あるいろんなものを使う…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 今の答弁からも判断できるというか、推定できるのは、この環境報告書を、これを特定事業者が作るかあるいは民間の事業者が作るか、互いに意見交換というか、審査機関も両方が使うところもある、もう既に今もあるかと思いますけれども。だから、この法律の一つの目的は、私たちからも考えれば、この特定事業者はどっちかというとモデルケースになって、それを参考にして今度民間の事業者が、もう既に今言われたようにかなり多…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 今の答弁にもありましたように、百三十三ですか、もう既にその六百幾つかの中では第三者の審査を実施している。そういうのは、それは今の法律では義務付けることできないんですけれども、やっぱりこれは、消費者の方から見れば、第三者が審査したということをその報告書の中でも報告すれば、これは一つの基準になるんじゃないかなと思うんですね。だから、それをもっともっと生かすようになればいいと思います。 あと私は六分ぐらいしか時間がありま…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 次の質問を加藤環境副大臣にお願いします。 この法律によって期待される効果、それをいろんな測る方法があると思いますけれども、その数値目標も含めて、もし、それ以外にもどういうふうにそれを、その中身までもチェックできるか。とにかく時間が余りありませんから、その数値目標だけでもお願いできればと思います。
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 ありがとうございます。 次の質問は、国民の責務についての質問ありましたけれども、これも小泉委員の方からかなり詳しく質問ありました、答弁もありましたから、これはちょっと時間の関係ではもう聞かないことにします。 最後になりますけれども、小池環境大臣には、私たちのこの法律の概要の終わりには、「我が国の取組を世界へ発信」という言葉があります。あるいは「世界に冠たる環境立国へ」という大きな目標があります。 これを、今、具体的…
第159回 参議院 環境委員会 第14号
○ツルネンマルテイ君 終わります。
第159回 参議院 行政監視委員会 第4号
○ツルネンマルテイ君 民主党のツルネンマルテイでございます。 本日の私の質問のメーンテーマは在日外国人児童生徒の教育、とりわけ日本の公立の義務教育諸学校への受入れにかかわる諸問題です。質問の参考にしたのは、私たちの手元に配付されたこの総務省行政評価局がまとめた通知です。 この通知は、報告は全体としてはかなり良くできていると私も見ています。なぜならば、まずその基本方針としての精神が悪くないからです。差別をなくそうとする姿勢もその中に表れて…