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後藤茂之 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2023/03/08

第211回 衆議院 内閣委員会 第4号

○後藤国務大臣 ただいま議題となりました新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明いたします。 新型コロナウイルス感染症への対応を踏まえ、感染症の発生及び蔓延の初期段階から効果的に対策を講じ、国民の生命及び健康を保護するとともに、国民生活や国民経済への影響が最小となるよう、感染症の発生及び蔓延の防止に関する施策の総合調整等に関する機能を強化する必要があります。 こ…

沢田良 の発言をすべて見る →日本維新の会2023/03/08

第211回 衆議院 法務委員会 第2号

○沢田委員 ありがとうございます。 今も、やはり女性が結構活躍できる提案がいっぱいあったのと同時に、私も昨年当選したんですけれども、いろいろな委員会に入らせていただきまして、法務省の職員さん、女性が結構元気な方が多いなというイメージは、正直、アイデアを持っている方が多いなというイメージがございます。 続きまして、次の質問に入らせていただきます。 昨日も、衆議院本会議では、新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律案…

第211回 衆議院 本会議 第8号

○議長(細田博之君) 御報告することがあります。 元本院議長横路孝弘君は、去る二月二日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 つきましては、議院運営委員会の議を経て横路孝弘君に対する弔詞を贈呈することといたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに本院議長の要職につき終始議会政治の発展に貢献された横路孝弘君の長逝を哀悼し つ…

後藤茂之 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2023/03/07

第211回 衆議院 本会議 第8号

○国務大臣(後藤茂之君) ただ今議題となりました新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 新型コロナウイルス感染症への対応を踏まえ、感染症の発生及びまん延の初期段階から効果的に対策を講じ、国民の生命及び健康を保護するとともに、国民生活や国民経済への影響が最小となるよう、感染症の発生及びまん延の防止に関する施策の総合調整等に関する機能を強化する必要があります。 このため、…

田野瀬太道 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会2023/03/07

第211回 衆議院 本会議 第8号

○田野瀬太道君 自由民主党・無所属の会の田野瀬太道です。 ただいま議題となりました新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律案について、会派を代表して質問いたします。(拍手) 三年前、国内初の新型コロナウイルス感染者が確認されて以降、政府・与党は、国民の皆様、医療関係者など多くの方々に御協力をいただきながら、未知のウイルスとの戦いに一丸となって取り組んでまいりました。 ある日突然、地球上からウイルスが消えてなくなる…

阿部司 の発言をすべて見る →日本維新の会2023/03/07

第211回 衆議院 本会議 第8号

○阿部司君 日本維新の会、阿部司です。 私は、党を代表して、新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律案について、総理並びに関係閣僚に質問いたします。(拍手) 三年を超えた新型コロナウイルスへの危機対応も、大きな転換点に入りました。五月八日には、新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが、危険度の高い二類相当から、季節性インフルエンザと同じ五類に引き下げられます。 本当に暗く長いトンネルでした。とはいえ、まだ完全に…

第211回 衆議院 本会議 第8号

○河西宏一君 公明党の河西宏一です。 ただいま議題となりました新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律案について、公明党を代表し、質問をいたします。(拍手) 人類が新型コロナウイルスに遭遇し、日本で最初の感染が確認されてから、一千百五十日がたとうとしています。国内の感染者数は累計三千三百万人を超え、七万二千人余りの方がお亡くなりになりました。改めて、心からお見舞いとお悔やみを申し上げます。 この間、我が国は、海外…

山口俊一 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会2023/03/07

第211回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○山口委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

山口俊一 の発言をすべて見る →自由民主党・無所属の会2023/03/07

第211回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 新型インフルエンザ等対策特別措置法及び内閣法の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 国務大臣 後藤 茂之君 質疑通告 時間 要求大臣 田野瀬太道君(自民) 10分以内 総理、後藤国務(新型コロナ対策) 中谷 一馬君(立憲) 15分以内 総…

第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号

○加藤修一君 公明党の加藤修一でございます。 私は、法案審議に入る前に、前回の委員会で取り残した質問について確認をさせていただきたいと思います。 平成十一年の七月八日でありますけれども、内閣法の一部を改正する法律案等中央省庁等改革関連十七法案に関して、それに附帯決議がついておりまして、その附帯決議の一つとして、「省庁再編に伴う人事については、適材適所を旨として行うとともに、将来の人事に影響を与えるような既存省庁間の合意等は一切行わない」…

斎藤十朗 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長1999/07/08

第145回 参議院 本会議 第34号

○議長(斎藤十朗君) これより会議を開きます。 日程第一 地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律案 日程第二 内閣法の一部を改正する法律案 日程第三 内閣府設置法案 日程第四 国家行政組織法の一部を改正する法律案 日程第五 総務省設置法案 日程第六 郵政事業庁設置法案 日程第七 法務省設置法案 日程第八 外務省設置法案 日程第九 財務省設置法案 日程第一〇 文部科学省設置法案 日程第一一 厚生労働省設置法案 日程第一二 …

第145回 参議院 本会議 第34号

○吉川芳男君 ただいま議題となりました地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律案及び内閣法の一部を改正する法律案等中央省庁等改革関連十七法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、地方分権一括法案は、国と地方公共団体の分担すべき役割を明確にし、かつ地方公共団体の自主性、自立性を高めるため、機関委任事務制度の廃止及びこれに伴う地方公共団体の事務区分の再構成、国の関与の縮減、権限移譲の推進…

斎藤十朗 の発言をすべて見る →各派に属しない議員議長1999/07/08

第145回 参議院 本会議 第34号

○議長(斎藤十朗君) 次に、内閣法の一部を改正する法律案、内閣府設置法案、総務省設置法案、郵政事業庁設置法案、法務省設置法案、外務省設置法案、文部科学省設置法案、厚生労働省設置法案、農林水産省設置法案、経済産業省設置法案、国土交通省設置法案及び環境省設置法案を一括して採決いたします。 十二案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第11号

○委員長(吉川芳男君) ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。 内閣法の一部を改正する法律案、内閣府設置法案、国家行政組織法の一部を改正する法律案、総務省設置法案、郵政事業庁設置法案、法務省設置法案、外務省設置法案、財務省設置法案、文部科学省設置法案、厚生労働省設置法案、農林水産省設置法案、経済産業省設置法案、国土交通省設置法案、環境省設置法案、中央省庁等改革のための国の行政組織関係法律の整備等に関する法律案…

日下部禧代子 の発言をすべて見る →社会民主党・護憲連合1999/07/08

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第11号

○日下部禧代子君 おはようございます。社会民主党・護憲連合の日下部禧代子でございます。 冒頭に申し述べておきたいことがございます。 四百七十五本もの法律を含む地方分権推進一括法案と内閣法の一部を改正する法律案外十六本の中央省庁等改革関連法案は、それぞれに膨大な体系でございます。その上、我が国の行政システムの歴史的な転換とも言うべき重要な意味を持っております。にもかかわらず、国民の納得と理解に資する議論を展開するにはほど遠い不十分な審議期…

第145回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第11号

○委員長(吉川芳男君) 他に御発言もないようですから、内閣法の一部を改正する法律案外十七案の質疑は終局したものと認めます。 この際、地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律案の修正について富樫練三君から発言を求められておりますので、これを許します。富樫練三君。