第140回 参議院 予算委員会 第14号
○尋問主宰者(田沢智治君) この際、一言申し上げます。 当委員会におきましては、目下、予算の執行状況に関する調査を進めております。本日は特にオレンジ共済組合問題について友部百男君から御証言をいただくことになった次第でございます。 証言を求めるに先立ち、証人に申し上げます。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人には、証言を求める前に宣誓をしていただくことになっております。 宣誓または証言を拒むことができるのは、次…
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出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗○尋問主宰者(田沢智治君) この際、一言申し上げます。 当委員会におきましては、目下、予算の執行状況に関する調査を進めております。本日は特にオレンジ共済組合問題について友部百男君から御証言をいただくことになった次第でございます。 証言を求めるに先立ち、証人に申し上げます。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人には、証言を求める前に宣誓をしていただくことになっております。 宣誓または証言を拒むことができるのは、次…
○委員長(大河原太一郎君) 次に、佐佐木吉之助君告発に関するその後の経過について御報告いたします。 当委員会は、去る六月十八日、証人佐佐木吉之助君を偽証の疑い濃厚なものと認め、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第八条の規定により告発することを議決し、告発状の作成及び提出手続等については、委員長に一任されました。 委員長は、同日、予算委員長名をもって、最高検察庁検事総長土肥孝治君あて告発状を提出いたしましたところ、最高検察庁は、…
○和田委員長 厚生関係の基本施策に関する件の調査に関し、エイズ問題について、郡司篤晃君より証言を求めることといたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求めるときには、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、まず、証人または証人の配偶者、三親等内の血族もしくは…
○和田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件の調査に関し、エイズ問題について、安部英君より証言を求めることといたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求めるときには、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、まず、証人または証人…
○和田委員長 厚生関係の基本施策に関する件の調査に関し、エイズ問題について、塩川優一君より証言を求めることといたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求めるときには、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、まず、証人または証人の配偶者、三親等内の血族もしくは…
○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、御報告いたします。 本委員会は、去る五月一日、平成八年度総予算三案に関し、住宅金融専門会社問題について佐佐木吉之助証人から証言を聴取いたしましたが、株式会社桃源社所有不動産の賃貸に係る同社とたな子との契約を途中からトニーハスラー社及びスパークリング・ヴィーバー社を挟んだ形態に変更したことについて、これは桃源社に対する金融機関からの家賃の差し押さえを防ぐための策として…
○委員長(井上裕君) 証人の告発に関する件についてお諮りいたします。 去る五月一日、本委員会において宣誓の上証言を行った証人佐佐木吉之助君の証言は偽証の疑いが極めて濃厚なものと認め、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第八条の規定により証人佐佐木吉之助君を告発いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(井上裕君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきまことにありがとうございます。当委員会におきましては、平成八年度総予算に関する審査を進めておりますが、本日は特に証人の方から住宅金融専門会社問題について御証言をいただくことになった次第でございます。 証言を求めるに先立ち、証人に申し上げます。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人には、証言を求める前に宣…
○委員長(井上裕君) 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第五条の三の規定により、これより角道謙一君の証言が終了するまで撮影は中止してください。 角道謙一君、宣誓書を朗読してください。 〔証人は次のように宣誓を行った〕 宣 誓 書 良心に従って真実を述べ、何事もかくさず、又 何事もつけ加えないことを誓います。 証人 角道謙一
○委員長(井上裕君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきまことにありがとうございます。当委員会におきましては、平成八年度総予算に関する審査を進めておりますが、本日は特に証人の方から住宅金融専門会社問題について御証言をいただくことになった次第でございます。 証言を求めるに先立ち、証人に申し上げます。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人には、証言を求める前に宣…
○委員長(井上裕君) 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第五条の三の規定により、これより橋本徹君の証言が終了するまで撮影は中止してください。 橋本徹君、宣誓書を朗読してください。 〔証人は次のように宣誓を行った〕 宣 誓 書 良心に従って真実を述べ、何事もかくさず、又 何事もつけ加えないことを誓います。 証人橋本徹
○委員長(井上裕君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。当委員会におきましては、平成八年度総予算に関する審査を進めておりますが、本日は特に証人の方から住宅金融専門会社問題について御証言をいただくことになった次第でございます。 証言を求めるに先立ち、証人に申し上げます。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人には、証言を求める前に…
○委員長(井上裕君) 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第五条の三の規定により、これより原秀三君の証言が終了するまで撮影は中止してください。 原秀三君、宣誓書を朗読してください。 〔証人は次のように宣誓を行った〕 宣 誓 書 良心に従って真実を述べ、何事もかくさず、又 何事もつけ加えないことを誓います。 証人 原秀三
○委員長(井上裕君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただきまことにありがとうございます。当委員会におきましては、平成八年度総予算に関する審査を進めておりますが、本日は特に証人の方から住宅金融専門会社問題について御証言をいただくことになった次第でございます。 証言を求めるに先立ち、証人に申し上げます。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人には、証言を求める前に宣…
○委員長(井上裕君) 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第五条の一二の規定により、これより佐佐木吉之助君の証言が終了するまで撮影は中止してください。 佐佐木吉之助君、宣誓書を朗読してください。
○委員長(井上裕君) 証人に申し上げます。 正当の理由がなくて宣誓を拒んだときは、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第七条の規定により、これは刑罰に処せられます。 どうぞ宣誓文をお読みいただきたいと思います。
○証人(佐佐木吉之助君) おわびということで、冒頭に、いわゆるバブル経済の崩落の過程において当社がその渦中に置かれたことは、我が国の経済上の不安定要因の一端に加担することになったことを大変陳謝すべきところであることを述べさせていただきます。 二、証人としての宣誓及び証言について。 ところで、今回の証人喚問に当たり、遺憾ではありますが、熟慮の末、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律、以下議院証言法と言います、第四条第一項に従い、証…
○委員長(井上裕君) 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第五条の三の規定によりまして、これより佐佐木吉之助君の証言が終了するまで撮影は中止してください。 佐佐木吉之助君、宣誓書を朗読してください。 〔証人は次のように宣誓を行った〕 宣 誓 書 良心に従って真実を述べ、何事もかくさず、又 何事もつけ加えないことを誓います。 証人 佐佐木吉之助
○委員長(井上裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、書類の提出要求に関する件についてお諮りいたします。 平成八年度総予算の審査のため、住宅金融専門会社問題について、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第一条により、証人として大蔵大臣久保亘君に対し、 一、住宅金融専門会社七社に関する平成三年ないし平成四年の第一次立入調査結果及び平成七年八月の調査結果 一、住宅金融専門会社七社上位百貸し付け先実名リスト及び各社上…
○上原康助君 ただいま議題となりました平成八年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月二十二日本委員会に付託され、一月二十六日久保大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、同月三十日から質疑に入り、公聴会、分科会を行いました。その後、三月四日から審議が中断されましたが、土井衆議院議長の調整もあって、四月一日より審議は再開され、理事会協議に基づく質疑を行い、本日討論、…