第118回 衆議院 本会議 第11号
○佐藤敬夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
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出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗○佐藤敬夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。 ───────────── 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案(議院運営委員長提出)
○議長(櫻内義雄君) 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。議院運営委員会理事中村喜四郎君。 ───────────── 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案 〔本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔中村喜四郎君登壇〕
○中村喜四郎君 ただいま議題となりました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本案は、平成二年度の衆議院予算定員が一名減となりましたことに伴いまして、本年四月から事局職員の定員千七百十五名を千七百十四名とするものであります。 本案は、議院運営委員会において起草提出したものであります。 何とぞ、御賛同くださいますようにお願いを申上げます。(拍手) ─────────────
○緒方事務総長 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案について御説明申し上げます。 本案は、平成二年度の衆議院予算定員が一名減となりましたことに伴いまして、事務局職員の定員千七百十五人を千七百十四人とするものでございます。 この規程案は、平成二年四月から施行するものであります。 何とぞよろしく御承認のほどお願い申し上げます。 ───────────── 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案 〔本号末尾に掲載〕 ────…
○山下委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○自見庄三郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
○議長(原健三郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加されました。 ————————————— 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案(議院運営委員長提出)
○議長(原健三郎君) 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。議院運営委員会理事野呂昭彦君。 ————————————— 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔野呂昭彦君登壇〕
○野呂昭彦君 ただいま議題となりました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本案は、平成元年度の衆議院予算定員が一名減となりましたことに伴いまして、本年四月一日から事務局職員の定員千七百十六人を千七百十五人とするものであります。 本案は、議院運営委員会において起草提出したものであります。 何とぞ、御賛同くださるようお願い申し上げます。(拍手) —————————————
○弥富事務総長 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案について御説明申し上げます。 本案は、平成元年度の衆議院予算定員が一名減となりましたことに伴いまして、事務局職員の定員千七百十六人を千七百十五人とするものでございます。 この規程案は、平成元年四月一日から施行するものであります。 以上でございます。 ————————————— 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
○山口委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○自見庄三郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案及び衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案の両案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
○議長(原健三郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加されました。 ───────────── 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案(議院運営委員長提出) 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案(議院運営委員長提出)
○議長(原健三郎君) 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。議院運営委員長三塚博君。 ───────────── 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案 〔本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔三塚博君登壇〕
○三塚博君 ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案及び衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案でありますが、これは、本年四月から文書通信交通費の月額六十五万円を七十五万円に引き上げようとすること、並びに国会議員の選択により、旅客会社六社の特殊乗車券または航空三社の航…