第15回 衆議院 人事委員会 第11号
○有田委員長 これより人事委員会を開会いたします。ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十六号の両案を一括議題として質疑を継続いたします。受田新吉君。
衆参両院の本会議・委員会の会議録を全文検索します。発言者・会派・時期で絞り込み、政策テーマがいつ誰に語られたかを追えます。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗○有田委員長 これより人事委員会を開会いたします。ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十六号の両案を一括議題として質疑を継続いたします。受田新吉君。
○有田委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十二号、及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十六号の両案を一括議題として質疑を継続いたします。 これに関連して人事院側より発言を求められておりますので、この際これを許します。淺井人事院総裁。
○委員長(門田定藏君) それでは只今より委員会を開催いたします。 本日の議題は、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案であります。 先ず特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につき大蔵政務次官から提案の理由の説明を願います。
○政府委員(愛知揆一君) 只今議題となりました、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。 特別職の職員の給与については、従来一般職の職員の給与との権衡を考慮いたしまして、その職務と責任に応じて定められていたのでありますが、今般人事院の勧告に基き一般職の職員の給与の改訂等がなされることとなりましたので、特別職の職員につきましても一般職の職員と同様にその給与を改訂すると共に、期末手当…
○委員長(門田定藏君) 速記を始めて。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に関し御質問を願います。
○有田委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出第十二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出第十六号の両案を一括して議題として質疑を継続いたします。加賀田進君。
○犬養国務大臣 ただいま議題になりました裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由を便宜一括して御説明申し上げます。 政府は、最近における生計費及び民同の賃金の変動その他の事情にかんがみまして、国家公務員の給与を改善する等の必要を認め、今国会に一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を提出いたしまして、…
○有田委員長 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第一二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案内閣提出第二八号の両案を、一括議題として質疑を継続いたします。
○有田委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十二号及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第一六号の両案を一括議題として質疑を継続いたします。 つきましては、昨日の公聴会において館委員の質問に対し、天野官公労組協議会議長より、人事院において官憲から弾圧を受けた云々の言辞がありましたが、これに対して人事院側の言い分を承りたいと思い…
○有田委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前に、まず御報告いたします。去る六日、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十六号の審査を本委員会に付託されましたので、御報告いたしておきます。 まず公述人の選定に関してお諮りいたします。明十日午前十時より、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして公聴会を開きますので、出席して意見を述べていただく公述人を選定いたしたいと思いま…
○有田委員長 ただいまより、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第十六号を議題として、政府側より提案の理由の説明を聴取いたします。愛知大蔵政務次官。
○有田委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 次に、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括議題として質疑を行います。質疑は通告順によりこれを許します。竹山祐太郎君。