第30回 衆議院 内閣委員会 第3号
○内海委員長 これより会議を開きます。 憲法調査会法の一部を改正する法律案、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、科学技術会議設置法案及び郵政省設置法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質問を続行いたします。前田正男君。
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出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗○内海委員長 これより会議を開きます。 憲法調査会法の一部を改正する法律案、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、科学技術会議設置法案及び郵政省設置法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質問を続行いたします。前田正男君。
○内海委員長 憲法調査会法の一部を改正する法律案、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、科学技術会議設置法案及び郵政省設置法の一部を改正する法律案を一括議題とし、これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。前田正男君。
○委員長(永岡光治君) 他に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十三分散会 —————・————— 九月二十九日予備審査のため、本委員会に左の案件を付託された。 一、憲法調査会法の一部を改正する法律案 一、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案 一、科学技術会議設置法案 一、国家公務員のための国設宿舎に関する法律の一部を改正する法律案 一、郵政省設置法の一部を改正する法律案
○内海委員長 次に、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を求めます。松野総務長官。 —————————————
○松野政府委員 ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由並びに内容の概略を御説明申し上げます。 国家公務員の給与に関し本年七月十六日付をもって人事院から勧告がありましたので、その内容等につき検討いたしました結果、十二月に支給する期末手当に関する部分につきましては、この際これを実施することが適当であるとの結論に達しました次第であります。 以上の理由により、一般職の職員の給与…